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遺伝子組み換え食品は危険である2

1 :農NAME:2005/08/04(木) 22:18:57
遺伝子組み換え食品は外資系企業が主体になって開発された作物(製品)である。
中でもアメリカなどの食糧輸出国は開発に熱心である。
しかし、その安全性については染色体変異や生理代謝異常など多くの問題点を抱えている。

日本ではアメリカから大部分食糧を輸入していて、この問題に関して非常に重大である。
われわれが、今すぐに実行しなければならない問題は、
食糧自給率の向上である。
しかし、政府や企業は規制緩和を推進して、
郊外の貴重な食料生産の場である農地を潰すといった行為を行っているのである。

これでは遺伝子組み換え食品の日本への流入はますます増加するばかりで、将来の子孫に多大な影響を及ぼすのである。

食糧生産について日々考えている農学部学生諸君の声を聞きたい。

309 :農NAME:2006/06/20(火) 15:39:38
もうだめぽ

310 :農NAME:2006/06/20(火) 18:51:00
>>308
ラットじゃねえか!ヽ(`Д´)ノ と突っこんでみる。

311 :310:2006/06/20(火) 18:56:16
>>308
もしかしたら既出かも知れないが、一応貼っておきます。

http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=554

312 :49:2006/06/20(火) 19:32:52
>>308 >>156-165, >>179-181で既に取り上げられておりますのでお読み下さい。
Pusztai事件の時と同じく論文にさえなっていないものはソースになりません。ま
た、まったく影響がないという報告もあります。
ttp://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=554
で切り捨てられています。
ttp://science4.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1042993487/
>>602-627でも話題になっていました。

313 :農NAME:2006/06/21(水) 13:29:25
308
馬鹿丸出し過ぎるぞ!
おまけ
http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20060117#p9

あと知り合いがロシアのおばさんのHPを隅々読んだら地球温暖化はGMOが
原因と書いているんだって?気違いだなw

314 :農NAME:2006/06/23(金) 20:45:16
>生井兵治・筑波大元教授(受粉生物学)は「セイヨウナタネ同士は交雑しやすく、
>2種類のGM遺伝子を持つ新しいナタネが国内で広がる恐れがある」と指摘する。
>国内農家が栽培する遺伝子組み換えでないセイヨウナタネと交雑したり、
>GMナタネ自体が除草剤の効かない「スーパー雑草化」してしまうことも考えられるという。
>生井さんは「予想もしない遺伝子変異や、近縁種のハクサイやカブなどでも交雑して雑種が
>できてしまう可能性も捨てきれない」

毎日新聞の記事ですがこの「生井兵治」という人は信用できる人?
あと「GMナタネ自体が除草剤の効かない「スーパー雑草化」」とあるけど
こんなことありえるの?GMナタネ事態がもともと「特定の」除草剤がきかないから
商品として成り立っているのに。
記事を書いている人自身が知識のない人なのかな?

315 :農NAME:2006/06/24(土) 00:18:31
>>314

世の中に除草剤というものはラウンドアップ以外にも何十、いや何百種類もある。
除草剤の効かないスーパー雑草なんてありえん。

316 :農NAME:2006/06/24(土) 22:59:36
>>314
農家はナタネの種をどこから仕入れている?仕入先に混入しない限り可能性は低い
それにスーパー雑草してくれたらありがたいじゃんか。特許料の掛かった苗を買わなくてすむwカブなどの雑種も歓迎wひょっとしたら新しい品種がうまれるかもね

317 :農NAME:2006/06/26(月) 23:00:11
語るに落ちたね。

318 :農NAME:2006/07/02(日) 12:25:07
>>172

http://www.botanical.jp/librarys/archives/200506/13-1620/index.php#2
上記HPの
>組み換え遺伝子は優性遺伝子のために、非組み換え作物が支配される。
というのは事実なんですか??一般消費者として気になりました。。
高校生物でメンデルの法則くらいはやりましたが、実際はどうなんでしょう?
遺伝の質問なんですが、
@優性→遺伝子から目的のたんぱく質が作られる
A劣性→遺伝子から目的のたんぱく質が一切作られない
B中間→これはあるのかわかりませんが、こういった場合どうなるのでしょう
というのが考えられるんでしょうか??

319 :農NAME:2006/07/02(日) 12:28:18
>>318
言葉足らずですね。。
@組み換え遺伝子が優性遺伝→導入遺伝子から目的のたんぱく質が作られる
A組み換え遺伝子が劣性遺伝→導入遺伝子から目的のたんぱく質が一切作られない
B組み替え遺伝子が中間遺伝→これはあるのかわかりませんが、こういった場合どうなるのでしょう


320 :49:2006/07/02(日) 18:15:12
>>318 本来、優性劣性は同一遺伝子座の対立遺伝子に対して用いる概念です。
ですから、導入された遺伝子が本来の遺伝子座と相同組換えで導入された場合
にどうかと判断するべき問題です。別の部位に対して導入されたり対応するよ
うな相同遺伝子がない場合に優性遺伝子と表記するのは問題があります。ただ、
何となく発現して目的遺伝子産物が作られるようなイメージで素人さんが作っ
ているHPですから(上の方でも話題になったなんちゃって「研究所」ですか
ら)間違いは大目に見ます。
>組み換え遺伝子は優性遺伝子のために、非組み換え作物が支配される。
この表現も問題ありですね。意識的な交雑でなければ少量の混入を問題にどう
やってできますか?検出はできるでしょう。しかし、それが意識的に交雑した
り、組換え品種を偽って増殖させたりしたとどうやって証明するのか大変です
ね。立証責任は訴える側にあります。ですからよほど意識的に交雑させた自家
採種したものを大々的に栽培しない限り問題になりようがありません。かつて
カナダのお百姓さんが意識的にラウンドアップレディーのキャノーラを増やし
て摘発された事件がありました。わざわざラウンドアップを買ってきて耐性の
種子を選択的に増殖させていたわけです。これほど悪質なことをしない限り立
証して裁判に勝つのは大変ですから、普通に栽培して少量交雑した場合は問題
になりようがありません。

321 :農NAME:2006/07/03(月) 10:33:46
人間だって遺伝子組み替えを行っているわけだが。
でないと親と同じ子供が産まれてくる。

322 :農NAME:2006/07/03(月) 23:07:37
イリーナおばさんがやってくる

http://blackshadow.seesaa.net/article/19950363.html

8日は東京だそうです
49さん、出番ですよw

>308
お前の好きそうな会合だ
行ってこい

323 :49:2006/07/04(火) 05:32:39
>>322うわー、突っ込みに行きたいのですが、その日は朝から晩まで予定が詰まっているん
ですよね。せめて1月前に判っていれば何とかなったのですが。


324 :農NAME:2006/07/04(火) 22:04:12
>>322 >>323
わざわざ行く必要なんてありませんよ。
このおばさんが大騒ぎして証明したのは、
ナマのダイズには白インゲン同様に毒性があるという
昔から良く知られてる事実だけですから。

ttp://blackshadow.seesaa.net/article/19950363.html

在宅でどこのメディアが釣られるか、じっくりお楽しみ下さい。

因みに本日の番付は、
発狂級:おばさんの福岡講演会に200人送り込んだグリーンコープ
大ヴァカ級:おばさん呼んできた遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
中ヴァカ級:福岡講演会をテレビニュースで流した九州朝日放送
小ヴァカ級:昨日のおばさん東京記者会見を記事にした日本農業新聞
といったランキングでしょうか。

325 :農NAME:2006/07/05(水) 12:30:53
>>324

さすがに専門紙の日経BPは、おばさんも騙しおおせなかった。
サイエンスライター松永和紀さんが、怒りの鉄槌を振り下しています。

http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=660

326 :農NAME:2006/07/05(水) 16:58:00
ワッキー頑張っているね

天笠の奴、プロがいなかったらそのままとぼけてGMは危険、危険と騒いだくせによ

327 :農NAME:2006/07/06(木) 11:33:33
>ならば、これから開かれる講演会では博士の尻馬に乗って「遺伝子組み換えはこんなに危険」と
>言うことは止めていただきたい。

やめるわけないじゃん。今度からの講演は参加者許可制にしようと考えてるぞ

>私の主張する通り博士の実験に致命的な問題点があるのかどうか、
>しっかりと調べて講演会の場で聴衆にきちんと情報提供してほしい。

するわけもなし

>博士の仮説に根本的な事実誤認があることを指摘してほしい。
>マウスを使った類似の実験で、
>遺伝子組み換え食品の健康影響が確認されていないことも、聴衆に伝えてほしい。

こっちの科学的実験を企業に都合のいい「結果ありき」の実験だったと主張するよ

>市民団体の良心と責任というものではないか

良心、責任? んなもんあるわけもなし。

328 :農NAME:2006/07/06(木) 12:55:39
>>327
そんなことはすべて承知の上で書いてると思う。

今回のは、本人たちが知ってか知らずか凶器(狂気)使った反則攻撃だから、
普段ならスルーする科学者、行政、業界などを全部怒らせてしまった。

自分たちが、科学的知識を著しく欠いたので騙されちゃいましたと認めるか、
実は、似非科学と知ってたけど皆さん程度なら欺けると思ってましたと謝るか、
のニ択しかないじゃん。

もう、マトモなメディアからはしばらく相手にされないだろうし、
普通の組織だったら執行部全員総辞職でしょ。

もちろん、どれもするわけもなし、だけどね。






329 :農NAME:2006/07/06(木) 23:57:25
>>325
読んで気分爽快になりますた。thx!

330 :農NAME:2006/07/07(金) 00:31:31
>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060706-00000010-abc-l27

>>325では↑を見た限りでは全然わからない重要な部分が明快に説明されていますね。
ソ連はルイセンコ禍の後遺症で50年たった今でもまともな生物学者がいないということがよく実感できました。

331 :大豆っこ:2006/07/07(金) 11:34:29
昨日の毎日朝刊に出てたイリーナおばちゃんの実験結果について載せている
記事を探しているんですが、どなたかその新聞記事を掲載してるサイト
もしくは、「オレ 持ってるよ!」って人くださりません?

332 :農NAME:2006/07/07(金) 17:08:45
>>331

ttp://blackshadow.seesaa.net/article/20391430.html#more

333 :農NAME:2006/07/08(土) 14:07:01
件の大豆蛋白製品のカタログをダウンロードしてみたのだが、
(「Archer Daniels Midland Company」「Arcon SJ」でググると
出てくる「[PDF] Food Catalog」のp54-55 A4印刷ではP29かな)
イリーナおばさんの言うGMO大豆ってのは、このページトップの
「ARDEX(ISOLATED SOY PROTEINS)」のことじゃないのか?
下の方の今回の対照大豆蛋白「Arcom sj」の蛋白量68%と比較して
90%と表示されているから、松永和紀さんの質問への回答から類推
してたぶんそうじゃないかと考えるんだが、間違いないだろう。
だとしたら、同じメーカーの同様製品だから、商品化の工程は、
加工用と食用の違いはあるにしても、加熱処理は似たようなものと
考えるのが普通だろう。なら、GMO大豆はやはり危険なんだよ。
よってたかって実験の細かいミスをあげつらうより、同じ試料で
安全だという結果を出してから非難したらどうだ。


334 :農NAME:2006/07/08(土) 17:24:52
>>333
ADMの食用カタログのSOY PROTEINSの原料大豆には、製油用のGM(不分別)大豆は使われず、
タンパク含有量の多い食品用大豆(Nnn-GMO)を、脱脂してから使用しているハズです。
ネットに出てるおばさんの実験レポート、全部読まれました?
GM飼料の方は、脱脂されない大豆粉を使ったと書いてあります。
これは、SOY PROTEINSとは別物です。だから比較する意味がないんですよ。
大豆粉は、薄皮取った丸大豆をそのまま粉に挽いたものです。
従い毒性が失活してないから、加熱して食べるよう表示されています。
仮にARDEX使ったなら、Arcon SJしか商品名出してないのは極めて不自然でしょう。

それと90%と言っているのは、3回目の大豆粉から抽出した名もなきPROTEINのことですよ。
死亡率がグンと下がっていますね。1回目と2回目の高死亡率は大豆粉与えたからです。

だからって、今度は油がGM毒だなんて言い出さないでね。
ダマされちゃダメ、ダメ(w

335 :農NAME:2006/07/08(土) 17:38:25
>GMO大豆はやはり危険なんだよ。

他の実験で・・・・・・・

336 :農NAME:2006/07/09(日) 00:02:14
>>333
>加工用と食用の違いはあるにしても

加工用と食用の違いが細かいことかね?
キミは同じダイズから作られていれば油なら食用と工業用の油を同じように料理に使えるのかい?

337 :農NAME:2006/07/09(日) 23:46:59
http://food.kenji.ne.jp/review/review348.html

この件が丁寧にまとめてあるね。

338 :農NAME:2006/07/10(月) 07:39:17
http://blackshadow.seesaa.net/

によると

>ちなみに、東京公演は会場での質問不可になってましたw
>最初に「今日は質問は出来ません」とあらかじめ念押し。

と、いうことは

>生協関係者が科学に弱いからだまされてしまうの
>か、それとも確信犯的にでっち上げをやっているのか、判断に苦し
>むところです。
>私の経験から考えると、たぶん前者だろうと思います。エスコー
>プの専務理事の顔を思い浮かべたりすると、そう思うのですね。い
>い人なんだけど科学に弱いというのが生協職員に共通する特徴です。

ではなく、わざとでっち上げをやっているんだろう

339 :農NAME:2006/07/10(月) 11:59:20
いい加減な実験はどうかと思うけど、米国農務省の長官にモンサントの人間が
就任するみたいだから正確な試験はあちこちで恒常的にやった方がいいんじゃない?

340 :農NAME:2006/07/10(月) 22:26:56
>>米国農務省の長官にモンサントの人間が 就任
もうダメポ

341 :農NAME:2006/07/11(火) 01:12:23
何がダメなの?
反対派が陰謀論を言いやすくなるから?

342 :農NAME:2006/07/11(火) 09:09:59
>>341
まず貴殿の好きな大規模生産型の農業が拡大されるでしょうな。
で、ガソリン用のアルコール製造と途上国用の食糧増加・関税の引下げ・GM不分別は確実かと思われますが?

343 :農NAME:2006/07/11(火) 23:03:54
反対派のよく言う「政府は当てにならない」の前に「モンサントの人間がTOPの」がつくだけ。
大してかわんないよ。

344 :農NAME:2006/07/12(水) 08:01:59
>>339

>米国農務省の長官にモンサントの人間が就任するみたい

ソースはなんでしょうか?教えて下さい。

345 :農NAME:2006/07/13(木) 21:07:03
>>344
>339は、この商務省ネタを二重に誤読した、と思われ。
ttp://www.stltoday.com/stltoday/business/stories.nsf/0/B4C5621F9D1D814A862571A5000EF67F?OpenDocument

346 :農NAME:2006/07/15(土) 14:07:07
北海道で行われたイリーナおばさんに関する新聞報道です
読売は批判一色
道新はどちらが正しいかまだわからない科学論争があるかのような報道

http://www.uploda.org/uporg446071.pdf.html

pass gmo

347 :農NAME:2006/07/15(土) 20:17:26
読売GJ!

ようやく日本の科学報道の水準も上がってきたというべきか
あまりにもこの公演が陳腐すぎたということか

348 :農NAME:2006/07/16(日) 13:37:02
反対派がモンサントと農務省との関係を疑ってるけど、農務省に勤めだしたやつが辞めたモンサントの肩を持つなんて本当にあるの?

349 :農NAME:2006/07/16(日) 16:14:05
http://www.uploda.org/uporg447456.pdf.html

再アップ

350 :農NAME:2006/07/16(日) 17:42:08
http://www.greencoop.or.jp/gene/index.html

困った奴らだ

351 :農NAME:2006/07/17(月) 09:58:13
流れるの早いから

http://strawberry.web-sv.com/cgi/up2/kui.html

ここの0636と
http://strawberry.web-sv.com:900/Sn/5/ylse9.htm

の2537

にアップしました


352 :農NAME:2006/07/17(月) 10:00:42
だめか、くそ

読みたい人メールくれ  PDFでおくるから
atuginoritake@以下ヤフー


353 :農NAME:2006/07/24(月) 09:49:28
イリーナおばさんまとめ

http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=554
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=664
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=666
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=660
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=661
http://biotech.nikkeibp.co.jp/fsn/kiji.jsp?kiji=667
http://food.kenji.ne.jp/review/review348.html
http://food.kenji.ne.jp/review/review349.html
http://black.ap.teacup.com/applet/niwatori/20060707/archive
http://black.ap.teacup.com/applet/niwatori/20060711/archive
http://black.ap.teacup.com/applet/niwatori/20060713/archive
http://black.ap.teacup.com/applet/niwatori/20060717/archive
http://blackshadow.seesaa.net/article/20704481.html

まだある?

354 :農NAME:2006/07/24(月) 09:55:23
http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20060719#p13
http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20060117#p9

おまけ

http://www.greencoop.or.jp/
http://homepage3.nifty.com/watage/afile/a127.htm

355 :農NAME:2006/07/24(月) 18:48:14
質問…。
トマトに何の遺伝子を組み込んだらフレーバー・セーバーになるのか教えてください。


356 :農NAME:2006/07/24(月) 22:37:42
>>355

ポリガラクチュロナーゼ(Polygaracturonase:ペクチン分解酵素)のアンチセンス遺伝子。

357 :農NAME:2006/07/24(月) 22:50:10
>>353-354

GJ!
しかしまあ、ネットを見渡してるとイリーナさんのことは研究者やジャーナリストだけでなく
科学系でないブログや一部の市民運動家までもがボロカスに言ってまつな。

沈黙を守る反対派の出方に注目でつ。

358 :農NAME:2006/07/25(火) 12:07:18
「市民運動」の自滅の典型例をみるようなw

359 :355:2006/07/25(火) 18:30:40
>>356
どうもありがとうございました。

360 :農NAME:2006/07/25(火) 19:34:53
遺伝子組み換え作物の利点と問題点って何ですか?

361 :農NAME:2006/07/25(火) 20:31:51
ラウンドアップレディーについて調べています。
CP4 EPSPSというタンパク質(酵素かも)が植物体内でどのような
働きをするのか教えていただけたら嬉しいです。


362 :49:2006/07/25(火) 21:39:03
このところ忙しくて見ていませんでした。
>>361 RoundUp readyに関してですが、これにはいろいろは耐性化機構が利用されています。
EPSPSは5-enolpyruvylshikimate-3-phosphate synthase(enolは本当はイタリック)とも
EC2.5.1.19 (3-phosphoshikimate 1-carboxyvinyltransferase)とも言われる酵素で芳香族
アミノ酸phenylalanine, tyrosine, tryptophanの生合成に関与するシキミ酸経路の酵素で
核にコードされていますがplastid局在の酵素です。これの阻害剤がglyphosate商品名RoundUp
です。これに対する耐性化機構として利用されたのはいろいろあります。初めはEPSPSの過剰
発現による耐性化で少々薬剤があってもたくさん酵素があれば耐えられるわけです。次が、初
めから耐性の酵素を導入するという手法です。この場合、Salmonella typhimuriumというバク
テリアで変異が起きやすい株を用いてglyphosateに耐性のバクテリアのEPSPSの遺伝子mutated
aroA(本当はaroAはイタリック)の遺伝子を単離してplastidへ移行させるためのtransit peptide
部分を宇烏合させて植物に導入してglyphosate耐性にしていました。ところが植物に遺伝子導入
するのに用いられるAgrobacterium tumefaciensのCP4という株が変異をかけなくてもglyphosate
に耐性であるということが判り、その遺伝子とtransit peptide部分を融合させて植物に導入して
glyphosate耐性植物が分子育種されています。その他の耐性化機構としてはglyphosateを分解する
酵素glyphosate oxidoreductase (GOX) (これは自然界に広く存在する酵素)の遺伝子goxv247
(本当はイタリック)をOchrobactrum anthropi(これもイタリック) strain LBAAより単離されており
これにplastidへのtransit peptideを連結して植物に導入して耐性化しています。この酵素は
glyphosateを2つの無毒な化合物aminomethylphosphonic acid (AMPA)とglyoxylateに分解します。
判らないことがあったらまた質問してください。


363 :49:2006/07/25(火) 21:42:00
>>部分を宇烏合させて植物に導入してglyphosate耐性にしていました。

部分を融合させて植物に導入してglyphosate耐性にしていました。

364 :農NAME:2006/07/25(火) 22:03:01
>>355>>360>>361は同一人物かい?

レポートだったらまずはちゃんとした本を読んだほうがいいんじゃないかな。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4166601709/250-1106517-8823432?v=glance&n=465392&s=books
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4762230146/250-1106517-8823432?v=glance&n=465392&s=books


365 :361:2006/07/25(火) 23:40:30
>>362
丁寧な解説、即レスありがとうございますm(__)m

>>364
お察しのとおりレポート課題だったりします(;^_^A
本の紹介ありがとうございました
明日図書館にでもあたってみようと思います
ちなみに他二つと私は別人です


366 :農NAME:2006/07/30(日) 11:41:11
>>320
質問主です。ご回答ありがとうございます。すみません、素人なもんでちょいむずかしいです。
つまり遺伝子組み換え植物に対して優性、劣勢の概念を用いるのが間違っているのですね。
では、導入遺伝子により植物が過剰に耐性のたんぱく質を作らされていると思いますが、
遺伝的には次世代にどのように伝わるものでしょうか?
野生種と交雑した場合、当然もともと無い遺伝子なので簡単に遺伝する気がしますが。
実際のところどうなんでしょう?

また、組み替え植物を作り出す際、その外来の遺伝子の導入部位をコントロールできるものでしょうか?
たとえば、
・遺伝子が一個だけではなく、二個も三個もはいることはあるの?
・どこに導入されたかはわかるものなの?
など、、、
ちょっと興味があるもので質問ばかりしてしまいました。おしえてください。

367 :農NAME:2006/07/30(日) 11:42:31
あ、あと、いま市場に出ているGM植物は一定の植物なんでしょうか?
んーーーなんというか、遺伝的にばらつきというか、、、
遺伝子の導入部位が一定のものなんでしょうかね??

368 :農NAME:2006/07/30(日) 19:40:18
>・遺伝子が一個だけではなく、二個も三個もはいることはあるの?

よくあります。

>・どこに導入されたかはわかるものなの?

現時点ではどこに入るかコントロールはできないし、前もって予測することもできません。
ただ、どこに入ったのか後で知るのはそれほど難しくありません。

だから、組換え植物をたくさん作って導入箇所が一箇所で、遺伝子がきちんと働いているものを選んで、
それを元に増やして市場に出しているわけです。

>遺伝子の導入部位が一定のものなんでしょうかね

基本的にはそういうことになります。

369 :農NAME:2006/07/30(日) 19:47:29
>>366

>導入遺伝子により植物が過剰に耐性のたんぱく質を作らされていると思いますが、

なにをもって「過剰」と言うのでしょう。何に対して?もともと作らないモノを作るように
導入したんだから、過剰も何もないと思うのですが。

>野生種と交雑した場合、当然もともと無い遺伝子なので簡単に遺伝する気がしますが。

もともと無い遺伝子だと簡単に遺伝するという根拠は?栽培種と野生種を比べれば、
品種改良が進んでいるわけだから、野生種にはなく、栽培種だけにある、という遺伝子
は導入遺伝子以外にもたくさんあると思うけど。導入した遺伝子だけがなぜ特別扱い
されるのでしょうかね?

もしももともと無い遺伝子だと簡単に遺伝するなら、野生種に栽培種を交配したら簡単に
栽培種になってしまいませんかね?

370 :49:2006/07/30(日) 19:51:45
>>遺伝的には次世代にどのように伝わるものでしょうか?
交配相手を指定されていないのですが、野生型のゲノムだとすれば、また、
組換え品種が外来遺伝子を1コピーの遺伝子だとするのか、ホモになって
2コピーになっているのか、といろいろな条件がありますがメンデルの法
則通りです。野生種にも拡散するでしょうね。
>>組み替え植物を作り出す際、その外来の遺伝子の導入部位をコントロー
>>ルできるものでしょうか?
ALS変異によるsulfonylurea系除草剤耐性では内在性のALSと置換できた報
告が土岐さんたちのグループから報告されていますが、植物は非相同組換
え活性が高いため、狙ったところへ入れることはかなり困難です。
>>・遺伝子が一個だけではなく、二個も三個もはいることはあるの?
アグロバクテリウム法では1コピーのことが多いですが複数はいることが
あります。また、パーティクルガン法では複数はいることが一般的です。
ただし、組換え体を上市する際、解析する上で必ずコピー数は確認されて
います。
>>・どこに導入されたかはわかるものなの?
挿入された近傍の配列は簡単に単離できますから配列決定はすぐできます。
植物の全塩基配列が決定されている植物(イネとかシロイヌナズナとか)
ならどこに入っているかはすぐに判りますし、それ以外でも相同性から推定
できる場合もあります。
>>遺伝的にばらつきというか、、、 遺伝子の導入部位が一定のものなんでしょうかね??
エーとですね、現在認可されている品種は母本の品種と導入遺伝子の組み
合わせではありません。同じ組み合わせでも違うクローンであれば別々に審
査を受けなくてはなりません。ですから、母本と導入遺伝子とクローンの
名が一致しているものは基本的には導入部位は同じですが、母本と導入遺伝子
が同じでもクローン名が異なれば導入部位は異なると考えられます。ただし、
組換え品種同士の交雑種もありますから親品種まで確認する必要がある場合も
あります。

371 :農NAME:2006/08/02(水) 12:26:38
>>162
1月に見つけていた自分にはどっからも原稿依頼がない。
嫉妬のあまり、とうとう逝ってしまわれますた・・・
合掌。

http://www.juno.dti.ne.jp/%7Etkitaba/opinion/weekly_daiamond_foodsafe.html

372 :農NAME:2006/08/02(水) 20:19:46
笑えるねぇ

>彼は、この研究をまともに読んでいるのだろうか

あの〜「彼女」なんですけど

>三週間以内に死んだラットの子の比率は「五一・六%」ではなく「五六・六%」(45匹中の25匹)

あの〜イリーナおばさんの講演会は会場ごとに数字が違ったんですけど

>「実験の詳細を明らかにしていない」のならば、どうして実験条件が「恣意的」と言えるのか。

あの〜恣意的だから詳細を明らかにしていなんですけど

>とはいえ、それをもって研究結果、GM大豆のラットの子への悪影響の可能性を否定することはできないはずだ

あの〜もうほっといていいですか?

373 :農NAME:2006/08/03(木) 09:55:45
まー、笑い飛ばすならまともな実験をしてどんどん学会で発表するのが吉だろうね。

374 :49:2006/08/04(金) 03:02:45
>>とはいえ、それをもって研究結果、GM大豆のラットの子への悪影響の可能性を否定することはできないはずだ

>あの〜もうほっといていいですか?

いわゆる悪魔の証明というやつですね。蓋然性とか考えていないし、影響がなかったという報告は
完全に無視して、実験に問題ありと指摘されているイリーナ女史の報告だけを取り上げている時点
で話になりませんね。

375 :農NAME:2006/08/06(日) 00:30:00
>>371
内容を見たら本当にイタイ人ですね。。。。
いったい何者なんでしょうか?
まぁ少なくとも遺伝子組み換えは反対であるんでしょうが、
それをもっともらしく評論家のように語っておりますが、
私には意味がわかりませんでした(笑)
私の頭が悪いというのと、
意味のわからない論理で話を進めているのでね

376 :農NAME:2006/08/08(火) 10:05:54
>>375
何者って、homeに元国立国会図書館の調査員と書いてありますよ。
遺伝子生物学の専門家ではないようですがグローバルな視点では我々より優秀でしょうね。
確かにラットの記事は理解するのに苦しみますが。

377 :49:2006/08/08(火) 21:22:16
>>グローバルな視点では我々より優秀でしょうね。
グローバルな視点?地球的なもしくは地球に対する視点という意味ですよね。
それってどのような意味でしょうか?そうすると立脚点が拡散しすぎて何を
持ってしてもグローバルな視点ということができませんか?Bt生産組換え作
物や除草剤耐性作物は「グローバルな視点」から環境に対する負荷が少なく
単位面積当たりの生産量が少ない有機栽培や無農薬栽培は「グローバルな視
点」から環境負荷が高いので組換え作物の栽培促進をしようとする推進派は
「グローバルな視点」で組換え作物反対派より優れていると言えるのですね。
このように「グローバルな視点」というどうとでもとれる曖昧模糊な言葉を
使われて議論されるのはいかがかと思われます。また、「我々より優秀で
しょうね。」と思われるのは勝手ですが、せめてご自分より優秀程度にとど
められて記述されませんか?このようなことで議論されるのは本意では無い
と推定しております。

378 :49:2006/08/08(火) 21:38:42
誤解されないように書いておきますが、優秀かどうかではなくサイエンスに携わるものは
事実かどうかが重要です。そして得られたデータを解析し、データを得る過程で問題が無
いかどうかを考察できなければ、相手にされません。ここで、彼は遺伝子工学の専門家で
はなくても批評する以上、出されたクレームに対して合理的な反論をしていないこと、悪
影響がないという報告を完全に無視していることが論理性に欠けると判断しているに過ぎ
ないわけで人格攻撃ではないと理解してください。

379 :農NAME:2006/08/09(水) 09:04:12
>>49
私はGMに反対とも賛成とも書いておりませんが、49氏のコメントを
読んでいるとどちらも論法は表裏一体なのですね。
滑稽な文章で楽しませてくださりありがとうございました。では。

380 :農NAME:2006/08/09(水) 11:44:03
>>379
負け惜しみ乙!

381 :49:2006/08/09(水) 20:00:00
>>379 私はGMに反対とも賛成とも書いておりませんが、
そうですね、私も貴殿が賛成派だとも反対派だとは一言も示唆するようなことさえ書いてはおり
ません。「グローバルな視点」などという自らの立脚点をあやふやにして隠すための修辞を使う
とどんな無理な論法でも使えるという例を示したに過ぎません。「炭素循環をグローバルに考察
する」という用例なら何の問題もありませんが、遺伝子組換え食品に対して「グローバルな視点
というのは「高所大局に立って」と同じく無意味な修辞語に過ぎないと考えております。観察者
としてどのような立場で何をどのように評価したかという基準がはっきりさせなくてはなりませ
んが、それを隠蔽する言葉が「グローバルな視点」のような言葉です。
>>滑稽な文章で楽しませてくださりありがとうございました。
そうでしょう。如何に「グローバルな視点」などという言葉を使うと文章が安っぽく滑稽で信用
のおけないものになるのか判っていただけて、恐悦至極です。

382 :農NAME:2006/08/09(水) 20:06:42
379

もう一度来る度胸はあるか?
夏だ!燃えろ!

383 :農NAME:2006/08/09(水) 21:58:42
http://www.janjan.jp/living/0608/0608040067/1.php

こういう人には何をどう説明すればいいのでしょうか?

384 :農NAME:2006/08/09(水) 22:33:37
>>383
こういう輩はほおっておくが吉。何を言ってもムダですわ。

385 :農NAME:2006/08/10(木) 17:43:18
ttp://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006081001002957
伊で低脂肪アイスに反発 遺伝子組み換え技術で

【ローマ10日共同】食品・家庭用品製造の多国籍企業ユニリーバが、遺伝子組み換え技術を使い、
乳脂肪と砂糖を減らしたアイスクリームの製法を開発したことに対し、食に関心の高いイタリアで反発が広がっている。

2日付コリエレ・デラ・セラ紙などによると、ユニリーバは低温でも体液が凍らない北海のタラが持つタンパク質に着目し、15年にわたり研究。
遺伝子組み換えで作った酵素を用いて同様のタンパク質を合成することに成功した。

このタンパク質を添加すると、乳脂肪などを減らしてもアイスクリームの滑らかな状態を保ちやすくなり、加工も容易になる。
製品に残る酵素は微量といい、同社は既に米、ニュージーランドなどで使用許可を得た。



386 :農NAME:2006/08/10(木) 21:48:47
何で反対するのかねえ?

387 :農NAME :2006/08/10(木) 23:12:32
>>遺伝子組み換えで作った酵素を用いて同様のタンパク質を合成することに成功した。
この意味がわからないのだけど。蛋白質を合成するのはリボソーム、どんなくそなんだ
ろ?何かで修飾するということ?誰か教えて?

388 :農NAME :2006/08/10(木) 23:49:11
>>蛋白質を合成するのはリボソーム、どんなくそなんだ
蛋白質を合成するのはリボソーム、どんな酵素なんだ

無線LANで首つってきます。

389 :農NAME:2006/08/12(土) 11:30:10
>>386
双方が敵対視してるからじゃない?

390 :農NAME:2006/08/12(土) 23:28:49
>>383
かなり面白論述だと思います。
ところで、よく出てくる組換え関連で出てくる、天笠氏はどんな人なの??
何たら教の教祖さんか何かですか?


391 :農NAME:2006/08/13(日) 00:05:19
>>390
GMについてはアジビラ程度の知識しかなく、専門家に議論を挑まれると口をつぐむヘタレですw

392 :農NAME:2006/08/13(日) 10:32:18
amazonで検索してみてください

大昔 反原発本             ブーム去る
昔  電磁波キケンキケン本     ブーム去る
今  GMOキケンキケン本       いつまで持つか?

393 :農NAME:2006/08/13(日) 18:40:40
遺伝子組み換え作物より中国野菜のが危険な気ガス

394 :農NAME:2006/08/13(日) 20:40:29
>393

希ガスでなくそれは真実


http://plaza.rakuten.co.jp/OmMaNiPadMeHum/diary/200608080000/#comment

↑すごいぞ!俺もぶっ飛んだ!!

395 :49:2006/08/13(日) 22:16:30
>>394 この人たちは別の惑星の住民なのでしょう。

396 :49:2006/08/17(木) 21:52:55
>>394のリンク先を見たら、啓蒙しに行かれた方々がいるようでひょっとして
このスレの方々ですか?その行為には敬意を表しますが、如何せんOリングと
かオカルト系の単語がポンポン出てくるような書き込みをしているところなの
で縁無き衆生は度し難しとなるやも。
そもそもアドレスのOmMaNiPadMeHumてマントラでしょ。密教系のカルトやも。

397 :農NAME:2006/08/17(木) 22:04:15
http://www.janjan.jp/living/0608/0608140510/1.php

ここも自由に書き込めればいいんだけどね
日本では「市民」のレベルが低すぎです

398 :農NAME:2006/08/17(木) 23:28:10
>>397

janjanなんて相手にしちゃだめだよ。結論ありきの連中なんだから。こういう輩は
日本の人口の10%未満(=社民・共産の支持率)。

こういう連中より、ノンポリの無知な一般大衆を啓蒙する必要があるよ。

399 :農NAME:2006/08/17(木) 23:35:29
しかし、これが元朝日新聞の幹部か?

何も下調べもせず記事書いて出世したんだろうな

400 :農NAME:2006/08/18(金) 00:19:53
>>399

それが朝日クオリティー!!

401 :農NAME:2006/08/18(金) 15:04:07
遺伝子組み換えは悪くて、農薬たっぷり野菜はいいんですか?

402 :農NAME:2006/08/24(木) 11:55:36
http://www.janjan.jp/living/0608/0608230959/1.php

いよいよアホだw

403 :農NAME:2006/08/25(金) 08:43:45
>>402
つまんない中傷で自己満足してないで、交雑しない芝でも開発したら?

404 :農NAME:2006/08/25(金) 11:27:16
芝が交雑して何の問題が?

405 :49:2006/08/26(土) 01:34:52
>>403 何でいきなり芝の話が出てくるのですか?畜産草地研究所あたりでそんな
研究でもしていましたっけ?

406 :農NAME:2006/08/26(土) 14:30:32
>>405
除草剤耐性の組み換え芝が漏出して、
付近の雑草と交雑しているのをEPAが見つけた、
という米国オレゴン州での話です。

http://www.bioedonline.org/news/news.cfm?art=2724

407 :農NAME:2006/08/26(土) 18:39:17
別種の除草剤まけよw

408 :農NAME:2006/08/26(土) 22:21:17
http://www.s-coop.or.jp/n_cyupu/cyp06-8.htm#03

生クラキター!

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