5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

カーボンナノチューブやってる人

1 :名無しさん@1周年:2000/06/25(日) 02:42
作製法ってどんなのがあるんですか?

2 :名無しさん:2000/06/25(日) 10:13
うーん?

3 :<b> <font color=#FF0000>名無しさん</font>:2000/06/25(日) 17:10
aa

4 :u@h131-134.tokyu-net.catv.ne.jp :2000/11/10(金) 09:15
u

5 :Name_Not_Found:2000/11/26(日) 07:21
謝罪文
今回はあんたらに多大なるご迷惑をおかけして申し訳なかった
今なら冷静になり話せるゆぅて思いましてここに話そうゆぅて思います
まずは経緯じゃがきょうびこのスレに来たばかりじゃったが
このスレでの今思やぁみやすい煽りに
乗ってしまい他人のコピペ荒らしのときに便乗してしてスレ破壊の行動に出てしもぉた。
最初はすぐにすまぁと決めとったが、
ROMして観察してたところ
引くるに引けん状況になってしまいここまで来てしもぉた。
さらに、ここのコピペまでも自分がやったこととされてしもぉたのもそのひとつじゃ。
これが大まかな経緯じゃ。
げにすまんじゃったんじゃ。
もちろんわし自身このスレに戻るようなこたぁ決しとったしません。

あと、出ないたぁ思いますが万が一偽者、やらが出てしまうとさらに泥沼化してしまうので
これでわし自身の文、書きこみゃぁ勝手じゃが最後にさせてもらいますけぇの。
以後のわしを名乗る人間,それでのコピペ、スレ破壊はわし以外の者としてつかぁさい。

以上を持ちまして簡単じゃが謝罪文ゆたするんじゃけぇの。
げに申し訳なかったんじゃ。
皆さんで以前んように活気のあるスレにしてつかぁさい。アホかこいつ(ワラ


6 :名無しさん@1周年:2000/12/04(月) 16:05
あーくほうでん。
CVD。

7 :名無しさん@1周年:2000/12/09(土) 04:45
どっか製造装置売ってたね・・・昭和電工だっけ?

8 :名無しさん@1周年:2000/12/10(日) 01:45
れーざーあぶれーしょん。
熱分解法。

>7
おいくらでしょうか?

9 :名無しさん@1周年:2000/12/15(金) 19:27
あーくなら真空冶金梶@1千万くらい。


10 :名も無きマテリアルさん:2001/03/23(金) 14:01
グンゼ産業って所がカーボンナノチューブ販売始めるって。

11 :あるケミストさん:2001/03/23(金) 17:04
http://www.gsi.co.jp/carbere/index.html
これだな。>>10

12 :甘甘さん:2001/03/23(金) 19:13
指に刺さると痛いですか?

13 :名も無きマテリアルさん:2001/03/26(月) 02:35
SiCの加熱でもカーボンナノチューブの生成が確認されている。
楠とかいうおばちゃんが見つけたらしい

14 :名も無きマテリアルさん:2001/05/25(金) 00:43
Rise大学から購入したSWCNT使ってたぞ!(レーザー蒸発法)
ぶっちゃけた話、CNTって分析装置を不調にさせる…みたいだね。


15 :どむ:2001/05/26(土) 22:50
>>13
SiCからカーボンナノチューブはできるかもしれんが、たぶん、できてしまった
という程度で、量産はできんでしょう。

基本的にレーザー(波長はどうでもいいらしい)、高温、触媒があればできると
思ったが。グンゼ産業とか確か東海カーボンとかでも、商業ベースで売ってるん
ぢゃないか?

16 :名も無きマテリアルさん:2001/05/27(日) 23:37
結局CNTを使ったFED(電界放射ディスプレイ)は、
実用化しないのかねぇ?
有機ELディスプレイの方が期待されてるし…。

2年前の、応物学会(青山学院大)では
微小電子源(殆どCNTについての発表だった)分野の発表は、
凄いたくさんの企業とか来てたんだけどね。

17 :名も無きマテリアルさん:2001/05/28(月) 00:21
CNTエミッターのFEDに関しては
Samsungグループが一番進んでるのかな。
2004年から32型TVを出荷する予定みたいよ。($20/型)
http://ne.nikkeibp.co.jp/NMD/2001/0501/mreport.html

日本だと伊勢電子(ノリタケ系)が進んでいるのかな?
TVに使うならどこか大手と組まないと難しいね。

18 :名も無きマテリアルさん:2001/05/28(月) 11:59
>>15
量産には向かないが、基板となるSiCから一方向にきれいに配向した
CNTが得られるので、電子放射面としての応用が検討されている。

19 :名も無きマテリアルさん:2001/05/28(月) 20:48
>>17さんへ
CNTエミッタ-のFED…。
2004年に出荷予定…思ったより、ずいぶん後ですね。
配線等への応用が先なのかなぁ。
自分が学生の際に、熱心に取り組んだテーマだけにちょい残念。

20 :名も無きマテリアルさん:2001/05/28(月) 22:07
>>19 さん
>2004年に出荷予定…思ったより、ずいぶん後ですね。
そんなこと無いんじゃない?32型TVの量産出荷だよ。
でも結局はコストだから、他競合方式に勝てるかな?

>配線等への応用が先なのかなぁ。
CNT自身を半導体的に使うって事?
それこそ実用まで10-20年かかるんじゃない。

21 :237:2001/05/30(水) 22:01
千葉大?

22 :名も無きマテリアルさん:2001/05/30(水) 22:47
>>237
なんで?


23 :名も無きマテリアルさん:2001/06/01(金) 21:25
FEDが出たので、質問〜。
電界放射と、放電の違いがどーも良くわからんのだが…。


24 :名も無きマテリアルさん:2001/06/02(土) 18:36
32型FEDの価格って、どれ位になるんだろー。
といっても、2004年の事なんてわかんないか。

25 :名も無きマテリアルさん:2001/06/02(土) 20:28
>>24
17だけど、$20/型が目標だって書いたでしょ。
$20/型×32型×120円/$(?)=76,800円
すごい安いと思わない?
3年後に(定価)77,000円の32型薄型TVだよ。
ただし、20で書いたように他競合方式にコスト
で勝てるか否かは不明...。

26 :名も無きマテリアルさん:2001/06/21(木) 12:48
倉庫行き寸前(?)だったのでageます。
ナノテクがらみでいつも取り上げられるから...。

(っつうか、最近、新聞記事とかのナノテクの定義
って広がってない?何でもカンでもナノテクつけりゃ
良いってものじゃないだろうにと思うのは俺だけ?)

27 :名も無きマテリアルさん:2001/06/21(木) 14:16
>>26
とりあえず、予算が欲しけりゃナノって付けとけ、って雰囲気は蔓延してますな。

28 :名も無きマテリアルさん:01/11/22 20:49
カーボンナノチューブ使ったFETが出来たね。

29 :名も無きマテリアルさん:01/11/25 20:11
>27 と >28の間に5ヶ月もの月日が...

30 :名も無きマテリアルさん:01/12/03 01:02
以後5ヶ月間、書き込みを禁じます。
ご協力をお願いします。

31 :名も無きマテリアルさん:01/12/03 02:59
>>28
どんな構造のトランジスタなの?

32 :名も無きマテリアルさん:01/12/08 02:38
IBMがナノチューブでサーキット作ったんだよね

33 :名も無きマテリアルさん:01/12/09 09:21
んなあことあない。

34 :名も無きマテリアルさん:01/12/11 04:29
ナノチューブの生成メカニズムはどれくらい理解されているのでしょうか。
どういう反応経路で生成するかはどれだけ分かっているのでしょうか。

35 :名も無きマテリアルさん:02/01/01 05:20
ナノチューブで糸を作れないものでしょうか。
長手方向に成長させて構造材に出来ると嬉しいのですが。
それはそうと、あけおめ。

36 :名も無きマテリアルさん:02/01/10 23:51
age

>>35

D通大のS藤先生の講演で、宇宙から垂らしている
「蜘蛛の糸」カーボンなのチューブのOHPを見た。
建設業界でも注目している人がいるらしい。


それはそうとカーボンナノチューブって発ガン性物質なのよね。
アメリカじゃー取引が結構厳しいって話だ。漏れも防塵マスク
使ってる。

37 :田舎大学生:02/01/11 02:59
なんかちゃっちい装置で作ってたのみたよ。
写真を取ると「たまに」できてる。

38 :名も無きマテリアルさん:02/01/12 03:05
金ナノチューブをやっている人はいないの?
確か日本が開発したと記憶しているけど。

39 :名も無きマテリアルさん:02/01/27 06:35
カーボンナノチューブの研究で誰が有名なのかな?
飯島先生以外。


40 :名も無きマテリアルさん:02/01/27 06:37
>>38
金のナノチューブって?
チューブだと何かいいの?チューブじゃないとだめなの?
そもそも何に使うの?

41 :名も無きマテリアルさん:02/01/27 14:00
>>40
>>38はワイヤー(ナノワイヤー)と勘違いしていると思われ。

42 :名も無きマテリアルさん:02/01/27 18:08
>>36
発ガン性物質とは知らなかった。
MSDSにはなんて書いてあるの?
net上にMSDSがあったら教えてほしい。

43 :名も無きマテリアルさん:02/01/27 19:47
ナノチューブに金属入れて、大容量の携帯バッテリー作る
っつう話を聞いたが、どうゆう事でしょうか?

44 :名も無きマテリアルさん:02/01/28 15:45
>>42
無機物で細長いウィスカー状のモノは基本的に発ガン性じゃ
ないかい。肺に入った時の抜けにくさや、その大きさ、表面
性状に左右されるけど。アスベストなんてその典型でしょ。
CNTをやってないんでMSDSは見たことないが俺も見たい。

>>43
NECのカーボンナノホーンの事だと思う。後はご自分で・・・。

45 :名も無きマテリアルさん:02/01/30 18:58
>>44
ナノホーンのことではないと思うのだが・・・。


46 :名も無きマテリアルさん:02/01/30 21:33
>>45
漏れ44だけど、そうだね、>>43は「金属を(CNT内に)入れる」
って書いてるから違うかもね。>>43の真意回答を待ちますか。

47 :43:02/02/01 04:03
>>44-46
いぇいぇ、NECのだと思います(汗

「カーボンナノホーン」で検索したら、
NECの「燃料電池」の記事がみつかりました。

ただ、私がニュースで聞いた
「CNTに金属原子を云々」の方は、まだ謎です。


48 :名も無きマテリアルさん:02/02/01 09:28
>47(=43)
>「CNTに金属原子を云々」の方は、まだ謎です。

44だけど、ナノホーンの事を言っているのだとしたら、チューブ内
に金属を入れるんじゃないよ。ナノホーンを造ると、とんがった
部分を外に向けて、ウニあるいは毬栗上になるらしいが、白金等が
その先端近く(のチューブの外側ね)に微粒のままうまく分散され
るらしいよ。

それで電極活性が上がるから、結果として電池(2次電池か燃料
電池か知らんが)の電極部に使ったときに容量が上がるんじゃな
かったな。

ナノホーンとは別にCNT内に金属を入れる研究というのもあった
記憶があるが、そうすると具体的に良いことがあるかは知らん。


49 :名も無きマテリアルさん:02/02/01 09:31
↑最後の部分が変な日本語スマソ。
× 具体的に良いことがあるかは知らん。
○ 具体的にどんな良いことがあるかは知らん。


50 :名も無きマテリアルさん:02/02/04 21:28
>>48
スイッチングに使うのでは?
あと、「うちではこんなすごいむずかしいものを作ることができるぞ!」
ってな、パフォーマンス的な要素もあるような気がする。
作っている方で何の役に立つのか認識している人はなんとなく
少ないような気がする。
おまけで物性物理学者も新しい研究対象がでてきて喜んでそうな。

51 :名も無きマテリアルさん:02/02/04 21:30
>>48
ナノホーンはつまり触媒担体ってことなのかな?
なぜ先端近くで(だけ?)分散されるんだろう?
ちょっと間違ってるかもしれないけど
ナノホーンってトンガリコーンみたいな形のもの?

52 :名も無きマテリアルさん:02/02/05 00:00
>>51
高分散の原因は良くわからないと公表されていると思う。
(今、それを調べているんだろう。)
トンガリコーンか、懐かしいね。イメージ的には良いんじゃない。

53 :名も無きマテリアルさん:02/02/05 00:02
52だけど意味なくsageてもうた、スマソ。

54 :名も無きマテリアルさん:02/02/05 00:15
>>50
48だけど本当?
金属、半導体、絶縁体に造り分けられるかも知れないが、
in-situでスイッチングができるとは思えないが・・・。

55 :名も無きマテリアルさん:02/02/05 21:12
>>54
ごめんなさい。なんとなくそう思っただけです。
でも作り分けられるのはナノチューブの方で
メタルが入っていることは別のことだと思う。
私はナノサイズのメタルパーティクルが安定に存在してて
それがある空間(ナノチューブの中)を一次元的に動くことができる
ってことが何に使えるかって思ったのです。

56 :名も無きマテリアルさん:02/02/05 21:51
カーボンナノチューブのモデル図がほしいんですけれどもどこにありますか?
ご存知の方教えてください。

57 :名も無きマテリアルさん:02/02/07 10:25
>>55
48だけど、金属は動けるんだ、知らなかった。
坂東さんがおもしろい現象見つけたみたいだけど、
他にも何か使えそうだね。

http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/material/1013034829
ttp://www.asahi.com/national/update/0207/005.html
(朝日は数日でリンクが切れると思う)


58 :名も無きマテリアルさん:02/02/07 22:28
>>57
このガリウムはナノチューブの中に敷き詰めてあるみたいだね。
思ったんだけどその正確に測定できたって
どうして分かったんだろう?

坂東さんって誰?どこの人?

59 :名も無きマテリアルさん:02/02/07 23:21
>>55
ナノチューブの中の金属って動けるの?
化学結合してないのか?
金属じゃなくてフラーレン入れてるやつ
みたことあるぞ。あれも似たようなものなのか?
でも、どうやって入れるんだ?難しそうだけど。


60 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 08:21
>>58
>坂東さんって誰?どこの人?

>>57の記事を読めば分かるけど、物質・材料研究機構の人。
詳しくは、「物質・材料研究機構 物質研究所 超微細構造解析ステーション」
以前の、科学技術庁 無機材質研究所だな。

61 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 11:04
>>58

48だけど、
ナノチューブ内にガリウムを敷き詰めるってどうやるんだよ(w
Ga2O3(s)+2C(s)→Ga2O(g)+2CO(g)の反応を窒素雰囲気下
1360℃でやろうとしたら(?)、排気管の低温部(〜800℃)で
Ga2O(g)+3CO(g)→2Ga(liq)+C(s)+2CO2(g)となり、偶然にGaが
CNT内部に入ったものが出来たらしい。そのミニ温度計でRT-
500℃まで昇降温するとGaの液面が上下する(昇降温でヒステリ
シス無し)というわけ。寒暖計と一緒。

あと>>60が代わりに答えてくれてるけど、その道の(彼はTEM)
オーソリティの名前ぐらいは知っていて損はないぞ。とりあえず
今週号のNature読んどけ。

>>59
他の例は知らんが、今回に限って言えばGaは液体だからね。
結合というより、液体がCNT水筒の中に入っている感じじゃ
ないかな。今回のはCNTの径は75nmで結構大きいみたいし。
径がもっと小さく、含有物が固体の場合は知らん。

62 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 12:49
CNT水筒の下端は閉じられてるの?
表面張力で閉じこめられてるんだったら、体積変化にも影響しそうだけど。

63 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 14:23
>>61
液体のGaね。
ガリウムってそんなに融点低かったっけ?
測定するときってミニ温度計ジタイは何度くらい?
それと「そのミニ温度計でRT-500℃まで昇降温する」
これ、意味わかんない。

あと、「ナノチューブ内にガリウムを敷き詰める」
58と61は同じ事言ってるような気がするんだけど
どこが違うのかいな?
まぁ、フルに入っちゃったら
温度計として使えないんだろうけど。

あと入れることって簡単なんじゃないの?
ナノチューブの中って真空なんでしょ?
キャップを取ったら吸い込んでくれるんじゃない?
そんでその原理なら特にガリウムである必要もないと思うし。

適当に言ったので間違ってたら教えてください。

64 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 22:00
>>63
特に言う事ないけど、元文献を読むのが一番だから、
とりあえずNatureの今週号読んどけ。
Nature, 415, 599 (2002)

65 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 22:16
昭和電工のつくってるナノチューブってどう思う?
ナノチューブの量産で期待できるところってどこだろ?

66 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 22:27
>>62

48だけど、ざっと読む限りは両端開放みたいよ。あと、表面の
影響で膨張率が変わりそうなんだけど、おもしろい事にマクロ
の状態での膨張と同じだったとの事らしい。

>>63
ちょっと話しが噛み合わないみたいね。書き方の分かりにくい
部分はスマソ。ミニ寒暖計を造って、それを50→500℃に昇温
すると液面が上昇(というより長手方向に膨張かな)して、500
→50℃にするとヒステリシス無しに、また元に戻ったって事。
現論文にあたるのが鉄則なんで宜しく。


67 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 22:45


>>63

50-500℃でガリウムが液体???



68 :名も無きマテリアルさん:02/02/08 22:53

そんなに不思議か?おまけに何で63に聞く?
半年間ロムってなさいって。

69 :67:02/02/09 00:32

>>68

ごめんなさい。
あなたに聞きます。
調べたところガリウムの融点約30度。
なぜこんなに低いのか不思議です!

70 :名も無きマテリアルさん:02/02/09 05:06
>>69
水銀は気にならないのか?

71 :68:02/02/09 15:54
>>69(=67)

俺も良く知らないが、その異方性に起因してそうだ。
固体では斜方晶なのだが、一方向だけ、やたらと原子間距離
が短い。それが融解しやすい事に関連しているのかもしれな
い。また、融解すると体積が減少するのも特徴的で、これは
固体になりにくい事を示唆しているような気がする。定性的
な事しか言わなかったが、これ以上は自分で調べろや。

ところであんた、>>67にしろ>>69にしろ、ふざけた事を書き
つつ、おまけに人に物を尋ねる態度ってものを知らないよう
だね。半年間くらいロムってろって言ったろ。

72 :名も無きマテリアルさん:02/02/09 22:19
>>70
ギャハハ、ソダソダ

73 :名も無きマテリアルさん:02/02/10 21:07
>>70,>>72
68=71 みたいな物性論的説明を期待してたんでしょ。

74 :名も無きマテリアルさん:02/02/12 03:15
ここはカーボンナノチューブの板・・・ですよね?

75 :名も無きマテリアルさん:02/02/12 19:10
「カーボンナノチューブの『板』」って良くわからないでし。

76 : :02/02/12 22:41
カーボンナノチューブを混ぜた強くて軽いエポキシ板の事じゃない?


77 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 00:34
ゴルァ!誰かカーボンナノチューブの立体モデル図の書き方&そのための良いフリーウェア教えろ。

78 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 04:05
カーボンナノチューブって騒がれてるけど実際
どこで使われる?

79 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 12:47
>>78
高強度化あるいは導電性、電磁波遮蔽性付与のための樹脂フィラー
が一番市場が大きい気がするな。その次は何だろ。触媒担持用途
(電極含む)かな?その次はFED用エミッター?(市場は小さそう)
水素吸蔵は夢のまた夢ということで。以上偏見に基づいております。

80 :名も無きマテリアル:02/02/13 22:18
>>79
⇒電磁波遮蔽性付与のための樹脂フィラー
ナノチューブには電磁波遮蔽性があるの?
何がゆえに???

81 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 22:34
>80
電気通すからじゃないの。

82 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 22:54
>>81
そういう問題じゃないと思われ。

83 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 22:59
>82
へっ、違うの?
周波数依存性とか難しい話しはさておき、導電体で囲えば
ある程度の電磁波遮蔽になると思うけど違う?

84 :名も無きマテリアルさん:02/02/13 23:47
>>80
従来使われているカーボンブラックがはがれやすいから。
なのチューブは繊維だからネットワークを作ってはがれにくい。

>>79
FED用はマーケットでかいに決まってるだろ!
今に一家に一台、FEDの時代が来るのである。

85 :名も無きマテリアルさん:02/02/14 02:00
FEDの原理教えてください。

86 :名も無きマテリアルさん:02/02/14 10:30
>>84
79だが、FEDに関してホンマかいな? 一家に一台"FPD"なら
納得できなくもないが、プロジェクションTV, PDP、有機EL,
(ひょっとして)無機ELなんかを抑えてFEDだけになるとは
とても思えないがね。それにCNT使うFEDなんて特殊な奴で
サムソンとか伊勢電子くらいだろ。普通はMoとかSiじゃない
の?(スピント型だっけ) 住電も細いダイヤモンドエミッタ
造ったみたいし・・・。


87 :名も無きマテリアルさん:02/02/14 23:55
>>86

いいかい、世の中で一番優れているディスプレイはCRTなんだよ。
でもCRTの唯一の欠点が大きさ、薄さだ。

それを補うためにFEDが発明された。

つまり、実現すれば向かうところ敵なしってこと。

PDPや液晶、有機EL、無機EL、どれも欠点はあるよね。
つまりFEDも含めてまだポストCRTの競争は途中だってことだ。

そしてディスプレイで最も重要な要素にコストがある。

そこでカーボンナノチューブだ。

ディスプレイでコストのかからないプロセスと言えば、印刷だろ。
カーボンナノチューブにはそれが応用できるってことだね。

しかもTFTもいらない。

分かった?

88 :sage:02/02/15 00:05
>>86
たしか、FEDに使う場合これまでのブラウン管の
技術が利用できるから、という利点があり、省電力
長寿命が期待できるというもの。

ただ後何年かで製品化されたとしてもそのころには
液晶ないし有機EL・プロジェクタといったものに変わる
と思うし、所詮はテレビ程度の厚みが必要になり、よほど
安くならないとテレビとしての用途は少ない、と思う。
電顕なんかにはいいかもね。

むしろIBMのDekkerなんかが最近やったような分野が
これからのなのちゅーぶの活躍する場では。



89 :質問です。:02/02/16 03:46
質問なんですけど。初心者でスマン。

あの、カーボンナノチューブは、発明者が日本人なのに
なんで、アメリカの企業が物質特許もってるの?

光ファイバーと同じで、特許庁が馬鹿なのか?

そのうえで、アメリカの特許は先発明主義のはずなのだが
カーボンナノチューブも、光ファイバーも争わなかったのかだろうか。

90 :名も無きマテリアルさん:02/02/17 05:27
<<88
ナノチューブの利点だけど省電力長寿命かつ薄くできる
ってことがあるんじゃないの?
じゃないとなぜプレート上に一生懸命ナノチューブ
つくってるのか分からないよ。

91 :名も無きマテリアルさん:02/02/17 19:58
カーボンナノチューブの作成法だけどさ。昭和電工も日機装も三菱化学のも
どれも同じ方法だよ。だって、元物質研の人が全てにしきって作ったんだよね。
米じゃ今や、PICOという方法が一番、優れているとされているけど。日本の研
究者は、だれもタッチしていないというか、タッチできん・・・

後、ナノチューブのFEDは厳しいと言われているね。まあ、別にディスプレイの
用途だけじゃないし悲観する必要は無いけどね。やっぱり、半導体デバイスへ
の応用が一番期待できる分野ではないかと思うけどどうよ?

後さ、ナノテクノロジーの本でエライ濃いやつ見つけたぜ!「図解ナノテクノロジー」
ていうんだけどさ、恐ろしいほどの大物がゴロゴロ。ナノチューブの飯島さんも
書いているんだけどね。初心者向けかと思ったけど、はっきりいって濃すぎ。
まあ、マジでこれを読んでみることをお奨めするよ。下にアマゾンのリンク張って
おくよ。もし、ナノテクやナノチューブの本でお奨めがあったら書いて欲しいな。
別に、海外のやつでも良いしさ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769371004/qid%3D1010171803/sr%3D1-7/ref%3Dsr%5F1%5F2%5F7/250-0152099-5517069

92 :91:02/02/17 20:00
スマソ↑の書名間違えた。「図解ナノテクノロジー」→「図解ナノテクノロジーのすべて」
逝ってきます。

93 :名も無きマテリアルさん:02/02/17 21:47
元物質研の人って誰?
PICO?タッチできない?

半導体デバイスへの応用が一番期待できる
ってのはないだろ(藁
あんなものがいつ実用化されると思う?

94 :名も無きマテリアルさん:02/02/17 23:33
半導体の応用は、2005年までに一応の結果は出るようだね。
単層のナノチューブだけではなくて、多層でも可能性が出てきた
んだよね。



95 :名も無きマテリアルさん:02/02/18 02:07
単層であろうと多層であろうとデバイス作製をどうやってやるんだ?
それはラボレベルで作って性能が向上できるかどうかが
わかるってことではないの?
とても2005年までに市場に出回るなんて思えんが。


96 :名も無きマテリアルさん:02/02/18 04:03
>>87
86だけど、”ユニークなご意見”として拝聴させていただくよ。

>>89
飯島氏は別に発明したわけでなく、発見したんだと思うが。
この時期に物質特許の話しをするということはHyperion
Catalysisの特許のこと?飯島氏がハケーンする7年も前に特許
を出しているからじゃない。グラファイトを意識してたんだ
と思うが、結晶性の微小ファイバー状カーボンで取れてる
からね。詳しくは特許見てみ。(CP,CIPの連続でややこしいが)

ところで、光ファイバーの話しってよく知らないんだが何?
西澤先生って光ファイバーそのものを造り出した訳じゃない
んじゃない?個人的には、特許庁は日本の役所の中では良く
やっていると思うよ。

97 :89:02/02/18 08:18
>>96
うーん。そうなんですか。調べてみます。どうも。

98 :名も無きマテリアルさん:02/02/18 09:19
>>91
その3社を挙げるなら、三菱商事じゃなくて三井物産じゃ・・・。

99 :名も無きマテリアルさん:02/02/18 22:54
量子ドットとナノチューブの関係が指摘されているね。こりゃー
えらいこったな。

100 :名も無きマテリアルさん:02/02/18 23:54
>>96

87だけど、”ユニークなご意見”ご清聴ありがとう。

だけど、改めて電気屋に行って来たんだが、今のPDPや液晶では
何とも電気代が無駄でしょうがない気がする。

パネルを触れば分かるけど、すごい熱量だろ。あれは。
液晶でさえ、30インチクラスは熱くて仕方ない。

ところがCRTは全然熱くない。あれはすごい。
これからはエコロジーの時代でしょう。



ところで特許庁の資料室って行ったことある人いますか?

東レ○サーチセンターの報告書シリーズよりも綿密な特許報告書があるそうですね。

101 :88:02/02/19 01:19
picoじゃなくてHiPcoだよ。

あんまし実はよくFEDディスプレイについて知らなかったので
ちょいと調べたんだけど、今までのCRTなんかは点電子源。
しかも熱放出型の電子源。だから分厚くてエネルギーもくう。
で、なのちゅーぶだと面電子源でしかも電界放出型。よって
省電力・薄型が可能ということでいい?

いずれにしてもナノチューブ生産の低コスト化が
必須ってことなのかな。

>100
カタログ見ると一般的に今のCRTって消費電力多い気がする
よ。(パソコンのディスプレイでの比較なのでサイズが30イン
チと大きくなると液晶の方が多くなるのかもしれないけど。)

102 :名も無きマテリアルさん:02/02/19 02:06
多層ナノチューブの量産の目処は立っているじゃん

103 :あるケミストさん:02/02/19 03:18
>>101
HiPco??
CRTは何の略?

フィラメント ⇒ 点電子源、熱放出型
CNT     ⇒ 面電子源、電界放出型
今までの電子源で面電子源、電界放出型ってのはできなかったの?
なぜしなかったの?


104 :101:02/02/19 05:16
HiPCO = high pressure carbon monoxide (CO)
CVD法で単層NT大量に作る方法のひとつ。論文は
CPLに載ってたと思うけどどこか忘れた。
CRTはcathode ray tube 要はブラウン管。

実はあんましよくわかってないので要確認ですが。
電界放出させるものはアスペクト比が大きなものがいる。
こうしたものの中でナノチューブのように高密度に均一に
並べることができてしかも電界放出量の大きいものがこ
れまで無かった、というところではないでしょうか。面で
作る場合、量が必要となるし。合ってる?

均一に並べなくてもただ塗布して、たまたまちょうどいい
方向を向いたナノチューブから電界放出させるだけでも
結構な放出量になると、伊勢電子の人がデモのときに言
ってました。

今日は徹夜で実験君です。長文スマソ。

105 :名も無きマテリアルさん:02/02/19 10:00
>>100
CRTってFEDの書き間違いか?CNTエミッターのFEDと書きたかったのか?

106 :名も無きマテリアルさん:02/02/19 23:55
>>105

100だけど書き間違えではないよ。FEDだよ。

107 :名も無きマテリアルさん:02/02/19 23:57
やっぱり間違えた。CRTだよ。

108 :名も無きマテリアルさん:02/02/20 00:51
>>106-107
脳みそ沸騰してないか、大丈夫か?やっぱりユニークな奴だな(w

109 :名も無きマテリアルさん:02/02/21 15:02
>>104

>HiPCO = high pressure carbon monoxide (CO)
どんな方法なのですか。

110 :名も無きマテリアルさん:02/02/22 01:12
カーボンナノチューブの用途って
FEDとか半導体デバイス以外にないの?

111 :名も無きマテリアルさん :02/02/25 11:55
>フィラメント ⇒ 点電子源、熱放出型
>CNT     ⇒ 面電子源、電界放出型

電子源から出てくる電子ってその物質が持ってる電子ですよね。
その電子ってなくならないすか?
どこからか補充されているの?


112 :名も無きマテリアルさん:02/02/25 23:35
>111

電源。

君んちのテレビもコンセントに繋いでいるだろ?

113 :名も無きマテリアルさん:02/02/26 14:03
>112
それでは電子源は電子の媒体って感じですか?
厳密に電子源って電子の源ではないんですね。
電子源は回路が途中で途切れていてそこから電子が飛び出している
って感じなわけですね。

114 :名も無きマテリアルさん:02/02/27 19:08
>111
こいつ、、マジか。

115 :名も無きマテリアルさん:02/02/28 02:25
カーボンナノチューブ関連のお勧めの本を教えて下さい。
「カーボンナノチューブの基礎」以外で。

116 :名も無きマテリアルさん :02/03/01 17:44
ナノチューブの特許で詳しい人いませんか?
新聞で見て日本とアメリカが戦っているみたいな
感じだったので。

117 :名も無きマテリアルさん:02/03/02 00:36
Physical Properties of Carbon Nanotubes
R. Saito, G. Dresselhaus and M. S. Dresselhaus
ISBN 1-86094-093-5

118 :<font color= ◆knksOQsI :02/03/02 16:15
うおうお

119 :名も無きマテリアルさん:02/03/03 04:33
DresselhausってMITの教授?よく日本に来てるDresselhausのことかな?

120 :名も無きマテリアルさん:02/03/04 20:53
そうでしょ。
でもDresselhausって何で有名なんだ?


121 :名も無きマテリアルさん:02/03/05 11:14
日本で有名なのは信大の遠藤先生のおかげでは?

122 :名も無きマテリアルさん:02/03/06 00:09
 


123 :名も無きマテリアルさん:02/03/06 18:53
ナノチューブをつくってる有名なところ知ってる?

124 :名も無きマテリアルさん:02/03/07 20:35
アーク放電で何回か多層作ったことあるけど楽しいよアレ。
出来た堆積物をピンセットでほじるところが。

125 :名も無きマテリアルさん:02/03/07 21:10
Dresselhausはアメリカ物理学会でも重鎮だぞ。
カーボン系やってて知らないやつはモグリだよ。


126 :名も無きマテリアルさん:02/03/07 23:39
ナノテクの本でお奨めの本だYO!結構、既に有名という話もあるし、既出ならスマソ。
ともかく、初心者用の振りして奥が深い。海外の事例があれば言うことないけどよ。
さりげなく、最先端のナノテクについて書いてあるところが凄すぎ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769371004/qid=1015427927/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/250-0446028-6104201



127 :名も無きマテリアルさん:02/03/08 14:50
幕張でやってたナノテクノロジー展覧会ってどう思う?

128 :127:02/03/08 14:55
聞き方が変でスマソです
出席された方に聞きたいです。
何かおもしろそうな発表ありましたか。



129 :名も無きマテリアルさん:02/03/08 16:17
スマソ、逝ってない。

130 :名も無きマテリアルさん:02/03/09 21:06
学会とか研究会じゃなくて、
技術の情報交換会とかお祭りっぽい所が良かったかも。nanotech 2002

131 :名も無きマテリアルさん:02/03/10 03:18
お祭り、、、(藁。
それで130さんはどの話に興味を持ちましたか?

132 :名も無きマテリアルさん:02/03/11 05:13
-初のナノテク総合展示会,来場者数は1万人超の規模で終了
-最終日は日米テレビ会議で盛り上がる

日米テレビ会議・・・どうでしたか?誰か。



133 :名も無きマテリアルさん:02/03/11 19:35
日米テレビ会議
ナノテクに絡むビジネスの方向(ベンチャーのあり方など)について議論されていた。
一昔前のネット絡みのビジネスや二昔前のコンピュータ絡みのビジネスが
辿った道と同じなのか、違ってくるのかはよく分らなかった。

日本の会場の雰囲気からするとネット絡みのイベントのと比べて、スーツ・
ネクタイ姿の人が多かった。


134 :名も無きマテリアルさん :02/03/11 22:57
春の金属学会 飯島さんの講演がある 聞きにいこ

135 :名も無きマテリアルさん:02/03/12 00:28
春の金属学会
どこでありますか?

136 :名も無きマテリアルさん:02/03/14 02:48
カーボン・ナノテク・リサーチ・インスティチュート(CNRI)が
HyperionのMWNTの物質特許がそれほど怖くないといっている。
それはHyperion以前に日本の企業が特許を出願していたり
30年以上も前に,信大遠藤先生が論文を書いているから、、らしい。
それではなぜ日本の企業ではなくHyperionの特許と認められたのでしょう?
遠藤先生も今ごろ超有名になってたかもしれない。
というか飯島先生は最初の発見者ではなくなるわけ?
この裁判でCNRIが勝てば、これってCNRI以外の企業にとってもメリットになるわけ???
皆さん、どう思います?

でも、その日本の企業ってどこでしょう?
遠藤先生のその論文を誰か知りませんか。

137 :名も無きマテリアルさん:02/03/19 01:37
あげ

138 :NASAしさん:02/03/19 16:31
 信越の人間が習いにきてたっけ。

139 :名も無きマテリアルさん:02/03/19 23:24
>>134
電顕学会某支部での飯島先生の講演は面白かったよ

140 :名も無きマテリアルさん:02/03/20 05:05
シロート質問で恐縮です

航空機の軽量化や、ゴルフ用品で御馴染みの
「炭素繊維」って、どういうものなのでしょうか?

例えば、化学式とか、発見〜産業化の過程とか、
CNTと同違うんだろう?などと厨な疑問を抱いてしまいました...

141 :名も無きマテリアルさん:02/03/21 00:12
質問ーん。

CNTを良くCVDで作ったという話を聞きますが、
ソースにメタンとかエチレンとかアセチレンとか
使うそうですね。あと一酸化炭素とか。

ところで、これらの排ガスってどう処理するの?
あるいは、どういう装置で処理するの?

半導体関係に詳しい人、教えてください。

(参考書があったらおせーて。)

142 :名も無きマテリアルさん:02/03/22 01:24
簡単だよ。排ガスは学生に吸わせるんだよ。学生もシンナー代わりに
なって良い感じみたいよ。

143 :名も無きマテリアルさん:02/03/26 02:04
あげる

144 ::02/03/27 12:40
>>141

 CVDは真空容器中でやっているので、ガスをフローし続けて
ポンプでひたすら引くことになるとおもうよ。

145 :名も無きマテリアルさん:02/03/27 13:45
>>140
本読んだら。
どの炭素系の本でも
第一章で君の疑問は解決します。

>>144
それって説明になっていない。
ポンプで引いたあと、その排気されたガス
はどうするの、ってことでしょ。
循環させてリサイクルか燃やしてCO2にしてるか。
よく分からないけど。

146 :名も無きマテリアルさん:02/03/27 21:24
エポキシ樹脂に織った炭素繊維を含浸
で固める。

147 :140:02/03/27 21:40
>>145
スンマセン、漏れ今マテリアル系じゃないし、炭素系素人だし(笑

炭素系のお勧めの教科書はどれ?

148 :名も無きマテリアルさん :02/03/28 18:02
>>147
本屋行ってみた?


149 :名も無きマテリアルさん:02/03/28 19:49
>>148 申し訳ない、私は今ソフトウェア工学のお仕事で忙しくて、
   本屋で物性物理の本を吟味する余裕がないのです。

「カーボンファイバの科学」内田老鶴圃
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475365107X/qid=1017312087/sr=1-4/ref=sr_1_0_4/250-4956143-4769858
とか、いかがでしょーか?

150 :名も無きマテリアルさん:02/04/10 23:13
>141
たれながし

151 :名も無きマテリアルさん:02/04/14 03:17
燃料電池は、強化装甲歩兵(パワード・スーツ)の動力源として有望です。
日本の技術なんて、どうせCIAに盗まれちゃうし(W)、米国製オリジン
日本製の装甲歩兵(あるいは自律型兵器)が紛争地帯に投入される日も近い
でしょう。八木アンテナのように。
来週は、ゴルゴが試作品と戦うらしいけど…。
たぶん、センサーと関節を狙うことになると思われ。

152 :名も無きマテリアルさん :02/04/14 06:54

はっきり言おう。有望では無い。
出力密度が1桁足らない。故に別の方法が提唱されている。

153 :名も無きマテリアルさん :02/04/14 06:58
つうか、このスレはCNTスレだったね。
なんで151はこんな事書いたんだ。触媒担持電極の事か。
燃料電池って言ったって、PEFCかDMFCしか知らないん
じゃないの・・・。

154 :名も無きマテリアルさん:02/04/15 19:54
SOFCはダメですか?

155 :名も無きマテリアルさん :02/05/08 07:35
SOFC?

156 :名も無きマテリアルさん:02/05/08 12:35
SOFC=Solid Oxide Fuel Cell

ジルコニアなんかの固体電解質をつかったタイプの燃料電池。
核融合よりは実用に近いんじゃないの?

157 :152:02/05/08 21:41
燃料電池の中ではSOFCが最強だがそれでも出力密度が足らない。

>>156
実用になるのはそんなに遠くないよ。

158 :名も無きマテリアルさん:02/05/11 22:29
ウォッカで作ったよカーボンナノチューブ!!
ガイシュツ

159 :zairyou:02/05/13 12:23
カーボンナノカプセルって何?
マジレスきぼん。

160 :名も無きマテリアルさん:02/05/14 08:36
なんでもかんでも色々な名前を付けたがる人がたくさん
いるってことだなぁ〜

161 :名も無きマテリアルさん:02/05/15 12:45
カーボンを使った磁性材料を研究したいのですが
ネタがまったくありません

誰かマジで教えて〜


162 :名も無きマテリアルさん :02/05/15 13:10
>161
Fe-C材料の磁性でもやれば...




何番煎じかわからんが、C60の磁性でもやれば...
つうか君は思いっきりスレ違いなんだが。

163 :名も無きマテリアルさん:02/05/15 16:28
別にいいんじゃない

164 :名も無きマテリアルさん:02/05/15 20:32
>163
良くない。既存のスレッドを有効に使って欲しい。

165 :名も無きマテリアルさん :02/05/15 22:44
162だけど、164は俺ぢゃないよ。

166 : :02/05/16 12:20
昨日教育でやってたジャン

167 :名も無きマテリアルさん:02/05/19 00:03
>161
グラファイトに上手に穴を開けるこったな。

168 :名も無きマテリアルさん:02/05/19 01:41
この前、潤滑学会に行ったら
カーボンナノホーンってのが発見されたとかなんとか言ってた。
チューブの先が閉じてるのよ。
まりもみたいに絡まって(凝集して?)存在するとか。

169 :名も無きマテリアルさん :02/05/19 03:58

書きこむならそのスレくらい最初から読みなよ。
この板にはそんなに長いスレないからさ。

170 :名も無きマテリアルさん:02/05/21 05:23
ホーン


171 :名も無きマテリアルさん:02/05/23 23:58
ほーん

172 :名も無きマテリアルさん:02/05/24 18:04
カーボンなのチューブのバンド計算やりました。疲れました。

173 :名も無きマテリアルさん:02/05/28 03:55
CNT+水素分子系のシミュレーションをしようと思ってます。
12-6 L-J ポテンシャルのパラメータで良いのありますか?

174 :名も無きマテリアルさん:02/05/28 23:50
>172
ひょっとして貴殿は東工大ですか?

175 :名も無きマテリアルさん:02/05/29 09:06
あっ、バレタ

176 :名も無きマテリアルさん:02/06/18 13:08
燃料電池での使い方ハゲシクキボーン

177 :名も無きマテリアルさん:02/07/22 01:25
スパッタでつくりたいんだけどな〜

178 :名も無きマテリアルさん:02/08/01 16:40
近い言葉にカーボンアロイがあるんですけど、カーボンアロイの定義を教えてください。

179 :名も無きマテリアルさん:02/08/27 16:32
最近この話題無いよー
どこ行ったの?

180 :名も無きマテリアルさん:02/08/27 22:05
>>179
このスレの書きこみは止まっているが、逆に新聞等で
話題に出てこない日の方が珍しい気もするが、気のせい?

>>178
自分で調べれ。

181 :名も無きマテリアルさん:02/08/28 00:31
カーボンナノチューブとフラーレンの比重って、どう計算して求められるの?
それとも測定値?どうやって測定するの?


182 :マジレスキボンヌ:02/08/28 12:29
SWCNTをCVDで作製するとき、半導体と導体が混ざって、できてくるんですか?
また、半導体と導体を選別する方法を教えて下さい。

183 :名も無きマテリアルさん :02/09/02 22:28
>>182
>SWCNTをCVDで作製するとき、半導体と導体が混ざって・・・
俺は知らん、スマソ。

>半導体と導体を選別する方法を・・・
IBMだったかは通電して(導体の方をか?)焼き切るんではなかったか。

184 :あるケミストさん:02/09/22 03:41
大学でナノチューブを学びたいんですが、どこの大学がいいですか?

185 :名も無きマテリアルさん:02/09/22 13:26
東北大。

186 :名も無きマテリアルさん:02/09/22 13:35
ちょっと落ちて名城大。
飯島先生がいる。
あなたが工房なら、「異脳」流出
(出版社: ダイヤモンド社 ; ISBN: 4478890153)
という本を読んでみろべし。


187 :荒らそうぜ:02/09/22 13:39
http://homepage3.nifty.com/komada/
このクソHPを潰そう

188 :名もなきマテリアルさん:02/10/01 17:57
水素貯蔵ってどうなの?

189 :名無マテ:02/10/01 22:21
>>188
期待したほど入らないらすぃ。(´・ω・`)ショボーン

190 :名も無きマテリアルさん:02/10/02 01:07
カーボンナノチューブもフラーレンも
溶剤にもっと溶ける様にならなきゃ、使い物にならない。
今のままじゃ、只のカーボンブラック活性炭と大差なし。

191 :名も無きマテリアルさん:02/10/02 13:44
>190
溶ける・・・というのがよくわからんが、界面活性剤をつかったり
ナノチューブ自身を化学修飾することで拡散しやすくなると思いま
すけど。

192 :名も無きマテリアルさん :02/10/02 20:52
バケガク系の香具師は、単分散させることを「溶かす」と称するらしい。

193 :名も無きマテリアルさん:02/10/02 23:41
半端者は「短分散」さえすれば満足な様ですな(w


194 :名も泣きマテリアルさん:02/10/03 00:25
>>189
>期待したほど入らないらすぃ。(´・ω・`)ショボーン
そうですか…。(´・ω・`)ショボーン
グラファイトナノファイバーやカーボンナノホーンはどでしょ?
前者は疑わしいと聞きましたが…。

195 :名も無きマテリアルさん:02/10/04 16:16
SWNTを光スイッチに活用、産総研などが観測に初成功だってさ。


196 :名も無きマテリアルさん:02/10/06 00:09
 函館市内に研究室を持つ門上洋一・米ワイオミング大客員教授は、炭化した木綿に水素などのガスを吸蔵する性質があることを確認したそうです。しかも水素の吸放出特性は金属系材料やカーボンナノチューブより良いらしい。

ハイテク材料よりもローテク材料の方が性能が良くなったりするところが材料学の面白く難しいところですね。

197 :名も無きマテリアルさん:02/10/06 00:34
192ってバカ?


198 :名も無きマテリアルさん:02/10/07 23:22
獲りますかね、ノーベル賞。

199 :名も無きマテリアルさん:02/10/08 01:53
カーボンなの?チューブ

200 :名も無きマテリアルさん:02/10/09 14:11
なにげに200ゲト

201 :名も無きマテリアルさん:02/10/09 15:37
これって本当か?

↓ ↓ ↓
http://www.dream-express-web.com/space-trust.htm


202 :名も無きマテリアルさん:02/10/09 16:26
無料掲示板http://gooo.jp
無料レンタル掲示板

203 :2チャンネルで超有名:02/10/09 16:56
http://mona.2ch.net/546/qwertyuiop.html

http://jumper.jp/yyyu/ 携帯用

中高生とHな出会い
  即アポ即H出来る
 超最高なH&Hが・・ 

204 :名も無きマテリアルさん:02/10/12 16:05
ナノチューブの水素吸蔵をMDシミュレーションした人います?
温度、圧力ってどう制御するんですか?
教えてください。

205 :名も無きマテリアルさん:02/10/18 07:20
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1034882341/l50

【科学】ナノテク支える巨大分子、「狙い通り」の合成に世界で初めて成功―東大

1 : ◆dFMUMUMU4w @むむむφ ★ :02/10/18 04:19 ID:???
 羽子板やバドミントンの羽根を縦に並べたような構造を持つ巨大な分子を、東京大の
中村栄一教授(有機化学)と松尾豊助手らが世界で初めて合成した。炭素分子「フラー
レン(C60)」を化学処理した。新しい分子の直径は100万分の1ミリだが、長さは数ミリ
以上と極細。液体と固体を兼ね備えた液晶の性質を持ち、ナノテクノロジーを支える
新材料として期待されそうだ。17日発行の英科学誌「ネイチャー」に掲載された。
 フラーレンは炭素原子60個がサッカーボール状に結合してできた分子で、英米の
3教授が85年に発見した。その内部に金属を入れると超電導物質になるなど、幅広い
用途が期待されている。だが、フラーレンは狙った位置に他の分子を結び付けるのが
難しく、設計したい構造を持たせることはほとんど不可能だった。
 中村教授は銅などを含んだ触媒を使うと、フラーレンのサッカーボール状の5角形
部分の一つが他の分子や金属と結合することを発見。この触媒を使って、炭素6個と
水素5個でできた「フェニル基」をフラーレンに結合させたところ、狙った通り、円すい形
の分子が積み重なった細長い分子ができた。
(以上、2002年10月18日の毎日インタラクティブより一部引用―全文は引用元を参照)
引用元: http://www.mainichi.co.jp/digital/computing/archive/200210/17/4.html
東京大学 中村研究室: http://www.chem.s.u-tokyo.ac.jp/~common/NakamuraLab.html
フラーレンの解説: http://www.mcfullerene.com/world/

206 :名も無きマテリアルさん:02/10/18 15:29
http://profiles.yahoo.co.jp/tengaiten2002

207 :名も無きマテリアルさん:02/10/21 04:11
カーボンナノチューブにオレのちんちんぶちこみたい。


208 :名も無きマテリアルさん :02/11/15 00:10
>207
抜けなくなるよ。

209 :名も無きマテリアルさん:02/11/16 00:39
何気に盛り上がらないな。こんな本をゲット!
良くも悪くも刺激的だぜ!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476937108X/qid=1037373750/sr=1-6/ref=sr_1_2_6/250-4124225-8933045

210 :名も無きマテリアルさん:02/11/16 22:29
age

211 :名も無きマテリアルさん:02/11/17 01:16
>>204
ここ辺りが参考になるのでは、
ttp://www.photon.t.u-tokyo.ac.jp/~maruyama/nanotube-j.html

212 :名も無きマテリアルさん:02/11/17 20:28
age

213 :名も無きマテリアルさん:02/11/17 20:55
すげぇ…2年前に立ったスレッドか

214 :名も無きマテリアルさん:02/11/18 22:50
あげあげ

215 :名も無きマテリアルさん:02/11/20 23:17
フラーレンは量産され始めて価格が随分と下がったが、
カーボンナノチューブはまだまだですか?
安いトコ紹介して下さい。


216 :名も無きマテリアルさん:02/11/25 22:39
シングルかマルチか、それによって価値が桁違い。

217 :名も無きマテリアルさん:02/11/26 06:19
おーこれがCNTのおもしろい使い方かーみたいな
実例ってありますか?


218 :名も無きマテリアルさん :02/11/27 04:26
誰か過酸化水素による精製の時間と温度を教えてください。

219 :名も無きマテリアルさん:02/11/27 05:48
http://alink3.uic.to/user/ranran1.html

220 :名も無きマテリアルさん:02/11/27 12:42
なに?大切なあきにゃの写真を落とした、なるほど。では君の落とした写真はこの

Aセット 「下着姿で恋人とにゃンにゃンしている写真100枚セット」ですか?それとも
Bセット 「水着姿(スクール水着アンドビキニ含む)の写真100枚セット」ですか?それとも
Cセット 「レオタード、ブルマ、チアガールの体育写真100枚セット」ですか?それとも
Dセット 「制服、私服100枚セット」ですか?

ちなみのおいらの落としたのは Bセットです。

http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/eva/1038360362/l50



221 :名も無きマテリアルさん:02/11/27 18:20
今CNTってグラムいくら?
マルチもシングルも。

222 :名も無きマテリアルさん:02/11/28 01:27
CNTは表面に官能基がついたヤツが未だ市販されていないからねぇ。
早く実用化したいなら、先ずはそれからじゃ?


223 :名も無きマテリアルさん:02/12/16 14:58
フラーレン安いのでつか。どうりで

http://www.parklanes.co.jp/ball/nanodesu_big.jpg
こんなヴァカな使い方ができるわけだ。



224 :名も無きマテリアルさん:02/12/27 12:46
>222
グラフェン表面への化学修飾は論文にいろいろあるけど、、、
それ利用すればいいんじゃない?
曲率ある分だけ層状のより反応しやすそうだけど。どうかなぁ?

225 :材料バカ:02/12/27 12:49
年明けのフラーレン・ナノチューブ学会って行く価値あるのかな?
発表する人結構多いよね。

226 :bloom:02/12/27 13:00



http://www.agemasukudasai.com/bloom/

227 :名も無きマテリアルさん:02/12/31 01:22
おっと、この本結構良いぜ!

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476937108X/250-2846723-1526658

228 :山崎渉:03/01/06 15:37
(^^) 

229 :名も無きマテリアルさん:03/01/12 00:56
CNTのラマンについて詳しい文献とかありませんか?

230 :名も無きマテリアルさん:03/01/12 05:11
◆◇◆◇◆最新情報◆◇◆◇◆
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

231 :相互リンク:03/01/15 22:31
====カーボンナノチューブ====
http://science.2ch.net/test/read.cgi/bake/1017418560/l50

232 :名も無きマテリアルさん:03/01/18 15:09
  
  マンコなのチューブ!

233 :名も無きマテリアルさん:03/02/15 08:17
昨日「ニュートン」買って夜中に風呂で読んでたんだが
これには自己組織化して勝手につながる生命現象みたいな特性が有るみたいだな
(5ページ)
これってさ導電性なんだろ?
グラファイトとか光るしさ
これに絶縁性の被覆をつければ神経ネットワークみたいにならないか?
脳ってさノイマン型でも非ノイマン型(ワイアープログラム)でもある訳だよな
機械意識体の誕生を目指すことが出来るんじゃないか?とか思ってんだが?!!

234 :名も無きマテリアルさん:03/02/15 08:24
人間のアナログ脳=むき出し電線
人間のデジタル脳=被覆電線

それとニューロンネットワークの自己組織化現象
なんか類似性があるようなきがすんだけど



アナログ部分は大脳古皮質(こあ)
デジタル部分は大脳新皮質(まわり)
カーボンナノチューブの塊に絶縁性の素材を適当に振りかけて
コアにシリコン基盤を、、


235 :394:03/02/15 12:45
■■わりきり学園■■

コギャルから熟女まで

素敵な出会い

ゲイ、レズビアンなどコンテンツ豊富

http://www.geocities.jp/kgy919/deai.html









236 :名も無きマテリアルさん:03/02/15 21:39
なんか俺の投稿が消えてるような?
どこか別のスレに誤爆したかな???

237 :名も無きマテリアルさん:03/02/16 08:02
機械知性体に働かせて人類は暇して暮らす
私が転生してくるまでに第2のローマ帝国(快楽主義的共産国)
を築くのじゃ

238 :名も無きマテリアルさん:03/02/16 08:03
でも機械知性体に生まれたらヤダナ

239 :409:03/02/16 12:45
■■無料レンタル掲示板■■

どんどんレンタルして下さい

ランキングありジャンルも豊富です


http://www.geocities.jp/kgy919/bbs.html






240 :名も無きマテリアルさん:03/02/17 18:24
これって洗剤の中でも育つかな?

241 :山崎渉:03/03/13 13:07
(^^)

242 :名も無きマテリアルさん:03/04/14 19:27
>>2

243 :山崎渉:03/04/17 09:37
(^^)

244 :山崎渉:03/04/20 04:15
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

245 :名も無きマテリアルさん:03/04/24 00:06
どうやってつくるの?

246 :夢見がち ◆EUp5Z2C6wA :03/05/04 16:31
買おうとしたら高くて驚いたことがある。

247 :無料:03/05/04 17:39
入場無料

http://ime.nu/www.net-de-dvd.com/


248 :名も無きマテリアルさん:03/05/05 02:31
test

249 :山崎渉:03/05/21 21:58
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

250 :山崎渉:03/05/21 23:38
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

251 :しつもん:03/06/05 01:57
http://www.jgs-g.co.jp/news/jgs/020603.html
http://www.jgs-g.co.jp/napollo/index.html

↑の方式に関する情報は無いですか?
カーボンナノチューブを電極とする光電管方式で、
赤外線フォトンまでキャッチするので、
理論上の変換効率は80%に達するそうです。

252 :名も無きマテリアルさん:03/07/03 22:54
米LiftPortは、米国立宇宙協会(National Space Society)が進めている、
地球と宇宙ステーションを結ぶエレベーター「Space Elevator」建設計画への
正式な参加を表明した。2018年4月12日が運行開始予定日とアナウンスされている。

(中略)

LiftPortは、実際の建設作業を担うことになっており、太平洋上の赤道付近に
海上プラットフォームを設置予定。そこから約62,000マイル(約10万キロ
メートル)上空の宇宙ステーションに向けて、カーボン・ナノチューブ製の
帯状エレベーター通路(Ribbonと呼ばれる)を作り上げ、地球と宇宙を結ぶ
Space Elevatorが実現するという。

大気圏外には約4時間で到達し、エレベーターの最大積載量は5トン。
海上プラットフォームと宇宙ステーションを、1年に数百回の往復が可能という。
通信衛星や、太陽エネルギーを利用した発電システムといった物資の輸送
のみならず、人間を乗せて運行することも計画されており、手軽な宇宙旅行が
実現することになるかもしれない。

(以下略)

完成予想図
http://www.space.com/images/v_space_elevator2_0203_02.jpg
http://www.liftport.com/_images/user/displays/Ocean%20platforms_c.jpg

引用元(MYCOM PC WEB):http://pcweb.mycom.co.jp/news/2003/06/26/15.html
MYCOM PC WEB:http://pcweb.mycom.co.jp/

253 :_:03/07/03 22:55
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/hankaku06.html

254 :名も無きマテリアルさん:03/07/03 22:58
☆頑張ってまーす!!☆女の子が作ったサイトです☆
       ☆見て見て!!
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

255 :名も無きマテリアルさん:03/07/04 00:07
こいつはスーパーフリー強姦サークルの一味。材料屋さんのたまご?

134 :番組の途中ですが名無しです :03/07/03 23:57 ID:nc+s3Kup
吉岡 知子さん 理工学部物質開発工学科
http://www.campuspark.net/missinternational2003/diary007/

2003ミス早稲田特別賞おめでとう
東京スポーツで見ました。
あなたにそっくりな人をイベントで見ましたけど人違いかな?
被害者のことはどう思ってるんですか?




256 :名も無きマテリアルさん:03/07/05 13:28
カーボン・ナノチューブを使った電光板見つけたが・・?
http://h010.itron-ise.co.jp/japanese/nanotube/index.htm

257 :名も無きマテリアルさん:03/07/05 18:45
★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆    ★☆

☆★体験しました?『 超過激&かわいいイエローキャブのライブチャット登場 』 ★☆
 
☆★ 生ライブ中、あなたの命令で若い娘たちがヌレヌレモード&イクイクモード  ★☆

☆★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆    ★☆

☆★ ・・・当然モザイクありません・・・・・アメリカ西海岸発 ・・・・・・・・ ★☆

☆★ 寂しがりやの日本人留学生の若い娘たちがお待ちしております!・・・・・・ ★☆

☆★ ・・もちろん、オナニー&バイブ好きの若い娘ばかり・・・・・・・・・・ ・ ★☆

☆★ ・・・ あなたのチャットをお待ちしております!!・・・・・・ ・・ ・ ・★☆

☆★ ・・・・・ 日本人留学生のハレンチな「性」を覗いてみてくださいmase・・★☆
☆★・・・・・・・・チャット・セフレをお探しのあなた!今すぐ! Let's Live!! ・★☆
☆★ ・10分間無料で体験できるほか7日間会費無料でございます・・・・・・・ ★☆
☆★            http://www.gals-cafe.com            ★☆
☆★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆    ★☆

258 :_:03/07/05 18:49
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/

259 :_:03/07/05 20:34
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/

260 :直リン:03/07/05 20:49
http://homepage.mac.com/maki170001/

261 :名も無きマテリアルさん:03/07/10 19:39
NECで何だか電池用に実用化するらしいけど。

262 :_:03/07/10 19:41
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/

263 :山崎 渉:03/07/12 12:23

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

264 :山崎 渉:03/07/15 12:44

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

265 :ki:03/07/19 23:46
252<
CNTの引っ張り強度は、どれくらいまで実証されてるの?


266 :ぼるじょあ ◆yBEncckFOU :03/08/02 03:07
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

267 :山崎 渉:03/08/15 18:38
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

268 :名も無きマテリアルさん:03/08/27 01:33
おまいら、どんなホームページがあったら便利ですか?

269 :名も無きマテリアルさん:03/08/27 23:11
優良品を低価格にてご提供
http://pcinfo.k-server.org/hole3.html
http://pcinfo.k-server.org/hole3b.html


270 :名も無きマテリアルさん:03/08/30 07:41
NASAの調査結果によると,
CNTは現在職業上の危険物とみなさ
れている石英の粉体よりも,肺に対す
る有害性が高いらしいですよ。

271 :Nanashi_et_al.:03/09/01 17:42
>>270
微粒子は何でもそうなんじゃない?


272 :名も無きマテリアルさん:03/09/01 20:06
>>271
確かにそうかもね
CNTは特に尖ってて
刺さりやすそうではあるけど

273 :Nanashi_et_al.:03/09/02 21:36
>>272
明日からSARS用マスクして研究しよっかな...


274 :名も無きマテリアルさん:03/09/02 21:40
色白ー。こういう清楚な人妻さんもいいですね。
パンパンピストンしてくうちに白い肌がピンク色に染まっていくんですよねー。
ちょっと濃い目の陰毛は情が深い証拠!
きっといろんな男性達をこのオマンコで幸せに包んでくれることでしょう。
人妻万歳!!無料動画をみてね。
http://www.excitehole.com/

275 :名も無きマテリアルさん:03/09/03 20:14
世界初の「次世代半導体核心技術」開発したホン・スンフン教授

英国の権威ある科学誌「ネイチャー」は、現在のレベルより1万倍以上も集積度が向上した素子を大量生産する過程で、
核心的な基本技術として評価されるホン教授の論文「カーボンナノチューブ素子の大量組立技術」を9月号に掲載した。

米国、日本、欧州各国は集積レベルの限界に達したシリコン素子に代わるナノチューブ分野で熾烈な研究競争を展開してきたが、
短時間で数百万個のナノチューブを組み立てる段階で壁にぶつかり、大量生産には至っていない。
ホン教授はカーボンナノチューブが水と結合しやすい親水性を持つ点に着眼し、素子表面の特定部分を親水性のある分子膜で覆い、
カーボンナノチューブ溶液に浸すことで、分子膜に覆われた部分でのみナノチューブが自動的に結合する事実を確認した。
ホン教授は「それぞれのナノチューブを別々に組み立てる従来の方法と違って、新技術では数百万個のナノチューブが同時に結合できる。
昨年、米国に特許出願し、国際特許も出願する予定」と述べた。

ソウル大学の任志淳(イム・ジスン/物理学)教授は「本格的な実用化には5〜10年ほどかかるだろうが、次世代の核心分野である
ナノチューブ研究で韓国がリードする契機になった」と評価した。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/09/03/20030903000071.html

276 :Nanashi_et_al.:03/09/03 20:29
>>275
nature 『9月号』ってどれ...
9/4号なんだろうけど。


277 :名も無きマテリアルさん:03/09/04 15:34
つうか、出願する予定って・・
まだ出しとらんのんかい!

というか、この訳文いまいち。。

278 :名も無きマテリアルさん:03/09/04 20:19
やったー
ぼくちゃんもCNTの研究を始めた大学4年生でしゅ!
今日は電子顕微鏡でぼくちゃんが愛情込めてつくったCNTを見てきました
すると…なんとっ!
ただのグラファイトになってました…(>_<
CVDで作ってるでしゅ

279 :名も無きマテリアルさん:03/09/04 21:54
>>278
見方が悪い・・ と釣られてみるw

280 :名も無きマテリアルさん:03/09/04 22:01

大人の時間ドットNET
http://www.otona-no-jikan.net



281 :ご冗談でしょう?名無しさん:03/09/05 10:14
>>279
そういう問題なのか...と続けて釣られてみるテスト。


282 :名も無きマテリアルさん:03/09/05 10:25
278=281?だからどうした!

283 :名も無きマテリアルさん :03/09/05 18:21
つまり、CNTとグラファイトを見間違うか?ってこと。


284 :名も無きマテリアルさん:03/09/05 19:51
278です。
私はCVDで作ったサンプルをSEMで観察したわけなんですが、
CVDとは高温(700゚Cくらい)の炭素キャリアガス(アセチレン)を基盤に吹き付けて、
基盤上にCNTを析出させるわけなんですが、
基盤に触媒金属(Fe)をスパッタした場合はCNTらしき繊維状の炭素が見えました。直径は太いものでは100ナノくらい?
から細いもので10ナノくらいだと思いますたぶん。太さは目測なので適当です。これから調べます
んで、基盤上に触媒金属を使わなかった場合、278のように層状のグラファイトが析出したわけです。
グラファイトもわりときれいなものでした。層といってもぽこぽこでアメリカのグランドキャニオンのようでしたが。
画像は取ってあるのですが今手元になく、また勝手にうpすると先輩に「研究の秘密ばらしてんじゃねー殺すぞ」と怒られそうなので
うpしないかもです。
特に目新しいこともないと思いますが触媒金属は相当大事なようです。Ni,Coについても試してみたいとおもいましゅ

285 :名も無きマテリアルさん:03/09/05 23:15
>>284
p(´∇`)q ファイトォ~♪

286 :名も無きマテリアルさん:03/09/06 09:48
来年あたりCNTの物質特許が切れた時、各社どのような製法を提案してくるのか楽しみでもあり、心配でもあり...


287 :名も無きマテリアルさん:03/09/07 03:16
で、結局のところCNTは何に使えて、どれくらいの経済波及効果があるの?
もしかして「ナノチューブ」は単なるバブルだったのですか?

288 :名も無きマテリアルさん:03/09/07 03:37
>>287
質問する人の態度じゃないですね
そのくらいのこと自分で調べてください

289 :名も無きマテリアルさん:03/09/07 06:51
http://www.shitamachi.net/ranking/cgi05/ranklink/ranklink.cgi?id=05mercur

290 :名も無きマテリアルさん:03/09/08 00:32
>>288
答えが無いってことは研究のための材料なんだね。最近のCNT研究見てるとネタ切れ感も否めないからな(w

流行の材料扱って「先端研究」してる気分に浸ってるだけなんだろ(禿藁

291 :名も無きマテリアルさん:03/09/08 09:29
釣りは釣り堀で。


292 :名も無きマテリアルさん:03/09/08 18:00
>>290
まだまだこれからじゃないの
おれはかなり有望なアレだと思ってるけど。
あと3年くらい待ってちょ

293 :名も無きマテリアルさん:03/09/08 19:55
最近の国際会議や国内会議を見ていると、
これからのCNTsは集積化や光デバイスへの応用かな。
「ただCNTsを作製しました」だけでは厳しくなってきた様な気が・・
アッと驚く作り方やカーボンナノ構造物でもできれば別ですがw

294 :名も無きマテリアルさん:03/09/08 23:45
>>293
>これからのCNTsは集積化や光デバイスへの応用かな
材料屋の出る幕は無いってか? ( ´・ω・`)ショボ~ン

295 :名も無きマテリアルさん:03/09/11 01:10
有機分子を内包させてカーボン・ナノチューブ(CNT)の電気伝導性を制御する技術,ソニーなどが開発

2003.9.9 

 東北大学,ソニー,東京都立大学と科学技術振興事業団は,CNTの内側に有機分子を挿入して電
気伝導性を制御することに世界で初めて成功したと発表した。なお,この研究成果は,英国科学
雑誌「Nature Materials」の10月号に掲載される。
 CNTの内部空間に様々な有機分子を挿入し,その構造を高輝度光科学研究センターが運営する
大型放射光施設(SPring-8)を用いて解析した。その結果,挿入された有機分子からCNTへ電子
の移動が起こることにより,CNT上の電気の流れを精度よく制御できることが明らかになった。
CNTの内部には,内径に近い大きさを持った有機分子が挿入されやすく,いったん挿入されると
非常に安定であるという。
 CNTに挿入する分子の種類と数を変化させることで,CNTの電気的性質をn型やp型に変化させた
り,電気伝導度を自由に制御できるようになる。一般に,n型のCNTは空気中で不安定であるが,
この場合は,キャリヤの供給源がCNTに囲まれていて空気に直接触れることがないため,n型の状
態が空気中でも安定になるという。また,内部の空間を利用する方法であるため,CNTの外形は
まったく変化せず,CNTに関する従来技術はすべてそのまま適用可能である。

296 :●のテストカキコ中:03/09/11 01:13
http://ula2ch.muvc.net (このカキコは削除しても良いです)

297 :名も無きマテリアルさん:03/09/13 14:09
10〜20nmぐらいの短いSWかDWのCNTって売ってないですか?

298 :名も無きマテリアルさん:03/09/21 15:27
有機材料系のナノチューブもここでやるの?

299 :名も無きマテリアルさん:03/10/05 01:10
ネタがないですなぁ

300 :αFe:03/10/25 10:34
グラファイトからCNT生やせないかなあ・・

301 :名も無きマテリアルさん:03/10/29 03:45
>>298
CNTは有機じゃないの?


302 : :03/11/02 00:02
>>300
導電性樹脂にだけど
http://www.hitachizosen.co.jp/lab/topics/tpc-top.html
 Hitz日立造船は大阪府立大学と共同で、導電性樹脂の表面にブラシ状のカーボンナノチューブを垂直に配向した「導電性ナノシート」
を開発し、連続生産することに成功しました。


303 :愛子:03/11/02 12:16
ttp://aiko.fam.cx/

304 :名も無きマテリアルさん:03/11/03 05:05
直径10〜20nmってことはMWNTs?


305 :名も無きマテリアルさん:03/11/18 21:07
>>302
(  ゚̄ ̄ Д  ゚̄ ̄ ) ふ〜〜〜ん

306 :名も無きマテリアルさん:03/11/19 12:50
原研など、レーザー使った高エネ陽子発生実証実験に成功
 今回、水素を含んだ金属薄膜に、小型高強度のレーザー装置から、パルス幅が50フェムト秒という
超短パルスレーザー光を集光して高強度照射する実験を実施した。まず、低強度レーザーパルスを
薄膜に照射してプラズマを作り、このプラズマと超短パルスレーザー光とを相互作用させることで陽子
を得るという方法を試した。
 実験は計算機シミュレーション通りに成功し、発生した陽子の最大エネルギーは100万電子ボルト、
10万ボルト以上の陽子発生数では1照射当たり10億個が得られた。(略)
http://www.jij.co.jp/news/bio/art-20031118201536-HPYTVMKDSC.nwc

NTT、導電性ポリマー活用で分子ワイヤー技術開発、金属に選択接続−化学工業日報 11/18
 NTTは、導電性ポリマーを配線材料に使う分子レベルの超微細接続技術を開発した。ポリマーの
端部に特殊な加工を施すことで、金やITO(インジウム・スズ酸化物)などの金属表面へ選択的に
接続することができる。ポリマー自体は量産が容易なうえ、生体との相性も良い。このため失った
機能を補うための人体埋め込み素子を実現するナノバイオ技術としても注目される。(略)
Conductive polymer-based nano-molecular wire: Selective connection to various solid surfaces.
Nakashima, H.; Furukawa, K.i; Kashimura, Y.; Torimitsu, K. Polymer Preprints (2003), 44(1), 482-483.

307 :名も無きマテリアルさん:03/11/19 12:50
ゴバーク

308 :名も無きマテリアルさん:03/11/26 21:29
カボーン

309 :名も無きマテリアルさん:03/12/09 01:16
卓哉〜 元気か〜

310 :名も無きマテリアルさん:03/12/14 06:22
妹にタイガードライバー’91かけたら動かなくなった
http://sports3.2ch.net/test/read.cgi/wres/1071320018/

タイガードライバー’91
http://www.sportsclick.jp/pro_wrestling/01/images/photo03_03b.jpg

311 :名も無きマテリアルさん:03/12/15 22:24
(゚д゚)ツバメ
http://ex.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1071493474/

312 :名も無きマテリアルさん:03/12/17 00:46
私がまだ10代の頃。時期はお盆の真っ最中。
当時付き合っていた彼氏に、「墓参りに行くんだが一緒に行かないか?」
と誘われて 家まで彼のクルマで迎えに来てもらう事に。

当時の私は若さゆえ、墓参り等どうでもよく、
ただ彼氏と会いたいだけだった。 お互いに性欲のかたまりだったので、
私は彼のクルマに乗りこむなり 甘い声で
「ねぇーん。走行中しゃぶっちゃってもいい〜?」と擦り寄ると
いつもはニヤニヤして応じてくれる彼が「馬鹿言ってんじゃねえよ!!」
と 私を跳ね除けた。少し驚いたが、照れ隠しかな?
と思いこんでいた私は更に 「昨日みたいなすごいの、してあげるから〜〜ん」
と言ったその瞬間 なにやら後部座席に気配を感じて振り返った瞬間、
私が見たものは・・・・・。

彼のご両親が、ちょこんと座っていた…。
しかもバレバレの、寝たふりをしてくれていた…。
お父さんはマブタがピクピクと動いており、お母様はイビキまで…。
あまりにも恥ずかしくてどうしようもなかった私は、何を思ったか
「…っていうストーリーの映画、今テレビで見てきたよ!
すごいと思わない!?」と 一生懸命その場を取り繕ったが、
その後帰宅するまで4人の会話は皆無だった。
恥ずかしさのあまり、墓場で死ぬかと思った。



313 :Mr.:04/01/04 02:47
カーボンナノチューブをメタンの予混合火炎(当量比>1)
においていろいろな触媒と反応させて製造したいと試みています。
ゼオライトをエタノールに溶かした上でリチウムの酢酸塩と反応させたもの
などを触媒として使ったりしていますが
次にやってみたいと思っているのが
リチウム金属錯体を気体にして
触媒として作用させたいと思っているのですが
金属の錯体が気体状にするには何度くらいにする必要が
あるのでしょうか?
また金属の錯体が気体状になった時どのように振るまうのでしょうか?
管などで誘導するにはどのようにするのでしょうか?


314 :名も無きマテリアルさん:04/01/11 23:18
レーザーアブレーションってどうよ?

315 :名も無きマテリアルさん:04/01/18 06:25

ナノテクが新たな有害物質を生む?――最新電子顕微鏡が明かすナノ粒子の素顔
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20040115302.html
<一部抜粋>
今月号の『トキシコロジカル・サイエンシズ』誌に掲載された研究論文は、
非常に広い領域で応用が期待されているカーボン・ナノチューブが、
深刻な職業病をもたらすと考えられている石英よりも毒性が高い可能性がある
と結論付けている。


316 :名も無きマテリアルさん:04/01/24 03:22
粒子が有害だなんて遠目に見ただけでも誰でもわかると思うんだが
小中学生が理科の実験してるわけでもないんだし

317 :名も無きマテリアルさん:04/01/28 17:01
>>314
まだやってるの?


318 :名も無きマテリアルさん:04/01/28 17:05
>>315
クリーンルーム用マスクじゃダメですか、そうですか。

肺胞に入る大きさの粒子だったら、全て有害なんじゃないか?
みんななんとなく思ってたことを公にしたことが、新しいのかな。


319 :名も無きマテリアルさん:04/01/29 01:34
ディゼルエンジンの排気ガスの煤のなかにも、カーボンなのチューブや
サッカーボールができてませんか?

320 :名も無きマテリアルさん:04/02/03 01:33
さあね、あるいは出来ているかも知れないけれど。
見つけだすとしたら、10年はメッシュの上に煤を載せ続けることになるだろうね。

321 :名も無きマテリアルさん:04/02/04 10:57
>>319
車の燃料は炭化水素なんだから、ディーゼルに限らず出来て
いる可能性はあるね。
排ガス浄化用の触媒部分なんて、熱CVDそのものだし。


322 :名も無きマテリアルさん:04/02/07 21:43
オクタン、オクタノールを用いた合成は、既にあったね

323 :名も無きマテリアルさん:04/02/08 09:36
サッカーボールじゃなくてサッカーボール状炭素だろ。
エンジンの排気からサッカーボールがぽんぽん出てきたら恐いよバカ

324 :名も無きマテリアルさん:04/02/09 22:31
話の流れ上誰でもわかることだと思うが・・・

325 :名も無きマテリアルさん:04/02/09 22:41
もしかして、とは思うけど>>323って真性馬鹿なの?

326 :名も無きマテリアルさん:04/02/11 14:32
>>325
そのまさかがあるから世の中怖い。

327 :名も無きマテリアルさん:04/02/14 19:04
age

328 :名も無きマテリアルさん:04/02/15 11:16
CNT研究をやってる人が読む論文誌を教えてください

329 :名も無きマテリアルさん:04/02/15 13:42
140 代打名無し 04/02/14 18:43 ID:TriH5YBs
おまいら、李サンは理系でしたぞ。

ロッテ期待の「アジアの本塁打王」李スンヨプ選手が14日、キャンプ地鹿児島で
取材陣の「日本の文化には興味がありますか?」という質問に対し
「すごく興味がある。韓国より研究が盛んだから羨ましい。
大学では、カーボン素材の研究をしていたからね」と、答え
おどろく取材陣に「君(取材者)は知ってる?」と質問を返し、「知らない」
と答えた取材陣に延々と語り続ける博学な一面も見せた。       
さらに、笑顔で「今は、ナノテクが個人的に一番興味がある」、と答え取材陣を和ませた

141 代打名無し 04/02/14 18:45 ID:O0CV6Ywe
大学は理系だったのかよw

143 代打名無し 04/02/14 18:45 ID:p5GqIXVg
天才ってやつか?
【スンヨブは】スンヨブを応援するすれ PART【理系だった】
http://sports5.2ch.net/test/read.cgi/base/1075720252/150
↑では、軽い祭りが展開中!


330 :名も無きマテリアルさん:04/02/15 16:01
>>328
エルゼビアとかで検索するんじゃだめなの?


331 :名も無きマテリアルさん:04/02/16 13:53
>>328
nature materialsとか

332 :名も無きマテリアルさん:04/02/22 23:07
>>328
Carbon
http://www.elsevier.com/wps/find/journaldescription.cws_home/258/description#description


333 :名も無きマテリアルさん:04/02/24 01:48
>>328
名城大学から検索してみては?
>>315
ナノチューブを見続けていますがそんなことどの人も言ってません。
おどろきでした。

334 :名も無きマテリアルさん:04/02/24 21:11
ああ、発ガン性はあるだろうよ。
無いことを証明することの方が難しいんじゃない?
吸引でもしない限り、俺は気にならんわ。

名城大学ねぇ。へぇ。ふーん。

中国んところ以外で、煤の少ないまともなCNT売ってるところって無い?

335 :名も無きマテリアルさん:04/02/25 04:39
>>334
飯島先生のところだからじゃないの?
で、>>333よ、どこで検索すればいいのよ?

中国でNTs作ってるの?それとも中国人の研究室?


336 :名も無きマテリアルさん:04/02/29 13:54
CNTでFED作るのにCVD使っちゃたらコスト高くなりすぎると思うけど。
CNTは別に合成してインク作るのも難しそう、誰か知ってる人います?

Hyperionの特許読んだけど、写真を取ってないだけで実際に取り扱っていたのではと感じます。
基本のpatentは数年で切れるとのうわさ話ですが。

136 :名も無きマテリアルさん :02/03/14 02:48
カーボン・ナノテク・リサーチ・インスティチュート(CNRI)が
HyperionのMWNTの物質特許がそれほど怖くないといっている。
それはHyperion以前に日本の企業が特許を出願していたり
30年以上も前に,信大遠藤先生が論文を書いているから、、らしい。
それではなぜ日本の企業ではなくHyperionの特許と認められたのでしょう?
遠藤先生も今ごろ超有名になってたかもしれない。
というか飯島先生は最初の発見者ではなくなるわけ?
この裁判でCNRIが勝てば、これってCNRI以外の企業にとってもメリットになるわけ???
皆さん、どう思います?

337 :名も無きマテリアルさん:04/03/01 15:36
>>336
市販ってこと?
研究室レベルだと、むしろCVDの方が楽だし、安いと思う。
FEDは作ったことないが。


338 :a:04/03/01 20:55
337さん
ありがと
FEDがPDPに変わり市販される可能性の話です。
畳の様なガラスにCVDやる、?? 印刷で何とかする??

339 :名も無きマテリアルさん:04/03/01 20:59
まあまあ、とりあえず此処のデータを吟味してからでもいいのでは?

http://www.geocities.jp/sasatitikoko/tobu.html

340 :名も無きマテリアルさん:04/03/01 23:25
>>338
PDPではなく、液晶の代わりになるんじゃないか?
蛍光体をガラスに付ければ良いのであって、CNTを
成長させる基板はガラスである必要はないよね?
まぁ、電極および駆動回路を作製するのに、平面
である必要はあるだろうけど。


341 :名も無きマテリアルさん:04/03/02 03:27
2000年にたったスレがしれっとこんな上のほうに
あるあたりが材料物性板の懐の深さですね。

342 :名も無きマテリアルさん:04/03/03 09:06
ただ単に人が居ないだけちゃうのかと…


343 :名も無きマテリアルさん:04/03/09 21:57
つーか質問でスレ立てた>>1は(ry

344 :名も無きマテリアルさん:04/03/12 03:14
まだいるかどうかもサッパリわからんしな
死んだとか言われても普通に納得できる

345 :名も無きマテリアルさん:04/03/12 04:01
東レの2層チューブがそろそろ発売ですね。
何とかサンプルを……(ゴソゴソ

346 :名も無きマテリアルさん:04/03/12 19:22
毛髪の数万分の1の細さで軽量だが鉄より強いカーボンナノチューブで長いひもを作る方法を、
英ケンブリッジ大の研究チームが開発、12日付の米科学誌サイエンスに発表した。
炭素原子が円筒状に並んだナノチューブを材料にしたひもは、これまでの最長でも約20センチ。
今回はこれを超え、研究チームは「どんなに長いひもでも作れる」と説明。
人工衛星まで延びる宇宙エレベーターのワイヤにも使えるという。
研究チームは、セ氏1050−1200度の加熱炉に炭素源のエタノールガスを吹き込み
内部で連続的にナノチューブを作製。炉から出てきたナノチューブを回転する棒で巻き取り、長いひも状にすることに成功した。

http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20040312/20040312a4360.html

347 :名も無きマテリアルさん:04/03/12 19:24
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040312-00000016-kyodo-soci
ナノチューブで長いひも 英チームが新製造法

 毛髪の数万分の1の細さで軽量だが鉄より強いカーボンナノチューブで長いひもを作る方法を、
英ケンブリッジ大の研究チームが開発、12日付の米科学誌サイエンスに発表した。
 炭素原子が円筒状に並んだナノチューブを材料にしたひもは、これまでの最長でも約20センチ。
今回はこれを超え、研究チームは「どんなに長いひもでも作れる」と説明。
人工衛星まで延びる宇宙エレベーターのワイヤにも使えるという。
 研究チームは、セ氏1050−1200度の加熱炉に炭素源のエタノールガスを吹き込み、
内部で連続的にナノチューブを作製。
炉から出てきたナノチューブを回転する棒で巻き取り、長いひも状にすることに成功した。


348 :名も無きマテリアルさん:04/03/12 19:39
>>346,7
何の変哲もないアイデアに思えるが安定して作り続けるから難しいんだろうなたぶん

349 :<font color= ◆aKknksOQsI :04/03/13 01:58
SOUKAMONE.

350 :名も無きマテリアルさん:04/03/13 18:33
未来技術板に紹介されていたものの転載です。

>>276
100-metre nanotube thread pulled from furnace
http://www.newscientist.com/news/news.jsp?id=ns99994769

However Windle admits that the properties of the threads they have made so far are "really quite modest". Their conductivity is only one per cent that of copper and it is no stronger than a conventional polyester thread

351 :名も無きマテリアルさん:04/03/14 08:06
>>350
すごいねぇ。軽くやりすぎだろって思うけど
CVDがナウいのかな

352 :名も無きマテリアルさん:04/03/14 08:38
>>345
2層はp型とかn型とかはどうなの?
直径はどれくらいなんでしょ?


353 :名も無きマテリアルさん:04/03/26 13:03
age

354 :名も無きマテリアルさん:04/03/30 11:35
水冷式より効果的?--雷雨の原理を応用したチップ冷却技術が発表に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040326-00000006-cnet-sci

パデュー大学の機械工学研究者たちは、カーボンナノチューブを使って微細レベルで稲妻と風を起こすことでコンピュータチップを冷却するデバイスの製作に
将来利用可能となる技術特許を申請した。
パデュー大学のデバイスでは、特殊炭素分子の長細い連鎖であるカーボンナノチューブをチップの近くに並べる。
そして、いくつかのナノチューブに負電荷を加えると、それによって電子が発生する。この電子が周囲の空気と混ざると、この空気がイオン化される。
すると、イオン化された空気の微細な雲が極小大気圏で電荷の不均衡を引き起こし、稲妻が発生する。これは非常に小さい稲妻だが、原理は雷雨と同じだ。
 一方、電子の雲は隣接した電極と誘引と反発を繰り返す。電極上で電圧を変えると、雲の移動によって空気が撹拌され、冷却用の微風が発生するという仕組みだ。
パデュー大学機械工学部教授で、このデバイスの開発を進めるSuresh Garimellaは声明の中で、「稲妻を発生させるには数十キロボルトという高電圧が必要だが、
われわれはそれを100ボルト以下で発生させしてまう。簡単に言うと、稲妻のようなものをナノレベルで発生させているのだ」と述べている。

355 :名も無きマテリアルさん:04/04/22 00:15
カーボンナノチューブはおなかがいっぱいになりまつか?

356 :名も無きマテリアルさん:04/05/21 20:29
あげ


357 :名も無きマテリアルさん:04/05/21 20:34
トヨタがスイソ吸うCNTの開発やってるって学会でやってたぞ。
ほんとに水素吸うのか?勝ち目あるのかな?

358 :名も無きマテリアルさん:04/05/23 20:14
>>357

基礎研究の段階じゃないのかな?
少しでも可能性があるのなら、
他社に乗り遅れないためにも
研究は進めておく必要がある。

トヨタみたいに基礎体力があれば
全ての可能性について研究しているはず。

359 :RMM:04/05/28 16:56
>>357

360 :名も無きマテリアルさん:04/06/01 02:58
>>357

東大の丸山さんのシュミレーションみてみなよ。
どうも水素電池としての役割は期待出来ないみたいだよ。
ハニカムの間から水素が出ちゃうのさ。

マルチウォールだとわからんけど。

361 :名も無きマテリアルさん:04/06/04 14:52
炭素の膜が自動的に積み重なってグラファイト(黒鉛)になる性質を利用して、
カーボンナノチューブより20倍太い筒状物質「黒鉛ナノチューブ」の合成に、
東京大大学院工学系研究科の相田卓三教授らのチームが成功した。
微細な電子部品に使ったり、チューブ内に薬品を詰めて体内に運ぶなどの応用に期待がかかる。
4日付の米科学誌サイエンスに発表する。
(中略)
相田教授は「チューブの基になる分子を自由に設計できるのが利点。
体内で働く酵素のような役割を持たせたり、水素などを貯蔵するタンクにもなりそうだ。
電流をらせん状に流せば磁石にもなる」と話す。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20040604ic04.htm

362 :名も無きマテリアルさん:04/06/05 16:29
>>361
ナノチューブというよりかナノコイルだよな.
何でこんなにミスリーディングを招くような名前にしたんだろ.

だいたい,ナノコイルだったらヘリカルポリアセチレンの方が小さいし,
導電性もπ-πスタッキングに頼るより結合でつないでるこれより,
ポリアセチレンの方が有利だし.
何が面白いんだかと愚痴ってみる.

まあ,少なくともCNTとは何の関係もないわな.
ところで,全然関係ないけどCNTの液晶層には心躍らされませんか?

363 :名も無きマテリアルさん:04/06/15 10:26
東大の新領域の物質系いったらナノテクの研究できるか?

364 :名も無きマテリアルさん:04/06/16 19:24

ナノテクは文系学部以外なら
どこでも手を染めてるだろうよ。

カーボンナノチューブなら
東大の○山先生のところをお勧めするな。
なんとなく勢いを感じる。
思いっきり想像だけど。

365 :名も無きマテリアルさん:04/07/31 07:49
ナノチューブフラーレン学会どうよ?

366 :名も無きマテリアルさん:04/08/04 21:50
フラーレンシンポジウムで何かオモシロイ講演ありましたか?

367 :名も無きマテリアルさん:04/08/08 21:21
ナノチューブ学会見に行けばよかったなぁ…
おまいら!CNT関連の学会とかイベントあるなら事前に教えてくれよ!!

368 :名も無きマテリアルさん:04/10/20 00:14:59
あげ

369 :名も無きマテリアルさん:04/11/17 23:05:16
カーボンの結晶構造ってなんですか?

370 :名も無きマテリアルさん:04/11/18 01:49:01
ダイヤモンド

371 :名も無きマテリアルさん:04/11/20 03:19:27
森林管理局職員が不法投棄 国有林に自転車など

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041119-00000056-kyodo-soci

372 :名も無きマテリアルさん:04/11/20 07:14:51
CNTの研究やって業績挙げても、所詮は飯島先生の2番煎じ。
新しい応用は見つかっても「発見」につながる大きな評価は無いさ。

373 :名も無きマテリアルさん:04/12/09 03:41:40
http://www.labs.nec.co.jp/Topics/data/r020129/appendix2.html

氏名 飯島 澄男 (いいじま すみお)
学歴 1963  電気通信大学通信学科卒業
1965  東北大学理学研究科物理学科修士課程修了
1968  東北大学理学研究科物理学科博士課程修了
経歴 1968 - 1970 東北大学科学計測研究所助手
(電子線干渉顕微鏡の実験)
1970 - 1982 米国アリゾナ州立大学研究員
(高分解能電子顕微鏡の開発と結晶材料研究)
(1979) 英国ケンブリッジ大学客員研究員
(非晶質炭素物質の電子顕微鏡観察研究)
1982-1987 新技術事業団(現 科学技術振興事業団)
創造科学推進事業 林超微粒子プロジェクト
基礎物性グループ グループリーダー
(超微粒子生成と電子顕微鏡による物性研究)
1987 - 現在 日本電気株式会社
NECラボラトリーズ 特別主席研究員
(1991カーボンナノチューブの発見)
1998 - 現在 科学技術振興事業団 国際共同研究事業
「ナノチューブ状物質」プロジェクト代表研究者
1999 - 現在 名城大学教授
2001 - 現在 独立行政法人産業技術総合研究所
新炭素系材料開発研究センター センター長

374 :名も無きマテリアルさん:05/02/25 11:37:50
信州大学にスゴい人いるね

375 :名も無きマテリアルさん:05/02/26 01:20:15
CNTの研究で日本一番なら絶対東北大でしょ。
実験と理論の権威がいるし、実用面なんか海外の優秀大学も
目じゃないしね。

376 :名も無きマテリアルさん:05/02/26 14:18:49
あと新潟大学?
有機ELのスゴい人

377 :名も無きマテリアルさん:2005/04/04(月) 17:22:22
カーボンナノチューブの長さを測りたいんだけど,なんかいい方法ある?
現状ではTEMで撮って定規で測っているけど,もっとスマートなやり方ないかな?

378 :名も無きマテリアルさん:2005/04/04(月) 18:44:02
カエラは勘違い。
カエラは所詮は小物。
カエラは笑えない。
カエラは吐き気を誘う顔。
カエラは気分を害す顔。
カエラは早く消えろ。
カエラが消えたら幸せ。
カエラが死ねば凄く幸せ。

379 :名も無きマテリアルさん:2005/04/04(月) 21:44:22
↑なに、この人?キモイんですけど。

380 :名も無きマテリアルさん:2005/05/26(木) 19:43:38
CNTが水素を吸蔵した後、それを放出させるにはどうするの?
加熱?
通電?
露光?


381 :名も無きマテリアルさん:2005/05/27(金) 01:07:17
笑わせると吹き出す

382 :名も無きマテリアルさん:2005/07/07(木) 03:46:41
4年です。
CNT始めました。

383 :名も無きマテリアルさん:2005/07/07(木) 10:49:46
>>380
加熱、600Kで放出

384 :名も無きマテリアルさん:2005/07/09(土) 09:10:26
>>380
吸蔵なら加熱で放出だが
吸着なら室温以下で放出

385 :名も無きマテリアルさん:2005/07/11(月) 22:36:18
水素タンクには適さないみたいだな
たくさん吸っても、吐き出すのにそんだけかかっては…。

光はπ結合が変化しそうだから水素タンクの担体には良くなさそうだし、
通電で水素とCNTの相互作用を変化させつつ、加熱するのがいいかな?

386 :名も無きマテリアルさん:2005/08/04(木) 14:15:04
>>377
AFMでも測れるよ。TEMとは違い、真空にしなくてもいい分楽だよ。

387 :浪1:2005/09/02(金) 21:10:36
ナノチューブやりたいんですが大学選びで今困っています。

材料研究なら東北が実績も設備も世界トップレベルということなので今東北志望にしてるんですが、OC行った時に東北大生の人から「ナノチューブはやってるらしいけどそこまで活発じゃないかも」
みたいな事を言われました。
実際色々調べてみたのですが東大の院の研究室からは続々と「カーボンナノチューブのソフトマテリアル化に成功」といったモノや、
カーボンナノチューブに金属ナノ粒子を閉じこめる「ボトルシップ合成法」の開発に成功、といったモノなど色んな論文が出てるみたいで
今の自分にはこれらの内容は全く分かりませんがとりあえず東大でもナノチューブをやっていてそれが活発である事は確かな事を知りました。

実際最高の環境でナノチューブをやろうと思うなら東大・もしくは京大に行ったほうがいいんでしょうか、東北大に行ったほうがいいんでしょうか。
教えていただけたら幸いです。

388 :浪1:2005/09/02(金) 21:13:55
てか上から読んでみてるんですが材料分野全体でいえば東北の方が東大より強いけどCNTに関していえば東大の方が上なんですかね・・・?

389 :浪1:2005/09/02(金) 21:20:03
375 名も無きマテリアルさん 05/02/26 01:20:15
CNTの研究で日本一番なら絶対東北大でしょ。
実験と理論の権威がいるし、実用面なんか海外の優秀大学も
目じゃないしね。



やっぱりそうなんでしょうか。誰か詳しい人いないかな・・・

390 :名も無きマテリアルさん:2005/09/02(金) 22:49:40
>>389
> ナノチューブやりたいんですが
って理由だけでは、漠然としすぎていて、アドバイスもちょっとな。

何の目的であえてナノチューブを選んだんだ?
他の材料じゃ駄目なのか??

391 :浪1:2005/09/03(土) 00:41:49
>>390
すいません。やっぱナノチューブをどうしたいのかによって大学は完全に変わってくるもんなんですかね?

しかしここの大学はチューブのこういう事をやってて、こっちではこういう事、っていわれても分からないんですけど・・・。
ローコストで大量生産できる方法を考えたいんですが。

どう応用していくか、を考えたいのもあるんですが俺が研究に携われるのは早くても約4年後・・・かなり進歩しちゃってけっこう出尽くしてそうですしね・・・。

392 :浪1:2005/09/03(土) 00:42:31
選んだ訳は面白そうだから、の一言ですね。

393 :名も無きマテリアルさん:2005/09/03(土) 09:27:27
>>391
ただ面白そうだから、ナノチューブやっている大学教えて だけじゃやっぱり・・・・
最近はほとんどの大学で、製造や応用やっているから気にしなくても良いと思う。

と言うより、4年後はCNT全面製造禁止になっているかもしれないし
ttp://chemstation.livedoor.biz/archives/50023523.html

394 :名も無きマテリアルさん:2005/09/06(火) 21:59:17
>>391
 本当にやりたいことがあるなら大学ではなく研究室をピンポイントで
選ばなければだめ。どの研究室にも専門分野があり、壁一枚隔てればま
ったく違うことをやっているし、専門家であってもやっていない研究に
は一般論しかいえない。
権威と呼ばれる先生のところには金も人材も集まりやすい。金があれば
知識も技術もある研究者が雇える。ここに学部生が入り込む余地など無
い。むしろ邪魔者扱い。入学の時からあまりあれこれ悩まない方がよい
とおもう。それにあなたが大学に入って本当に自分で研究テーマをえら
ばなければならないとき、ナノチューブが人気を維持しているかどうか
非常に怪しい。

395 :名も無きマテリアルさん:2005/09/16(金) 05:22:43
CNTがアスベスト化しないことを祈るだけだな。

CNT研究にちょっとだけ関わっていたけど、もしアスベストのようなことが起きるとなると
漏れは2-30年後に中皮種でアボーソだよ。思いっきり吸い込んでいるだろうし。
関係者みんなアボーソで、謝罪と賠償を…と訴えたくてもどうしようもない状況だろう。

396 :名も無きマテリアルさん:2005/09/16(金) 05:24:54
>浪1
フラーレン・ナノチューブシンポ
http://hydrogen.kuicr.kyoto-u.ac.jp/fullerene_29/29fullerene_j.html

の発表者の所属や研究題目を見てから決めたら?

397 :名も無きマテリアルさん:2005/09/30(金) 14:06:26
スーパーグロース法でナノチューブの量産が可能になったって?


398 :名も無きマテリアルさん:2005/10/01(土) 03:00:01
>>397
去年の11月に発表された奴か。
scienceに載ってるから読んでおけ。
タイトルが、
Water-Assisted Highly Efficient Synthesis of Impurity-Free Single-Walled Carbon Nanotubes
ってやつ。

高純度なものを制御良く大量生産できるってことで
凄いと思った覚えがある。
効率が3000倍(だっけ?)で単純計算で価格が1/3000になるのか、
一般に普及するのも遠くないなとも思ったな。


399 :名も無きマテリアルさん:2005/10/27(木) 12:53:00
樹脂に混ぜたら何か効果ありますかね?

400 :名も無きマテリアルさん:2005/10/27(木) 20:58:26
おいしくなる

401 :名も無きマテリアルさん:2005/10/29(土) 21:43:13
>>399

通常よりも強く出来るんじゃないだろうか…
現に日産エクストレイルのFフェンダーに応用されている。
手で押すと、弾力性有り… 割れそうで割れない、不思議な感触。

402 :名も無きマテリアルさん:2005/10/30(日) 12:55:53
導電性樹脂ができます。>399

403 :名も無きマテリアルさん:2005/11/01(火) 12:49:56
今からその人の講演会がある
信大の近くだかららしいけどなぜこの高校に…

404 :名も無きマテリアルさん:2005/11/01(火) 16:34:05
カーボンナノチューブの巨匠、飯島澄男さんが大学院で研究されてたところ。
http://www.jst.go.jp/pr/report/report42/iijima.html

11/ 1 東北大学多元物質科学研究所・創立5周年記念行事・開催

11月30日(水)〜12月2日(金)の3日間、多元物質科学研究所創立5周年記念行事を開催します。
どなたでも参加できますので、お気軽においでください。
 ●11/30(水)〜12/1(木) 「平成17年度 資源変換・再生研究センターシンポジウム」
                 多元物質科学研究所・素材工学研究棟1号館講堂(3F)
 ●12/ 1(木)        「平成17年度 第5回多元物質科学研究所研究発表会」
                 仙台国際ホテル
 ●12/ 2(金)        「平成17年度 素材工学研究懇談会/ベースメタル研究ステーションセミナー」
                 多元物質科学研究所・素材工学研究棟1号館講堂(3F)

  問い合わせ先: 多元物質科学研究所広報情報室
  E-mail: network@tagen.tohoku.ac.jp
  URL: http://www.tagen.tohoku.ac.jp/general/event/meeting/2005/

405 :名も無きマテリアルさん:2005/11/01(火) 22:36:24
うんこ (´・ω・`)

うんこ、うんこへ。
このうんこはうんこだ。まずうんこを飲んでうんこ。

うんこ、「うんこ」なんだ。うんこ。
うんこの顔もうんこまでと言ううんこ、うんこしてもらおうとも思っていない。

うんこ、このうんこを見たとき、うんこは、きっとうんこでは言い表せない
「うんこ」のようなうんこをうんこしてくれたはずだ。
うんこな世の中で、そういううんこをうんこしないでうんこ、そう思って
このうんこをうんこしたんだ。


さあ、うんこを食おうか。


このレスを見た人は酷い下痢になる

406 :名も無きマテリアルさん:2005/11/04(金) 03:13:34
関係ないが
ウェストポーチ○山さんの講義二年連続で不可りました。誰か俺を卒業させて。

407 :通りすがり:2005/11/26(土) 03:46:15
うれしいですね。こんな掲示板まであるとは

CVDがもてはやされているけど、純度低くないですか?
G/Dはいいやつちらほら見たことがありますけど、触媒沢山含んでいますよね。

上で言ってる すぱーぐろーす法 確かCVDで還元剤に水をつかうやつですよね。
そんなに大量合成できるんですかね。
触媒担持で。触媒の再利用が可能なんでしたっけ??
SWNTフィルムを剥がしてみたいですな☆もさもさーーーっと


408 :名も無きマテリアルさん:2005/12/17(土) 07:25:56
スーパーグロースで作ったフォレストって、水素貯蔵に適してそうだ、と思った。
適度にチューブの間隙が狭そうで、水素の吸着に良さそうだ。
水素自動車/燃料電池車のタンクに使えんかな。

409 :名も無きマテリアルさん:2006/01/05(木) 17:43:43
カーボンナノチューブの研究で
抜きん出た会社や大学ってどこなんかねぇ?

410 :名も無きマテリアルさん:2006/01/05(木) 21:11:54
>>409
何の用途向けを考えているんだ?

411 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 00:05:51
放電の研究をしている学生ですが、
最近は窒素ベース(メタンなど混合)の大気圧放電によるCNT作成に関心が寄せられているとよく聞きます。
その分野の者ではないので詳しいことは知らないのですが、実際のところはどの程度の期待度なのでしょうか?

412 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 02:39:56
関連スレ

理研の職員がwinnyでウィルス感染→個人情報流出祭り?2
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1136469446/
【理研】理化学研究所【RIKEN】
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1091740368/
理研の職員がwinnyでウィルス感染→個人情報流出?
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1136276078/
理研の職員がwinnyでウィルス感染→個人情報流出?
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1136460439/
理研の職員がwinnyでウィルス感染→個人情報流出?
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1136276143/
理研の職員がwinnyでウィルス感染→個人情報流出?
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/nissin/1136383487/
理研の待遇・人間関係について不満を漏らすテクニシャン
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1136348698/
理研の待遇・人間関係について不満を漏らすテクニシャン
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1136348642/
【物理】元素名 日本初の命名へ 和光の理研で113番目の研究進む
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1136158032/
理研が発見した新元素の名前を考えるスレ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1096367476/
【極小】10万分の4ミリの微小構造観察 ナノレンズを理研が開発
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1136474918/
【物理】金属ナノ構造による光ナノイメージング技術を世界で初めて確立=理研
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1135351319/
フラーレンで光触媒が長持ち・カーテンや作業服で商品化へ=理研と東レ
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1135660888/
【医学】NKT細胞を活用した免疫療法で末期がん患者延命=理研・千葉大
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1126775656/
【材料】温度が上がると縮む新物質を発見=理研
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1134477752/

413 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 07:51:04
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶
太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶太田摩耶

※イッチーの時にも威力を発揮しましたが、氏名の大量羅列はgoogleによるヒットを加速させます。
 イッチーはこれにより、googleで1000件以上ヒットする日本でも有数の有名な一般人になりました。


414 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 07:51:38
http://www.sysmex.co.jp/recruit/somesthetic/department16.html

415 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 18:54:48
651 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2006/01/06(金) 18:45:17
消される前に保存しとけ
http://www.sysmex.co.jp/recruit/somesthetic/department16.html
http://www.sysmex.co.jp/recruit/somesthetic/img/mainphoto16.jpg
http://chihara.aist-nara.ac.jp/people/96/eiji-t/profile/profile.html
http://chihara.aist-nara.ac.jp/people/96/eiji-t/profile/eiji2.jpg


416 :名も無きマテリアルさん:2006/01/06(金) 20:01:57
975 名前:Nanashi_et_al.[] 投稿日:2006/01/06(金) 19:51:18
http://image.i-bbs.sijex.net/bbs/j/1136544661855o.jpg

目線なしキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

417 :名も無きマテリアルさん:2006/01/07(土) 00:21:26
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座
理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター発生発達研究グループ比較神経発生研究チーム
弘前大学農学生命科学部生物機能科学科遺伝情報科学講座


418 :名も無きマテリアルさん:2006/01/09(月) 00:13:32
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司
田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司田野島英司

419 :名も無きマテリアルさん:2006/01/09(月) 15:10:35
718 名前:FLASH職人見習いLv2[sage] 投稿日:2006/01/09(月) 14:50:27 ID:gZ9B7xGW0
まだまだ未熟だけどFLASH作成の練習がてら作ってみた

ttp://www.uploda.org/file/uporg282554.swf.html



420 :名も無きマテリアルさん:2006/01/10(火) 07:22:48
2004.01.26 理研の面接  2004.02 インフルエンザにかかる
2004.03 前勤務先退社。引越し 2004.04 理研勤務。
2005.05 GW:静岡の実家に茶摘に帰る。下旬:英司に会いに行く。
2004.07 前勤務先の同僚らと東京で飲み会
2004.08 マレーシアに旅行 2004.12 韓国旅行。例の雪だるまを作る
2005.01 酒菜屋にて職場新年会
2005.03 弘前大学生物機能学科の同窓会。実家に帰省。いとこと会う。
2005.04 理研の新人歓迎会。一般公開に参加。
2005.05 「誕生日になる瞬間」を英司と一緒に迎える(携帯で通話か?)  ★この頃、キンタマウィルスに感染する
2005.06 英司と京都を旅行
2005.07 大学の恩師よりメール。紹介状のお礼方々メールで返事。
2005.08 静岡?の親類宅に行く(写っている車が静岡ナンバー。実家かも)
2005.10 タイ旅行   ★この頃、ウィルス感染に気づき削除
2005.11 大阪に英司に会いに行く
2005.12 download板にて一部住民が流出に気づく
2006.01.03 流出ファイルより理研勤務が判明。本名も割れる 2006.01.04 一旦祭りは収束する
2006.01.05 AM 01:20 摩耶本人が削除依頼(http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1136391649/1)
      一斉に祭りへ。ニュー速にスレが立つ。不倫相手の詳細プロフィールが多数の板に貼られる。      
      前勤務先の社員紹介ページが晒される
2006.01.06 祭りは収まらず、各板にも波及。住所が割れ、外観などの画像が貼られだす。
2006.01.07 祭りは依然として収束せず
      理研は処分をどうするのか?連休明けの対応が見もの     ←今ココ

421 :名も無きマテリアルさん:2006/01/10(火) 13:17:55
なるほど

422 :大4:2006/01/18(水) 04:47:12
現在チューブの水素尾吸着についての卒業研究をやっているのですが、常温付近で活性炭と同じ条件での吸着実験では活性炭の方が吸着量が多いというデータがありました。理由がわからず困っています。わかる方教えてください!

423 :がんばれ:2006/01/18(水) 15:39:39
理科大はCNT研究が水面下で活発化してるみたいだよ。
友人から聞いた話。
調べてみればわかるかも

424 :名も無きマテリアルさん:2006/01/18(水) 23:41:11
>>422
それを考察するのが、卒業研究だお。

425 :名も無きマテリアルさん:2006/02/14(火) 22:45:24
カーボンナノチューブの研究が盛んなのは、東北大だと何科??

426 :名も無きマテリアルさん:2006/02/14(火) 23:20:42
>>399
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2006/pr20060214/pr20060214.html
ome


427 :名も無きマテリアルさん:2006/02/27(月) 04:39:35
>>425
高校生?そういう質問するとバカだと思われるからやめた方がいいよ。

428 :大切なお知らせとお願い ◆OuO17WRui. :2006/04/26(水) 18:06:37
おお、6年前のスレに巡り合えるとはありがたや。
記念カキコ(^ω^)

429 :名も無きマテリアルさん:2006/05/07(日) 22:29:33
ちょっとマジになってみました。
東北大=物性理論と物性実験、生体応用がさかんで、合成はさかんでない。よって、CNTはよそからの貰い物
東大=CNTを作れるし、質も良い。共同研究で物理もok。でも研究室の選択肢が狭いというか、まともに作れるところは1つ。
名大=CNTを作れるし、デバイスもつくれるし、フラーレンも作れるし、設備も自前でそろってる。研究者人口も多いけど、でもまともな合成ができてない研究室もある
京大=まともに合成できる研究室は無い。ていうか研究者人口が少ない。でもフラーレンの有機化学は最先端。
阪大=まともなCNT作れてデバイスも作れる研究室と、そうでないところもある。
九大=まともなCNTを作れるようになってきた。研究者人口も増えてきた。
私大もいくつか盛んなところが有るけど、後ろ盾に企業の設備と頭脳があるところと、そうでないところで優勝劣敗に差が出てる。
応物とかいくとかわいそうになってくるもん。
あと、つくば(大学+国研+企業)も一大拠点かな。でも期限付きのグラントもいっぱいあるから、それがなくなったら衰退するだろうに。

430 :名も無きマテリアルさん:2006/05/08(月) 23:45:54
オヒオヒ

>東北大=物性理論と物性実験、生体応用がさかんで、合成はさかんでない。よって、CNTはよそからの貰い物

ってソースはどこ?
トウホグの者だが、CNT作ってるよ。売り物のCNTなど純度が低くて使いものにならん。
生体応用が盛んなのはホクダイ歯です。ここへの供給源がトウホグ。

431 :名も無きマテリアルさん:2006/05/09(火) 14:08:08
>430
たぶん、引用回数の高い合成論文が少ない or 無いから誤解されてるのでは?

432 :名も無きマテリアルさん:2006/05/12(金) 16:31:25
■単層カーボンナノチューブで高強度繊維の紡糸に成功
−後処理なしで工業材料として高品位な単層ナノチューブ製造技術を確立−
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2006/pr20060511/pr20060511.html

433 :?名も無きマテリアルさん:2006/05/12(金) 19:38:08
工業材料としては使えるが、生体材料としては、結局、wet processしなきゃならんから、
意味ないじゃん。

434 :名も無きマテリアルさん:2006/05/20(土) 11:29:30
すいません,質問です.カーボンナノチューブについては全く持って無知です.
"Nafionはペルフルオロスルホン酸系の陽イオン交換体であり,MWNTを均一に
分散させて電極表面への安定な修飾を可能にする"のはなぜ??

435 :名も無きマテリアルさん:2006/05/21(日) 16:52:54
先週、多元研のK教授の研究室の見学してきたよ。
電子顕微鏡でナノチューブ見せてもらったけど、何が何だか分からなかった。

436 :名も無きマテリアルさん:2006/05/24(水) 02:24:06
昨年、東北大の歯学部と工学部が、NEDOの国際研究助成に選ばれてるね。
生体材料学分野で。

【話題性】東北大学歯学部【無し】
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/student/1108853501/139

437 :名も無きマテリアルさん:2006/06/06(火) 14:17:09
最近面白いCNT関係の論文ってない?

438 :名も無きマテリアルさん:2006/06/16(金) 13:36:10
>>435
金研のI佐教授の所に行ってこい

439 :名も無きマテリアルさん:2006/06/19(月) 14:50:05
CVD、ヒ、隍・NT、ホタクタョイ眛、ヌ・皈ソ・。「ソ蠱ヌ。「テ簔ヌ、ヌタクタョ、ケヤ、テ、ニ、・ホ、タ、ャ
、ハ、シソ蠱ヌ、ャノャヘラ、ハ、ホ、ォ。ト。。・皈ソ・、マCH4、ヌソ蠱ヌ、マH2。ト
ソ蠱ヌ、マノャヘラ、ハ、ホ、ォ。ゥ
カオシ、ヒフ荀、オヘ、皃鬢・ニセッ、キコ、、テ、ニ、、、・カ。ト

440 :名も無きマテリアルさん:2006/06/19(月) 14:50:51
CVDによるCNTの生成過程でメタン、水素、窒素で生成を行ってるのだが
なぜ水素が必要なのか… メタンはCH4で水素はH2…
水素は必要なのか?
教授に問い詰められて少し困っている俺…

441 :名も無きマテリアルさん:2006/07/02(日) 18:32:35
大学と企業じゃMaterial Balanceの考え方が違うんだろうが……

原料は安く手に入れたいし、余分なものは排出しない、って考えてみたら?

442 :名も無きマテリアルさん:2006/07/06(木) 15:31:14
ナノチューブって発ガン性物質ってマジ??

443 :名も無きマテリアルさん:2006/07/06(木) 16:20:34
>>429
名城大の飯島グループは私大その他にいれちゃあまずいんじゃないの?
いちおうリスペクトしなきゃ。

444 :名も無きマテリアルさん:2006/07/07(金) 10:24:05
FEDの技術動向,SED関連で先行する東芝・キヤノン連合を,韓国Samsungがカーボン・ナノチューブ関連で追撃

http://sangyo.jp/ri/digital_map/article/20060706.html

445 :名も無きマテリアルさん:2006/07/08(土) 10:49:37
カーボンナノチューブがアスベストと同じ末路をたどる可能性はある?

446 :名も無きマテリアルさん:2006/07/09(日) 05:31:17
>>445
ありません。
何故なら実用化されないから。

447 :名も無きマテリアルさん:2006/07/12(水) 05:04:15
研究発表を聞いてて、いつも疑問に思うことがあります
ナノチューブの立体的な絵は何のソフトを使って描いているのか?
教えて下さい!

448 :名も無きマテリアルさん:2006/07/21(金) 12:49:36
自分は金がないので下のを参考に原子位置を幾何学的に
計算してPOV-RAYで出力している。
ttp://www.h2.dion.ne.jp/~imako/povray/cnt/nanotube.html

449 :名も無きマテリアルさん:2006/07/26(水) 22:11:18
アリの巣コロリってあるじゃん。
蟻の行列にポンと置くと、一瞬ビックリして列が乱れる。
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る。
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る。
そいつをマネして何匹も入る。
毒とも知らずにツブツブを運び出す。一匹が一粒づつ。
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる。
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい。
一匹が一粒づつ、丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ。
せっせと、せっせと、せっせと、せっせと。
蟻さんって働き者だなと思う。俺も頑張らなきゃなと思う。
次の日、あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない。
ほんとにいない。探してもいない。泣きたくなった。                   


このレスを見た人は4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう・・・・
それが嫌ならこのレスを5つの板にコピペしてください。 
信じるか信じないかはあなた次第です。

450 :名も無きマテリアルさん:2006/07/27(木) 22:17:33
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1153922239/l50


日本はアジアへ最新科学技術を無償で流出させるべき【毎日新聞】

1 :Nanashi_et_al.:2006/07/26(水) 22:57:19
液晶パネルを製造するシャープ亀山工場のように、全く外に見せずに秘密を守り、時間稼ぎをするやり方も必要ですが、やがては皆が知る技術になります。


技術流出問題をめぐり、「なぜ国際協力が必要か」と問われることがあります。
他地域を顧みない「モンロー主義」を選べば、資源やエネルギーに乏しい日本は途端にお手上げです。
日本がアジアの一員として生きていくためには、教えるべきものは教え、「地域の発展に貢献した」ととらえる日本側の発想転換が必要ではないでしょうか。

なぜ日本はそこまで技術を出すのか。
先の戦争で、アジア諸国に大変申し訳ないことをしたという潜在意識があるのかもしれません。


理系白書’06:第1部・迫るアジア 私の提言
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/rikei/news/20060621ddm016070074000c.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/rikei/news/20060705ddm016070065000c.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/rikei/news/20060712ddm016070172000c.html



451 :名も無きマテリアルさん:2006/07/31(月) 01:21:04
科学ど素人なんですけど
適当な長さのカーボンナノチューブを一本作って
その中にフラーレンを流し込んでいって、チューブの途中で熱なり電気なりの刺激を加えると
チューブの出口からあら不思議!!CNTがところてんの様に出てきました\(^o^)/

という風にはならないんでしょうか

ttp://www1.accsnet.ne.jp/~kentaro/yuuki/nanotube/nanotube2.html
ここのCNT枝豆をみておもいついたんですけどね

だめですかね?


452 :名も無きマテリアルさん:2006/08/02(水) 17:20:22
ナノチューブの耐熱温度(空気中)って何度??

453 :名も無きマテリアルさん:2006/08/04(金) 17:47:37
3500℃

454 :名も無きマテリアルさん:2006/08/05(土) 11:52:49
>>451
まず聞きたいのはどうやってフラーレンを流し込むんだ?

455 :451:2006/08/05(土) 21:24:18
フラーレンを詰め込んで圧力をかけた容器にナノチューブ大の穴を開けて
両側が開いたナノチューブを差し込む(表現がまちがってるかも?)というのは
どうでしょう?
圧力という概念がナノの世界で通用するか良く分からないんですけどね。


>>451
リンク先では、カーボンナノチューブはフラーレンを取り込むと
いう風に書かれているのでなんとなくそう思ったんです。

フラーレンが詰まった容器にナノチューブを差し込んで、チューブを通じて
容器の中のフラーレンは出てこないんでしょうか?




456 :名も無きマテリアルさん:2006/08/06(日) 14:37:04
フラーレンでかいだろ
ナノレベルの空孔だと表面張力も考えなきゃならんよな

457 :名も無きマテリアルさん:2006/11/07(火) 02:21:16
ピーポッド(枝豆)は両端が開いた適当な直径のナノチューブとフラーレンを混ぜて
加熱するだけで勝手にフラーレンが中に入ってしまうぞ。

それと1200度ぐらいに加熱するとフラーレンがくっついて二層ナノチューブになり
加圧すると1次元的なポリマーになってしまう罠

458 :名も無きマテリアルさん:2007/01/14(日) 01:45:05
ナノチューブで遊ぶのもいいけど、
そろそろ、まともの実用化技術が出てきて欲しい
散々金喰ったんだから…

459 :名も無きマテリアルさん:2007/01/14(日) 19:23:17
>443
飯島グループの研究成果のほとんどが、最近、産総研から出てるワナ。
名城から多く出ていたのは、ピーポットの電顕観察の2000-2003年くらいまで。
もっとも、私大の中では名城大が筆頭格には違いないけど。

>451
むかし、むかし、フラーレンを、触媒担持したゼオライトに対して
CVDした時に、フラーレンの直径でチューブの直径がそろわないかどうかを
狙った論文があったワナ。T大のMグループ。
ゼオライト自体がオングストロームレベルの細孔を持っていて、
ある意味、似たような現象になってると思うけど、
結局、直径が完璧にうまくそろうって結果じゃなかった。
フラーレン同士を切り開いてチューブ構造にしていくのは、
そんなにたやすい反応場じゃないべ。

>458
まったくそうだよ。まったく。もさっと生えたって、
生えたものがいろいろな意味で揃ってないから、
物理的な性質が揃わない。。。何のための10億円やら。。。

460 :名も無きマテリアルさん:2007/02/11(日) 13:08:21
ナノチューブを大量生産、産業技術総合研が技術開発 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070210i212.htm?from=main2

ナノチューブを大量生産、産業技術総合研が技術開発
 次世代の新素材として注目される超微細の炭素素材「カーボンナノチューブ」を従来の数百分の1のコストで大量生産できる基礎的な技術を、
産業技術総合研究所ナノカーボン研究センター(茨城県つくば市)が開発した。

 化学メーカーの日本ゼオン(東京都千代田区)と協力して、2010年までに大量生産を実現し
、寿命の長い高性能電池の電極などに応用する。

 同センター研究チームの畠賢治チーム長らは、750度に熱したガス状の炭素を、金属基板に吹き付けてナノチューブを合成。
基板に使う合金や反応中の炉内の水分濃度を工夫することで、
A4版の基板の上に長さ0・5ミリのカーボンナノチューブを99・98%という高純度で作ることに成功した。
コストは1グラム数百円以下に抑えられ、産業応用に道が開けるという。

 カーボンナノチューブは、薄型ディスプレーや半導体素子などへの応用が期待されながらも、
製造コストが高いうえ、均質に量産する手法もなく、実用化が遅れていた。
畠チーム長は「大量生産が可能になれば、新たな用途開発にも弾みがつく」と話している。

(2007年2月10日20時15分 読売新聞)


461 :名も無きマテリアルさん:2007/02/14(水) 00:29:36
マクロな長さのカーボンナノチューブ作ったら簡単に折れちゃう?

462 :名も無きマテリアルさん:2007/02/15(木) 00:52:43
>>461
アホ杉

119 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)