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質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの4

1 :名無しゲノムのクローンさん:2006/11/18(土) 09:10:33
答えてあげてね
 ・質問をする人は小学生でなくてもかまいませんが
 ・回答は「小学生でもわかる説明」でおながいです

※研究者クラスの質問はこちらがベター
◆生物学専門家への質問はここに書き込め◆
http://find.2ch.net/?BBS=2ch&TYPE=TITLE&STR=%C0%B8%CA%AA%B3%D8%C0%EC%CC%E7%B2%C8%A4%D8%A4%CE%BC%C1%CC%E4&COUNT=50

※高校生なお勉強はこっち
◆高校生のための生物質問板◆
http://find.2ch.net/?STR=%B9%E2%B9%BB%C0%B8%A4%CE%A4%BF%A4%E1%A4%CE%C0%B8%CA%AA&COUNT=50&TYPE=TITLE&BBS=2ch

※前スレ(すでに過去倉庫入り)
質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの3
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1145937037/
質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの2
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1128426829/


2 :名無しゲノムのクローンさん:2006/11/18(土) 23:19:37
age

3 :名無しゲノムのクローンさん:2006/11/23(木) 23:09:51
 ヽ(´ー`)ノ

4 :名無しゲノムのクローンさん:2006/11/24(金) 07:07:39
チョンが劣等民族なのは、生まれながらにして持っている遺伝的欠陥のせいである。
これは科学的に証明された事実だ!

は本当ですか?

5 :名無しゲノムのクローンさん:2006/11/24(金) 08:31:44
>>4
本当ではありません。
劣等か優越かという価値判断は生物学ではおこないません。
続きは社会学板か地理・人類学板あたりでどうぞ。

6 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 02:57:28
DNAはTE(Tris-HClとEDTA)に溶解させるのが一般だそうですが、Tris-HClとEDTAの役割を教えてください

7 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 03:13:24
>>6
小学生でも意味がわかる質問をしてください

8 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 03:15:26
なんで精子ってイカ臭いんですか?

9 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 11:13:07
>>2
精子は臭くないよ、臭いのは精液だよ。
精液の匂い成分は、スペルミンって呼ばれている。
これは、「アミン系物質」といって、
化学物質の中でも生臭い物質の典型なんだ。

なんでそんな臭い物が必要なのかっていうと、
それは上手に射精できるようになったら
教えてあげるね。

10 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 12:04:56
訂正 >>2じゃなくて>>8

11 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/01(金) 12:42:03
練習問題

メスが年をとると子供が作れなくなる動物は人間だけですか?
それはどうしてですか?

12 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/02(土) 00:45:47
>>9
毎日練習してるので
たぶん上手にできるようになったと思います
なんでそんな臭いものが必要なんですか?
あるいはなんで「臭い」と認識するんでしょうか?

13 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/02(土) 10:55:05
一番最初に人間がエイズに感染した理由を教えてください。

2ch内ではサルと交尾したからだの、麻薬だか覚醒剤やってる人間が
発症したからだの言ってるんですが、真実を教えて欲しいです。

他に生物兵器なんてのもあったような。。。

14 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/02(土) 11:06:25
>>13
理由もなにも運が悪かった

15 :るすばんの輪樹:2006/12/02(土) 13:16:29
>>13
真実がまだわからないから科学者も医者も困っているんです。

最近では(先月)、ゴリラに感染するウィルスが、
ヒトエイズウィルスによく似ていることが確認されています。

サルの肉を食べたから、という説や、サルに攻撃された傷から、という説など、
仮説はいろいろあります。

で、エイズに類するウィルスの抗体は昔からサハラ近辺の住人にはあったらしいので、
「生物兵器」のような意図的に新しいようなものではなさそうだ、という話に
なっていたんじゃなかったかな。

16 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/02(土) 19:35:01
>>15 サン(・∀・)クスコ

17 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 11:03:09
机に突っ伏して昼寝をしていると、時々カラダが痙攣したかのようにビクン!と動くことがあります。あれはなんなのですか?

18 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 14:26:45
身長が伸びる瞬間だよ

19 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 16:18:36
>>17
http://www.google.co.jp/search?q=%90%87%96%B0%81%40%E1z%9D%B9

20 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 21:05:59
生物やってる院生の人が、ヒアルロン酸なんて肌に塗ったって
絶対吸収しないから無駄だよ、と言われました。
でも理系ではない別の友達からは、ヒアルロン酸塗ると
お肌がぷるっぷるになる〜〜☆という経験談をよく聞きます。

理系ではない方の友達の思い込み、または吸収はされなくても
肌の上で水分を保持する、という可能性を考えましたが、
この板の方の意見を聞かせてください。ちなみに私は思いっきり文系ですので
詳しい話は分かりません。

21 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 21:25:25
皮膚はほとんどの物質の外からの侵入は許しません。もちろんヒアルロン酸もコラーゲンも。
ヒアルロン酸を肌に塗る理由は保水のためです。体内からでてくる水をキャッチして皮膚が
乾燥しないようにしている訳です。
これ以上書くのはめんどいわ。あと誰かお願い。

22 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 21:41:15
ヒアルロン酸を皮下注射すればいいんじゃないの?

23 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 21:43:14
皮膚上で効果を発揮するものらしいということは分かりました。
ありがとうございます!

私は化粧は身体に悪いに違いない(でもしてますがw)と思っているのですが、
生物の専門家の方はどう考えますか?
皮膚に余計なものを塗るのはもとより、マスカラは目に入るしリップは食べるし、
考えるとしたくなくなるけど、社会的要請は強いので仕方ありません。
参考になるかわかりませんが、化粧品に含まれる主な成分一覧です↓
http://www.cosme.or.jp/hyojiseibun.htm

24 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 21:47:10
>>22
しわの除去目的なんかでやることもあるらしいですが、
顔の皮下全体に注射というのは聞いたことがありません。
注射苦手なので想像したら凹みました。本当にありがとうございます。

25 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 22:00:10
>>23
この板の人間に対して、何の参考なんだかwwww


個人的にはね、そこまで体に悪い物を避けて、
何を目指すの?って思うよ。
私は、化粧もパーマもヘアダイもしないで、素のままでいるよりも、
綺麗になってオシャレしてお出かけするほうが楽しい。

体に悪くても社会的需要がるのは、そう言う理由じゃないかな。

熱くなってごめんよぉぉぉぉ!


26 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 22:18:16
>>25
落ち着いてください、参考になるかわかりませんが、と書いています。
それに、私は健康を何よりも優先してはいません。化粧をしているとも書いています。
あと、見目の良さVS健康という対立項で話を進めたい訳でもなく、
身体に悪いのかどうか単に知識として知りたいのです。
お答えいただいたのにすみません、ありがとうございました。

27 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 22:28:03
>>25
おまえはマリリンか

28 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/03(日) 23:41:34
質問させてください。
生物学には全くの素人なんですけど
http://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/aids_genocide2.html
に書かれていることはどのくらい信憑性があるんでしょうか?

29 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/04(月) 00:12:47
>>28
先方のページに
「ごく一部の異端学説としてあしらわれ無視されているのが現状である」
と書いてありとおりですよ。

30 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/04(月) 00:21:05
>>28
>>13-15

31 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/05(火) 02:02:38
木の組織を顕微鏡で見たいのですが
最適な染色液を教えてください。

32 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/05(火) 14:54:40
人の記憶とか癖とかまでそっくりのコピーを作る為には
どのような技術が必要になりますか?

33 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/05(火) 20:20:32
>>32
どのような技術が必要かわかっていれば、すでに実現していますね。
つまり、どんな技術が必要かさえ、今の人間には把握できてはいないのです。

34 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/06(水) 17:22:45
環境系の大学は生物系の大学の範疇に入りますか入りませんか?

35 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/06(水) 22:28:32
なんだその分類は。「系」を使わずに具体的に述べよ。

36 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/06(水) 23:12:43
竹の寿命について教えてください。

 春、筍から成竹へと生長を遂げる。
 夏から秋、地下茎が生長。
 秋から冬、地下茎から新芽が出てくる。
 春になって、筍が土から顔を出す。

竹は上記のようなサイクルで生き長らえるのはわかったのですが、
このサイクルは何年ほどで寿命を迎えるのでしょうか?

37 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 00:41:22
環境情報学部の環境分野のゼミは生物系に入りますか?

38 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 06:50:33
>>37
環境の内容にもよるがおそらく入らないと思われ
というか、また「系」使ってるじゃないか orz


39 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 06:51:03
>>36
竹の種類によって違います

40 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 07:01:09
「竹の寿命」で検索すればひととおり情報出るじゃん。

41 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 11:12:40
>>39 >>40
ありがとうございます。

webで検索すると寿命が長いもので20年程度という記述が多数見受けられます。
これに対し開花周期が120年ないし60-40年といった記述も多数見受けられます。
また開花・結実後には枯れる(寿命?)ということです。

おそらく前者は土の上に出ているいわゆる竿の寿命で、
後者は地下茎の寿命なのだと推察してます。
# ここまであってますか?

生物学的に「竹の寿命」と表現した場合どちらを採用するのが妥当なのでしょうか。

42 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 12:16:37
「竹の寿命」という表現が生物学的ではないのでいかんとも…。

43 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 12:26:49
竹藪 スレ
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/countrylife/1139743155/l50

44 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 18:17:19
>>38
環境分野・・・自然環境・人工環境にさらに再分類
環境情報分野…リモートセンシングや測量方面
情報分野…一般にいう情報学部と大差なし

のうちの環境分野ってどうでしょう?

45 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/07(木) 20:44:22
>>44
なにをしたいのかわからんが、小学生スレで聞いてどうする
>>1よめ

46 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 12:36:07
どなたか教えてください。
生物はただの元素の集まりなのになぜ意思を持つようになったのですか?

47 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 13:10:04
>>46
「意思」がなんなのかは解明されていない。
よって、なぜかわかりません。

48 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 13:59:33
>>47
そも「意思」を持つ動物は人間以外にいるのか、というような時点で
西欧の人々はもめております。

49 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 14:03:34
>>46
生物はただの元素の集まりではないからです。

50 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 15:09:37
生命は海から誕生したと言いますが。
人工的な海にいろんな元素を入れて何らかの(自然界で起こりえそうな)刺激
を与えればただの元素の集まりに命が宿るんですか?
不思議でなりません。

51 :るすばんの輪樹:2006/12/08(金) 15:29:45
>>50
「生命は海から誕生した」というのは数ある仮説のうちの一つでしかありません。
「命」という概念は、あまり生物学には沿わないかも。(日本的な概念?)

で、「不思議でならない」ことを世界中の科学者が研究しているけれど、
全員が一致して「こうなんだ!」と言えるような説はまだ存在しないのでした。

52 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 15:31:30
しっぽない動物をここ数日ずっと考えているのですが

人間以外(しっぽの名残はあるが)なかなか思いつきません

他にいるのでしょうか?

53 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 15:35:26
>>52
ごりらさん。
かえるさん。

54 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 15:40:07
>>53
え?ゴリラにしっぽないの?!

55 :52:2006/12/08(金) 15:49:10
>>53
なるほど
いわるゆる類人猿ですね

カエルは気付かなかったなー

56 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 16:09:12
>>51
ありがとう。命という概念…なんだか難しいですね。
昔ビデオで原始の海の中で細胞?同士がくっついていくという物を
見たんですが、それがいきなり進化して自らの意思で他の生物を
食べ始めたんです。その間に彼らの中で何が起こったんだろう…
ただの物質だったものが他を襲うなんて。怖すぎる。
なにかの力が加わったとしか思えない。


57 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 16:45:47
>>56
>細胞?同士がくっついていく
>他の生物を食べ始め

それって人間から見ると怖いかもしれないけど
「命」にとってはほとんど同じことなんではないか?
あくまで参考のイメージの話にすぎないけど・・・

学問的には>>51に同意

58 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 17:08:43
>>55

モルモットも痕跡程度の尻尾だよ。

59 :るすばんの輪樹:2006/12/08(金) 23:10:50
>>56
そのビデオがおかしいんでしょう…。
その手の表現は
   虫歯菌が黒い悪魔のカッコをしてヤリをかまえる
   コレステロールに目鼻が描かれている
   サルの腰が歩きながら伸びて人間になるアニメ
と似たレベルで、そんな真に受けないで下さい。

60 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/08(金) 23:54:21
なぜ男と女は同じ位の数いるか。事故やら病気やらがあるのに。答えられんのかよ!こらー

61 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/09(土) 07:30:16
>>60
態度の悪いお子さまは心理学板へどうぞ

62 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/09(土) 13:06:34
生物ってなんですか?

63 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/09(土) 13:13:09
>>62
しばらくみないうちにテラ増えてたりするやつ

64 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/09(土) 14:53:00
>>63
座布団一枚

65 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 07:31:18
>>60
ネタだと思うが一応マジレス・・・
世界中の男女を調査したわけではないが、どっかの統計結果によると、
男子は51.3%、女子は48.7%らしいです。 若干男子の方が多いらしい。

>>62
この世で一番脆弱で驚異的な物。


66 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 17:47:33
ヒトの生態はどうも知性化に向いてないような気がするんですが

それぞれが本能のままに振舞えば社会が崩壊し
社会が発達し効率化すればそれぞれ本能のままに振舞う余裕が出てきちゃう
知性化(高度社会化)とデフォルト本能が真っ向から対立してる

交尾すりゃ問答無用に次世代生まれちゃうからやったモン勝ち
社会が高度化すればするほど「産み捨て」が有利になり劣悪遺伝子が増える
それを防ぐために宗教やらモラルやら
ワケの分からん物を発明するがあんま効果ないしてそれでまた揉める

アリ系とかの方が理想的な知性化社会を築けるんじゃないですか
なんでサルなんだ

67 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 18:04:48
生存戦略上、「知性化社会」が効率的だったのがサルだけだったから。
アリの寸法で無駄な知性をかこつほどのエネルギー代謝は割けません。

68 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 19:51:45
>>66
ちょっと質問に対する答えになってないが・・・一応・・・


>交尾すりゃ問答無用に次世代生まれちゃうからやったモン勝ち
>社会が高度化すればするほど「産み捨て」が有利になり劣悪遺伝子が増える

1920年代にも同じ事を考えた連中が居たんだよwww
ヨーロッパやアメリカの一部の上流階級の人間は「優良な形質だけを子孫に残すべきだ」と考えて、
劣悪な形質を持っていると思われる人間を片っ端から断種したんだ。

たとえば、自慰行為を行う人間は劣悪な遺伝子の持ち主だと考えられ、「強制的」に断種された。
インディアナ州で1907年に断種法が制定されてから、アメリカの30の州で強制断種法が制定された。

次第に、「劣悪な遺伝子」の定義が歪曲され、ナチスドイツの統制化ではアーリア人が優良形質とされ、
ユダヤ人は「劣悪な遺伝形質」の名の元に三年間で225000人が断種された。


69 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 21:38:58
ここで言う「劣等遺伝子」ってのは
知性の高度化を妨害する因子、それを持つ個体ってことね
どれがどれより生物的に優れてるとかはとりあえず置いといて。

ぶっちゃけて言うと例えば
三組の理想的な「つがい」がいたとして
そしてそれぞれが理想的な次世代を作ったとして、
でも一組の劣等な「つがい」が性欲のままに十人くらい作っちゃったら
その十人に全体知性化の足を引っ張られるって事です。

社会の高度化による生存恩恵はだいたい満遍なく受け取ることができるんだし
そして十人の方が数が多い分遺伝子を残せる可能性も高い
じゃあ結局欲望のままに振舞った方が得じゃんって事になる。
その辺の不公平を埋めるのに考えられたのが「神」であり「宗教」だけど
さてコレにそこまで圧倒的な力があるかって言うとかなり不安。
そもそもそんなモンわざわざ発明しなきゃならないって時点でおかしいんだよ
最初から遺伝子にばっちり刻んであるアリとかを考えるとな。

コレはコレで公に言ったら違う所から怒られそうだけど
まあ折角2ちゃんだから硬い事は抜きで行きましょう。


あと…アリは理想的な知性化社会を「築いてる」のかも知れませんね。既に。
理想的で完璧なマニュアルが出来上がれば既に各々の判断は必要ないんですよ。

70 :名無しゲノムのクローンさん :2006/12/11(月) 21:47:31
ここですべき質問かも不確かなのですが、
以前『たけしの万物創世紀』で、42.195キロを一番早く走れるのは、
動物の中で人間、また、不休でその距離を走り続けられるのは人間のみ、
と紹介されていましたが、これは本当でしょうか?
馬や狼でも無理という事に、どうも感覚的に納得いかないのですが・・・

http://www.youtube.com/watch?v=iMlwjN-DdhY

71 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 22:48:15
>>69
小学生にはわかりません。

72 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 22:50:40
>>70
ああ、ぜひこの本読んでレポートして。
とうぶん読むひまないんだ。
ヒトは長距離ランナーとして進化したというご本。

『人はなぜ走るのか』 ベルンド ハインリッチ著 清流出版
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860291735/

73 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/11(月) 23:36:03
>>70
また懐かしいものをwwwww

74 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 00:11:04
>>70
昔の中国の名馬は一日に4000kmぐらい走ったんだぞ

75 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 00:11:11
うむ、明らかに小学生ではない人間のカキコでほほえましい。>>70

76 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 00:12:00
>>74
おいおい、小学生が、まにうけたらどうする!
伝説は生物学じゃないぞ。

77 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 00:13:46
4000km÷24時間=時速167km

        \(@ ̄∇ ̄@)/

78 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 10:15:11
人間含め
うんこを出すという動作や
マンコにチン子を挿入するという動作や
ものを口に入れるという動作は習わなくてもみんなできるようになるんですか?

79 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 11:17:06
>>78
ならない。

80 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 18:29:04
地球で一番最初に生まれた生物ってなんですか?

81 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 20:05:13
>>80
ガイア理論によれば地球だなwwwww

82 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 21:52:58
>>81
生物学上は、地球は生物にはふくめません。

>>80
化石のような当時の過去を示す証拠もないし、科学者たちの合意もないので
正体は未確認ですし、もちろんまだ名前も付いていません。

83 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 22:12:54
>>80
俺。

84 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 02:03:27
今確認されている範囲でいうとなんでしょうか?

85 :るすばんの輪樹:2006/12/13(水) 08:14:46
「科学者たちが合意している範囲」もなかなかさだめにくいんだけども、
無難なところではアルケア(古細菌)?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E8%B5%B7%E6%BA%90



86 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 16:21:05
反射の連続だけで生きている動物は、個体維持と種族維持の為に動いているのですか?

87 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 16:27:11
>>86
「反射の連続だけ」だから、何のためにも何の目的もないんですけど。

88 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 16:47:52
名無しゲノムのクローンさんの『ゲノム』って何ですか?
クローンはわかるのですが・・・

89 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 17:02:48
小学生にもわかるように表現するならば、
「遺伝子のワンセットのこと」かな。

90 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 17:19:12
「遺伝子のカタマリ」とか?


91 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 18:27:45
人間の設計図一式

92 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 22:46:35
遺伝子の鎌足(かまたり)

93 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/14(木) 21:30:46
E電子の又借り

94 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/15(金) 22:32:11
恋愛感情ってなんですか?

95 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/15(金) 22:47:55
ぼんのうです。
発情です。
性欲です。
思春期を過ぎて、特定の対象に対し、脳内の扁桃核が暴走する現象です。

96 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/17(日) 18:22:27
自分が気が付かないうちに麻薬を注射されても依存症になりますか?

97 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/17(日) 21:42:30
>>96
たとえば、寝ている間に麻薬を注射されたりとか?

そりゃ、投与された薬物によるだろうけど、覚醒剤とかなら禁断症状が出るよ。
ただ、本人はなんで禁断症状が出てるか解らないので、
「麻薬が欲しい!!」ってなるんじゃなくて、「何故か解らないけどイライラする・・・・」
って感じになるんじゃない?

98 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 13:33:57
今ふと思ったんだけど、
飴って食べたらウンコになるの?おしっこになるの?

99 :るすばんの輪樹:2006/12/19(火) 15:01:18
>>98
両方ですよ。
消化されて、血肉になって、成分は汗や涙、爪・髪の毛からも出るかもしれない。

100 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 16:18:22
ほぅ。。。
答えていただきありがとうございました。

101 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 17:32:11
なんで人間だけは食べ物を調理して食べるんですか?

102 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 17:41:53
>>101
その方が、総合的に楽だから

103 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 18:08:14
そのほうが美味しいから。

104 :輪樹で〜す:2006/12/19(火) 19:27:40
>>101
マイナス・コントロールしづらい火気を使うという危険を冒す
マイナス・よけいな時間やいらない手間をかけなければならない

プラス・火を通して寄生虫の害を減らすことができる
プラス・食中毒の危険も減らせるっぽい
プラス・より消化しやすくなることも
プラス・保存がきくようになることも

マイナスを越えて、プラスを生かせるような、よぶんな脳みそを抱えたのが、
人間だ。
みたいな。

105 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 20:02:27
>>104
火を通さずとも調理

106 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/19(火) 20:54:49
>>101
そのまま(未料理)では食べられないもの、消化出来ないものも食べられるようになる。
すなわち、食料に出来るものが多くなる。

107 :輪樹でぇ:2006/12/19(火) 21:26:07
>>105
そこも含めたつもりだけど、一行目に置いたから誤解されるっぽいでした。

「どこからが調理か」を考える上で、ホミニッド研究では火が注目を集めやすいね。

108 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 09:54:06
動物のメスがオスを選ぶ基準として
綺麗な声で鳴くとか、音を鳴らすとか、羽が綺麗とか、角が長いとか
生きていく上であんまり必要の無さそうな部分に着目している動物いますよね
あれはなにか意味があるんですか?

109 :いつもの輪樹:2006/12/22(金) 10:51:32
>>108
「性淘汰」の研究では、「いろいろご利益がある」という話になっています。

 ・そんなよけいでややこしいことが余裕でできるほど、健康な個体
 ・そんなよけいでややこしいことが余裕でできるほど、賢い個体
という、「高品質オス」を選ぶ基準として使えるのだとされています。

人間でも
 歌 ダンス ケンカ 冒険 暴走 長髪 ピアス
など、「生きていく上であんまり必要の無さそうな部分に着目して」
惚れたりしていますね。

110 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 11:30:45
>>109
私は性格とセックスの相性です

111 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 11:33:54
>>110
「生きていく上であんまり必要の無さそうな部分」の典型ですね

112 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 15:36:36
また優生学みたいな話が出てきたなぁ・・・・

113 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 16:56:51
>>112
あなたはどう優生学についてカンチガイしているのか教えてください

114 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 19:11:29
なんでネタスレにマジレスを返すのかwwwwww

115 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 19:17:37
>>112-114
お前等VIPに帰れ。

116 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 20:37:54
843 名前: 名無しゲノムのクローンさん [sage] 投稿日: 2006/12/22(金) 19:44:56
これは可能なのでしょうか?

男だけでも人類は増やせるんだぜ??
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1166783710/l50



117 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 22:13:00
>>115
それ単数形なんじゃない?

118 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/22(金) 22:24:11
>>116
哺乳類の場合、半数体では発生すら始まらないだろう
だから無理

仮に発生が開始されても、
性染色体が「Y」の精子から生じた胎児は生存できない
(X染色体上に生命維持に必要な遺伝子がたくさん含まれているので)

したがって、仮に無事出産して成長したところですべて「XO」の女性になる
これは不妊であることが多いので一代限り

人類は男だけでは増やせません

119 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/23(土) 23:14:28
ふゆやすみあげ

120 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/24(日) 01:20:54
くりすますあげ

121 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/24(日) 01:52:43
くりとりす あげ

122 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/24(日) 22:09:52
冬に甘いものが欲しくなるのはなぜなんですか?
何か生物学的に根拠があるなら教えて欲しいです。

123 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/24(日) 23:02:48
それはあなたがクマだからです。

124 :輪樹:2006/12/24(日) 23:14:41
>>122
昔の冬期は今と違って、
えらい食糧が不足がちになること、寒さで体力を消耗しやすいこと、
太っていたり、栄養が足りていたりするほうが、生きて冬を越せる確率が高かったこと、
などから、
  寒いときに太るような行動をとる傾向がある性質
   (甘いモノ食いたい、脂っこいのがおいしい)
が、我々にはなんぼか溜まっているのだと思われ。

こんな説明でいいかな?

125 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/25(月) 01:18:22
>>123
うまいこといったつもりかもしれんが、熊は冬は冬眠してる。

126 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/26(火) 08:38:29
「オオカミの遠吠えはこだましない」と言う話を聞きましたが本当でしょうか?
もし本当ならそれはなぜでしょう。

127 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/26(火) 09:48:03
>>126
こだまするよ。
それより「どこでそんな話を聞いたのか」。

128 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/26(火) 12:25:00
寒い地方ほど強いお酒を飲みますが、
アルコールを摂るとポカポカするのは、寒さ対策として
感覚的なものではなくて、物理的に効果があるのでしょうか?
アルコール自体は体にとって負担ですよね?
たとえば雪山で遭難しそうな時とかにお酒を飲むのはいいんですか?
風邪ひきそう><

129 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/26(火) 13:46:21
>>128
ほろ酔い程度であれば、多少体温を上げる効果はある。
でも飲みすぎれば、
体温が少し上がるというプラスを上回ってだいなしにするほどのマイナスがいろいろ出るので、
タイミングと程度しだい。
http://www.arukenkyo.or.jp/drink/drink_a6.html

130 :126:2006/12/26(火) 17:10:00
>>127
ありがとうございます。生活板の↓のスレです。
あなたの知っているまったく役に立たない雑学4
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1165590712/l50

の323が発端で、339以下数レスその話です。
是非↑のスレに来て説明してやってください。

131 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/26(火) 22:11:20
……情けない

132 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 13:04:20
ふと思ったんだが、日本人(黄色人種)とアメリカ人(白人)のハーフって黄色人種?白人?
ついでに、白人と黒人、黄色人種と黒人のハーフってどっちの人種の子供が生まれるの?

133 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 13:20:13

熊の冬眠中は代謝が少ないの?
心臓以外にエネルギーを使わないのかな。

http://t3.i2ch.net/z/-/N8/Ej9wE/



134 :小学生:2006/12/28(木) 19:39:34
のうをいしょくすることはできますか?

135 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 21:49:34
>>132
それは生物学じゃないよ。 社会学かな。

136 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 21:53:20
>>134
今の技術では全然無理です。

>>133
使わないことはないけれど、使う量は極端に減るね。

>>132
白人、黒人、黄色人種のような区別は、生物学にはありません。

137 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 22:52:58
修学旅行でみんなの前であそこを出しするのは
皮がすこしうしろにさがってくびれてたらもうだめですか?

138 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:40:24
>>137
生物学じゃないのは言わずもがな。

それ以前にもっと日本語を勉強しようね。

139 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 02:31:30
>>132
生物学的には意味がないけど、
どうしても黒白黄の3タイプに分けたいというのなら、
産まれてきた子供の特徴によって個別に行なうしかないんじゃないかな?
黒っぽいから黒人とか?

でも、世界には見た目は黒人っぽいけどコーカソイドとか、
見た目は白人っぽいけどモンゴロイドとか、
そんな民族が各地にいます(いました)。ほらね、そう考えてくと意味ないでしょ?

140 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 20:25:39
伴性劣性遺伝とX連鎖性劣性遺伝って同じことですか?

141 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 22:24:58
>>140
うん

だけど、マルチポストは止めような。

142 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 23:18:26
質問させてください。
寄生生物にさらに寄生する生物はいますか?

イメージとしては回虫のような比較的大型の寄生生物の体内には、大型寄生生物に寄生している小型の寄生生物がいるのかとか。



143 :輪樹:2006/12/29(金) 23:44:45
>>142
あったと思う。
寄生バチに寄生するナニカとか、ちょっととっさには思い出せないけど。

144 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 23:53:16
>>142
これが本当の意味で「寄生生物に寄生している」と言えるのかは分からないが、
「カンテツ」という草食動物の肝臓に寄生する生き物がいるそうだ。
詳しくは説明しにくいんだけど、牛とかの肝臓に寄生していない時期には
中間宿主としてのヒメモノアラガイに「スポロシスト」とかいう名前の幼生で寄生する。

で、ここからが俺は結構驚いたんだが、そのスポロシストの中に「レディア」というやつが
住んでいて、そのレディアの中に「ケルカリア(セルカリアともいうらしい)」なるものがいるんだとか。
このケルカリアがカンテツに成長して、そこら辺の草について、それを牛が食べるというわけだ。
それで、そのうち牛の糞から「ミラシジウム」なる幼生でヒメモノアラガイに寄生する・・・ってのを繰り返すらしい。

145 :輪樹:2006/12/30(土) 00:22:11
●「幼虫の体内に寄生しているほかの寄生バチの幼虫に寄生する風変わりなもの(カギバラバチ)など」
http://www.e-propolis.com/hachi2/index.htm

●ほか、「超寄生」(hyperparasitism)でぐぐるとなんぼか出てくる。

●白石拓『トンデモない生き物たち  南極の魚はなぜ凍らないのか!?』宝島社 (2006/05)
のp.196には
タマゴコバチという寄生バチに寄生するウォルバキアが紹介されている。

…でもウォルバキア(ボルバキア)あたりになると、「感染」とどうちがうのかと混乱するなぁ。

146 :142:2006/12/30(土) 12:41:54
レスありがとうございました。 なんと珍妙な

147 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 02:27:36
レジアはスポロシストの子供、セルカリアはレジアの子供でありますので寄生とは違うのでありやす
なお、セルカリアは水辺の草についたときにメタセルカリアという形態に変化しまして、
その状態で終宿主に草と一緒に食べられて寄生した後、成虫になるものでありやす

148 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 09:25:10
ありやすの子どもたち

149 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 05:19:36
ハリセンボンはフグ目のハリセンボン科と言いますが目か科か、ってのはどういう基準で選んでいるんですか?

150 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 11:06:06
質問です。
人類の身体的な進化はまだ続いているのでしょうか?
数万年後の人間が今の人間とはまったく違う容姿になっているとか
寒冷地に定住した黒人が白人のようになってるとか・・・

151 :留守番の輪樹:2007/01/04(木) 11:27:48
進化(進歩ではなく変化のこと)は基本的に「止まる」とか「終わる」とかはないと考えたほうがいいでしょう。
人類の身体的な「世代間変化」は常に起きています。
ただ、ことさらに変わっているとはいいにくいほど、世代間変化はごくごくわずかなものでしかなく、
しかもいつも同じ方向に向かって変化しているとは限らないので
現状では将来のことは予測不能です。

「寒冷地に定住した黒人が白人のようになる」とは言えません。
過去と違い、日サロもサプリもある環境ですから。


152 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 11:43:53
>>151
なるほど。
ご丁寧にありがとうございました。

153 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 13:49:08
一生包茎ってそんなにおかしいか?
http://human6.2ch.net/test/read.cgi/dame/1167709718/

154 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 11:12:08
うん。

155 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 16:12:31
五界説で生物が多細胞化して性ができたのはどこらへんですか?
教えてください。

156 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 18:09:56
なぜ小さすぎる物は見えないんですか?

157 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 19:29:16
>>156
「フッ、戦闘力5・・・ゴミだな」

158 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 22:33:13
>>156
人間の目の分解能の限界を超えているから。

159 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 08:57:07
>>155
あなたが知っている五界説とは何かを説明して下さい。

160 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 20:46:58
弥生時代、奈良時代、江戸時代の人の骨格って大きく違いますか?
現代人と昭和初期の人は大きく違うと聞いた事があるのですが
上記はどうでしょうか

161 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 21:00:29
>>155
質問の意味がわかりません。

162 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 21:14:50
>>160
大きいと言えば大きいし、小さいと言えば、小さいし。
少なくとも、「平均値は違っているね」とは言える。
詳しくは考古学板か、人類学板へどうぞ。

163 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 15:59:28
対専門家質問スレの163へ

体細胞分裂の図解と説明。
http://tinyurl.com/secq4

164 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 17:13:33
あの・・僕も大変基本的な質問で恐縮なんですが、
人間の細胞内には23対46本の染色体がありますよね?

で、体細胞分裂の時は、分裂直前の細胞内では46対92本の染色体があるんですか?
それとも、23対46本の染色体が直接、真っ二つにされて、細い染色体が出来上がるんですか?




165 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 19:55:28
>>164
>>163

ていうか、164は>>163を見てもわからないのか?

166 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 00:00:00
>>160
栄養状態でも変わりますので

167 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 11:24:06
「すり込み現象(インプリンティング」はどんな動物に見られますか?
また、ヒトの場合はどうでしょう?



168 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 13:25:44
人間の男の口の周りヒゲって何のために生えているんですか?
頭や脇、陰毛なんかは大事なところを守るって聞いた事があるんですが
ヒゲは何を守っているのでしょうか?
防寒だとするとなんでもみ上げから頬の周りは薄くなっているのか不思議です

169 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 14:58:54
>>167
刷り込み現象には明確な境界線がありません。
特定の期間に特定の反応が一生染みついてしまう傾向のことを指しますが、
刷り込みだ!と思われていた現象でもよく調べると、あとで変更が効いていたり
けっこう内実はぐだぐだです。

試験対策には一応すりこみは覚えたほうがいいのかもしれませんが、
実際にはあまり使えない概念です。


170 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 15:01:36
>>168
1,フェロモンの発散用(ひげのぶん表面積が広くなる)
2,セックスアピールやこけおどし用(「性淘汰」でぐぐろう)

守っている可能性があるとすれば、
古代の戦闘で、ヒゲがあったほうが無い場合より負傷は少なかったと思われ。


171 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 21:01:24
>>169
孵卵器で孵したヒナが最初に見た動く人やオモチャなどについてまわる、
といった現象があるそうですが、
この有名な例も後日の変更がきくのでしょうか?


172 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 21:04:29
>>171
大人になるんだ!

173 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 21:23:05
>>171
小学生には難しいかもしれないけれど、一度ウィキをご覧。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%B7%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF

「すりこみ」より「臨界期」でくくるほうが面白いじゃないかな。
特定の刺激から、心身の機能が変化し固定しやすい時期がある。
例えば、人間の言語習得能力は思春期を過ぎるとがた落ちになるし、
猫は生後数週間の間に「見る」ことができていないと一生まともには目が見えない猫になる。
これらは「行動の刷り込み」ではなく「能力発達用の期間」だね。

>>172
>>172

174 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/11(木) 22:03:40
>>173
なるほど、wikiですか。読んでみたらけっこう解説はわかりやすかったです。
どもうありがとうございました。

「刷り込み」と「能力発達用の期間」というのは混同しやすいようですね。
気を付けたいと思います。

175 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/13(土) 10:50:57
新訳聖書によると
「キリストは処女マリアから生まれた」そうですね。

この場合、
キリストの性染色体はX0またはXXで女の子になると思われるのですが、
男の子が生まれる可能性もあるんでしょうか?

176 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/13(土) 13:11:57
>>175
人間での処女生殖から生まれるのは女だろうね。
ほかの生物だと、また事情は違ってくる。

177 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/13(土) 16:33:43
>>168
おしゃれ

例:ライオンのたてがみ
>>175
人工授精です

178 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/13(土) 16:53:19
>>177 を殴りたいなぁ

179 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/14(日) 09:13:59
>>178
そこで愛ですよ

180 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/14(日) 10:41:58
>>180
小学生でも正しく理解できるように説明して下さい。

181 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 04:47:11
落ち着けwwwww

182 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 04:50:19
>>175
安心しろ。

お釈迦様は脇の下から生まれたらしいぜ?
イザナミは炎の神様を生んで焼け死んだしなwwww

183 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 09:37:39
>>182
だからそれを生物学的に説明できるのかてめぇ

184 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 16:29:14
わきの下っていうか、わき腹から生まれたんだと思う
帝王切開みたいな〜

185 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 20:28:25
>>183
出来るわけねぇだろ。

母親に会いたいって暴れて山を破壊する連中だぞwwwww

186 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 21:11:52
>>185
はいはい、もう正月ボケも冬休みもおしまいにして。

187 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/15(月) 22:46:23
そもそも神話だの聖書だのの話に科学を持ち込む事が(ry

188 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 01:16:08
そもそも生物学板のスレに神話だの聖書だののネタを持ち込む事が(ry

189 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 10:58:55
質問させてください。

オペロンとポリシストロニックの違いが
よくわかりません…

両方とも、1本のmRNAに複数の遺伝子が転写されることを
意味するのでしょうか?

190 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 12:08:20
>>189
なんども聞くなよw

191 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 12:28:18
>>189
ぐぐってないだろ。
http://www.google.co.jp/search?q=%83I%83y%83%8D%83%93+%83%7C%83%8A%83V%83X%83g%83%8D%83j%83b%83N

192 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 17:22:42
>>150
住む土地に合わせて体が徐々に適応していきます。
東南アジアに長く駐在しているレポーターなど、容姿は現地人に極めて近くなっています。

住む環境が変われば身体は変化するということは、
将来地球環境が変わればそれに適応したかたちで身体も変化するはずです。
地球が温暖化すれば、ヒトは放熱のために長身・長四肢となり体毛は薄くなるのではないでしょうか。

193 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 19:34:31
>>192
獲得形質素人がデタラメほざくんじゃない!

こっち行ってボケたおしてこい!
【進化って】素人に進化学を語るスレ F3【何?】
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/life/1126763870/l50

194 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 19:36:34
>>192
>東南アジアに長く駐在しているレポーターなど、容姿は現地人に極めて近くなっています。
知り合いに妙にそんな奴がいてワロタ

195 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 19:43:04
>>193
玄人のご意見をどうぞ!!

196 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 19:45:46
イケメン集団の中にあればイケメンとなり、オタクの中にあればオタクとなる。

朱に交われば、ってやつですね。

197 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 21:13:58
>>195
もう書いてあるだろがヴォケ

198 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 21:17:31
ふっ。
冬休みがあけたら、小学生をなめた回答ばかりですね。

ここは専門レベルの内容を
小学生でもわかるように工夫して回答するスレですよ、おじさんおばさん。
小学生以下のちゃらんぽらんはよそでやってください。

199 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 21:51:29
Bt毒素を作り出す遺伝子を昆虫に組み込んだらどうなりますか?

200 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 22:46:16
小学生以下の奴らに教えてやってくださいhttp://my.peps.jp/herking

201 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 23:23:04
>>199はどうなると思って質問している?

 ・正常に育つ個体が生じない
 ・もともとBtに耐性を持つ昆虫であれば平気かもね

202 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 23:50:30
検定交雑を簡単に教えてください

203 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/16(火) 23:58:47
>>202

外見じゃAAだかAaだか分からない個体を、aaと交配させることで、それらを
区別しようとする作戦。

あなたの血液型がA型だったとして、AOだかAAか分からない。そこで俺がO型の
女の子を紹介してやるから、ばんばん子供を作ってもらう。もしあなたが
AAだったら。子供はすべてA型になるが、AOだったら、O型の子供も出来る。

204 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/17(水) 09:55:25
>>201わかりやすい!ありがと!

205 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/17(水) 10:03:30
>>203わかりやすい!ありがと!

206 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 09:25:32
凄く下らない質問ですが疑問に思ったのでお答え出来る方が居ましたら宜しくお願いします
質問内容
・血液型の違う人の血を舐めても大丈夫なのか
・また舐めたり口に含んでも何とも無いのか

この2つです、お答えして頂ける方が居ましたらよろしくお願いします

207 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 10:23:01
基本的に問題ありません。
(血の風味に気持ち悪くなるかもしれませんけど)

また、血液の持ち主がHIVポジティブ等だったら、やめておいたほうが無難でしょう。

208 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 10:29:32
回答ありがとう御座います
疑問が解けました

209 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 16:59:43
独立の法則を教えて頂きたいです。

210 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 18:29:10
ダウン症の染色体は47本だけど、配偶子つくるために減数分裂すると二種類細胞できるってことですか?
ダウン症は21番染色体が三本あるんですけど、、2本と1本になるんですか?

211 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 21:12:31
できません
なりません

ニ価対合染色体が揃わないと減数第一分裂に入れないから。

212 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 21:51:49
●ダウンタウンが染め太郎と47人の配偶者を分解すると二種類の派閥が発
覚しダウンタウンが21歳の時は3人で今は2人と1人?できませんなりま
せんとびますとびます六価クロムで染色したら減点第一号に入った?なんだ
こりゃ?

213 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 22:46:46
>>212
なにはさておきメンヘル板へ。

214 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/18(木) 22:48:04
>>210
ダウン症のかたがたは、お子さんは作れない身体でしょ?

215 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 00:01:07
すいません、独立の法則をわかりやすく教えて下さい。

216 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 00:04:43
>>215
遺伝で一番簡単な問題で使われるタイプです。教科書を見直そうよ。

217 :210:2007/01/19(金) 08:20:14
授業のプリントでは
二種類できる
ってとこまでは言いきられてるんですよねorz
配偶子では何本と何本になるか、みたいな問題で。。

218 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 09:27:06
>>214

トリソミーでも症状の軽い人は生殖可能で普通の人と変わらない生活を
送って子孫を設けている人もいるようです。

多く場合は多少の精神遅滞や心臓疾患、顔貌や筋肉や寿命がアレですけど。

219 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 10:43:54
顔はモロにダウンなのに激しくダンスして
「こんなんじゃダメだ」とか後輩指導してるのをtvで見て
こんなダウン症の人もいるのかと驚愕した。

220 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 10:52:59
新たに質問です。
略されいる博士のMDとPhDの違いは?
日本語だとどうなるの?

221 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 11:07:06
MD=medical doctor (医者)
Ph.D=Philosophiae Doctor(博士)

222 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 11:44:59
●顔がモロにダウンタウンなのに激しくダンスして後輩に「駄目だ」と指導
されてるダウンタウンに驚愕した?ダウンが医者?タウンが博士?修士か!
3人目ってのは修士だなっ!

>メンヘル板つまんないから仲間にして。

223 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 11:55:11
>>222
222にとって、どういう状態が「つまらなくない」のか述べよ。
222以外の読み手にとっては、222の書き込みは「つまらない」んだが。


224 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 13:28:38
>>214
そんなことはない
>>219
そら、ただの顔立ちだ

225 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 15:18:17
よく「PI」、「テクニカル」という言葉を
聞くのですが、これは何なのでしょうか?
「PI」って何の略ですか?

226 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 15:35:14
principal investigator

227 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 15:36:21
>>225
penis injection

228 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 15:49:58
神経の勉強をしているのですが、NGFとBDNF,NT-3の具体的な違いが分かりません。
よろしければ教えて下さい!!

229 :225:2007/01/19(金) 15:51:03
真面目な解答をお願い致します。


230 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 20:27:01
>>229
どういう場面でよく聞くのか具体的に説明せよ

231 :225:2007/01/19(金) 20:50:45
2chの生物板の中でです。


232 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 20:52:23
●230の校長先生!僕答えても良い?

233 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 21:34:41
異性を好きになる事と欲情する事って脳みその中で起こっていることは同じですか?

234 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 21:43:35
>>224
ダウン症の方の子供は、健常児が産まれるんですか?
(配偶者は健常者として)

実例は少ないと思うのですが、
そのへん210さんへの回答とも関連がありそうですけど。

235 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/19(金) 21:54:27
>>233
程度しだいで同じとも言えるが、
 1,異性を好きになる
 2,欲情する
それぞれともにア、イ、ウの脳部位が働くとして、
1ではア、イが強く働くがウは弱い、
2ではウが強く働いてア、イが弱い、みたいな差はある。


236 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 00:34:55
>>234
生まれないこともある
生まれることもある

237 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 06:15:40
●はっきりしないので無理に作ったらどうでしょうか?

238 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 13:28:21
そんな話をするスレではない。

239 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 21:10:52
人ってなんですか・

240 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 23:27:53
●地上に這え広がるコケです。

241 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 23:45:46
生物に寿命がある事の利点はなんですか?
せっかく環境に適応して生き残ってきたのに寿命が来ると死んでしまったら
またやり直しになって効率が悪い気がするんですが

242 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 23:52:29
>>241
死んでプログラムを刷新する方が効率的です。
旧態然とした思考や行動をする香具師は非効率的。死んでくれた方がさっぱりする。

243 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/20(土) 23:53:26
●も死ね。
ここは「わけわからない会話をしていい」スレじゃない。

244 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 06:23:54
>>242
適応できない奴は寿命があろうがなかろうが死ぬんじゃないの?

245 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 11:10:47
死んだケースを「不適応」と呼ばわる循環論法。

246 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 13:23:00
●校長先生!ダウン症のお話しに戻して下さい。

247 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 14:03:51
戻しません
興味本位なら尚更

248 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 15:10:42
ここは「小学生が質問するスレ」ではなく、「専門的な質問を小学生でも理解できるように答えるスレ」
です。リアル小学生はお帰り下さい。

249 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 15:45:53
●勝手にルール作る>>248は絶滅してください
ちゃんと>>1を読んでください

250 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/21(日) 20:13:56
>>1の意味が読めない●は3ヶ月くらい黙っていなさい。

251 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 12:44:19
>>244
それは天命ですね。

252 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 19:03:32
針やお灸、整体、指圧のような治療って科学的に効果が証明されてるんですか?

253 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 20:07:43
>>252
全部いっしょくたにするな。
それぞれの手法で事情は違う上、
それぞれの中でも効果のある部位、効果が確証されていない部位などいろいろある。
欧米では鍼に関する実証研究の論文がけっこう出ている。

254 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 20:45:10
●鍼治療は場合によって危険です。関節に打った針先が折れて関節に多数の
針先を抱えたバアさんの針摘出手術はレントゲン技師と針を探しながらだっ
たので非常に困難でちた。腹部でも横隔膜や腸に引き込まれ折れた針先を摘
出するのは大変です。鍼治療は針を責任を持って管理してほしいです。校長
先生!!3ヶ月は長いです!減刑してください!

255 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 21:25:52
くちびるの下の裏のポコポコって何なんですか?

256 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 23:04:49
ヘルペスじゃないかな?
病院へ!

257 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 23:39:31
ある小説で

自分の一族は血族婚を繰り返してきたので、
通常なら5代遡れば両親を含めて116人いるはずの直系先祖が、
自分にはどう数えても42人しかいない。
父親同士が一卵性双生児、
母方の血を辿っても深い血縁関係にあるので、
自分と従妹は通常の兄妹より更に血が濃い。

というような描写があったのですが、
直系先祖は自分でした計算が合わないし、
従兄妹同士で兄妹より血が濃いというのもイマイチ理解できません。
どういう状況なのか生物学的に教えてくださると嬉しいです。

258 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/22(月) 23:56:23
俺は126人で、血縁度は兄弟並みかそれ以下だと思うんだが。

259 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 00:13:38
>>257
母親同士も一卵双生児で、兄弟姉妹とは異母だったら、あるかもね。

260 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 00:14:28
人間と、チンパンジー、ボノボなどで、赤ちゃんは産まれるのですか?

261 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 00:17:38
チンパンジー・ボノボだったら、産まれてます。

ヒトとは知りません。

可能性は否定しませんけどw。

262 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 00:22:36
>>261
猫や犬の雑種(今ではミックス)が生まれるみたいなもん?

263 :261:2007/01/23(火) 00:37:26
>>262
違います。

イエネコ同士や、イヌ同士は、元々同じ種です。
ヒトが、品種を分けただけです。


チンパンジー・ボノボは、異種です。
近いから、子供はできますけど。

264 :みかん:2007/01/23(火) 00:43:54
PCRで増幅させたcDNA断片や制限酵素で切断したcDNA断片
を翻訳させた場合、たんぱく質の分子量が理想的な大きさに比べて極
端に小さい場合があるそうですけどどうしてですか?
すみませんが教えてください。

265 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 01:32:40
>>263
ありがとうございます

266 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 01:50:54
>>261
チンパンジーとボノボの間に雑種が産まれるのですか!?
驚いた。

素人が読めるもの(日本語、専門雑誌に寄稿された論文ではないもの)で、
何かネットか書籍で資料があれば教えてください。

267 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 03:19:49
>>262
つレオポン
つケッテイ

268 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 04:22:56
やろうと思えば犬みたいに胴体の長い猫や
大型犬ぐらいの猫、ハムスターぐらいの猫などを品種改良で作れるんですか?

269 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 11:01:55
つまらないスレにする気だな。

270 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 14:52:08
教えてクンですみません。

エタノール沈殿は一般的に低温(-80℃2時間静置など)で行うものですが、エタノールを大量に入れれば室温15分静置でもできると知りました。
低温と室温それぞれで方法を変えた場合にDNA収量は変化するものでしょうか。


271 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 16:55:24
AA=1,Aa=1,aa=0 aが劣性致死
w=1-u 子供の生存率…平均適応度

1世代限り自家受精(平衡状態に達している集団)
このとき生まれてくる子の平均適応度は?
***
これなんですが、どうやって解くんですか?
足し算、割り算などは出来ます!

272 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 18:42:22
>>270

DNAが大量にあれば室温でっもOK
DNAが少ないと、低温かつ長時間おかないと沈殿が遠心で沈むほどに凝集しない。
あるいはグリコーゲンかエタ沈メイトを使え。

273 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 22:30:49
>>268
猫は品種改良しても体格が変わりにくいらしい

274 :270:2007/01/23(火) 22:39:55
>>272
グリコーゲン!?PEG沈みたいな感じですね。
回答ありがとうございました。

275 :270:2007/01/23(火) 23:07:50
すみません、
グリコーゲンはエタ沈メイトみたいなキャリアーの役割のようですので
PEG沈とは関係ないですね。

276 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 23:19:36
>>268
むしろイヌの遺伝的多様性が驚異なのだと思う

ネコをはじめニワトリ、ブタ、ウシ、ウマなど
品種管理用を試みられた家畜は多いけれど、
イヌほどバラエティに富んだ品種がつくりだせたものはいない

277 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/23(火) 23:49:13
>>276
>むしろイヌの遺伝的多様性が驚異なのだと思う

イヌの品種が多いのは確かだ。

ヒトとイヌの、関係は、他の動物より古いし、
ヒトのパートナーとして、飼われたし(基本的に食料じゃないし)、

イヌの品種改良の努力は、他の動物よりは、かなり大きいと思うよ。


イヌの用途は、
ネコ、鶏、ブタ、ウシ、ウマの用途よりも多様でしょ。

278 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 11:55:36
●バラ科の植物の方が遺伝的多様性が多彩だと思います。

279 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 12:11:07
キク科の方が

280 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 13:54:22
お願いします。

グルコースの尿細管最大輸送量(TmG)が180mg/ml、GFRが120ml/minの人では
血糖値が何mg/dl以上になると尿糖が出るかという問題の計算式を教えて下さい。

281 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:13:31
>>278
知ったかぶりはよせ。とうぶん黙ってろ。

282 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:21:49
>>280
どっか単位がおかしくないですか?

283 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:28:14
>>277
すると猫や豚も地道に育種していけば、
犬のように多様な品種をつくり出すことができるのですか?

たとえばですが、
イエネコの体格を秋田犬くらいのサイズにしたり、
ダックスフントのような胴長のものをつくったりすることは可能?

284 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:29:05
ミニブタっていうのがちょっと前ブームだったじゃないですか。

285 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:33:14
>>284
あれはもともとブタの小型種を原種として改良したもののようです。



286 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 14:36:36
なるほど。食用豚うまれじゃないんですか。納得。

287 :280:2007/01/24(水) 14:42:13
あ、ごめんなさい。
180mg/ml→180mg/min
の間違いでした。

288 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 15:10:29
ならば、一分間に180mg以上は再吸収できないわけです。これが閾値です。

さて、原尿は1分間に120ml流れるわけです。この120ml中にもし180mg以上あれば尿に糖が
漏れてきますね。

 原尿の糖の濃度と血糖値は一緒ということならば、この後は簡単でしょう。

289 :280:2007/01/24(水) 15:34:06
わかりました。がんばってみます。

290 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 16:22:48
>>288
俺も、大学時代にお前さんの様な先生に教わりたかったぜ・・・

291 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:06:38
犬や豚や馬牛には大昔から品種改良しているのにも関わらず、
肝心の人間に品種改良するのをためらっているのはなぜか。
どんな問題があって出来ないのか教えれ。

292 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:09:00
つ「優生学」

293 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:14:49
優生学の何が問題なのかが釈然としない。
優れた者に生まれたいのは全生命共通の願いではないだろうか。

294 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:18:41
>>293
生命倫理学と文化人類学の基礎をひととおり学んできなさい。
「優れる」という価値観は、科学ではないからこそ問題なのよ。
そこを理解してない限り、そりゃ問題が何なのかわかんないよな。w


295 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:21:29
鎌状赤血球貧血症も疾患といえば貧血を起こす疾患だが
マラリア耐性という点では「優れた形質」になるからね。

296 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:34:32
科学の話じゃなくて、人間社会の話として、
よりよくなることを考えた時、
最も普遍的な優は賢いや美しいといった価値観になり、
おおむねこれは人類の品種改良で改善できませんか。


297 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:49:57
>>293
はナチスドイツの生き残りか?

298 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:50:00
>>296
じゃぁ、ブスとブ男、低学歴に子供作るなっていう
法律つくるしかないんじゃないの?w
まぁ、一般にあまりにあんまりな人はケコーンできないから
少しは淘汰されてると思うんだけど。

299 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:51:59
>>298
で?
誰がどうやっブスと非ブスを見分けるの?


300 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:55:22
>>299
シラネェよw。
>>294の人が「優れる」という価値観は、
科学ではないからこそ問題だって
言ってるじゃん。

でも296が言いたい品種改良ってのは選抜育種のことで
ブス、ブ男、低学歴は子供残すなボケ
ってことだろ。

301 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 17:57:36
アメリカではすでにそういう動きがあると聞いたが。
ナチスのやったことは人種で優劣を決めるっていう愚行を犯し(よりによって賢人の多いユダヤ人を‥)たが、
アメリカはより普遍性のある優生学を実践しようとしてる。
将来的に容姿端麗頭脳明晰な人々が人の上に立ち、
我々を操作するらしい。

302 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:04:03
>>301
インディアナ州で始まった断種法がそれの始まりだなwwww

1870年代だったと思ったが、「オナニーがやめられない男は去勢!」「レイプ犯は去勢!」「殺人犯は去勢!」って法律。
まぁ、犯罪者の去勢は反対しないが・・・・・


303 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:05:37
とりあえず、レイプ犯は去勢・・いや。死刑でOK。

304 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:21:50
容姿はともかくとして、能力はかなりの程度まで客観的評価が可能。
犯罪は裁判所で決まるが、能力は原爆一個作れたらOK。
アメリカのような能力至上主義国家なら、ノイマン並みの頭脳があれば一度や二度のレイプでは研究生活に支障なし。
ある意味ヤバスな国だわなあ。

305 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:46:33
>>304
よし! おれMITを首席で卒業してレイプしまくるわ。

306 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:47:13
岡本直史みたいな頭の優秀なのは、、、、、

307 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 18:48:24
「ほとんど全ての生化学的突然変異は劣性であるが、その理由を述べよ」
という課題が出たのですが、どうしてもわかりません。
わかる方、教えてください、お願いします。

308 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 19:04:58
>>307

・優性の遺伝病がどのような仕組みで起きるのか。また、劣勢の遺伝病がどのような
仕組みで起こるのか。これを理解することからはじめよう。

・劣勢の遺伝病は、主に酵素欠損、酵素機能異常というのが多い。設計図にミスが
入った為、これらの酵素が作られなくなったり、働きが悪くなったりするもの。なぜこれらは
劣勢なのか?

・一方、優性の遺伝病は、設計図のミスにより、その酵素の性質が毒性を有するようになったり、
或いはこれから作られる物質が毒性を持ったり、或いは過剰に機能したりするようになるもの。
なぜこういうタイプが優性になるのか?

・設計図のミスで起こるのは、新たに毒性をもってしまうことよりも、機能不全の場合が多いのは
感覚的に分かると思う。だから、次は優性と劣勢の区別だけだね。

309 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 19:05:30
劣性だね。ごめんなさい

310 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 19:18:34
これで劣勢になったね.

311 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 19:44:57
●校長先生!!話の進行が早すぎると思います!僕は劣性です!

312 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 20:12:12
>>311
転校しなさい。特殊学級のある学校がいいね。

313 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 22:33:44
ちょっと疑問に思ったんでVIPからきますた。
男性で自分の精子を保存→性転換して自分の卵子に着床
てやったらどんな子供が生まれるんだぜ?
そもそも性転換技術てどこまで異性に近づける事ができるんだ。
元から男性だったり女性だったりする人が精子こさえたり卵子を精製したりは
出来ないのか?

質問2つになっちゃて悪いけどよろしく頼みます。

314 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 22:43:24
>>296
線引きできなければ、「優れたもの」の中でも優劣は必ず生じるがなぁ
優れたものだけが生きればいい思想って、大体いつもズレてるもんだ
大体、「優れている」の基準てなんだ?
>>313
自分の卵子がまず作れないと思うけど?

今の性転換では姿を近づけることしかできない

315 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 22:47:06
>>314
なるほど。蟻が豚

316 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 22:54:49
>>313
男性のX染色体保有精子を二匹捕まえてきて、核を取り除いた無精卵にぶち込むとかすれば・・・
なんとか・・・・・

317 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 23:13:12
えーと、わざわざ精子を2つ使わなくても、体の細胞の核で良いのでわ?

318 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 23:16:55
もういっちょ。
「優れたもの」の基準が時や場所によって変わって来るのが争いや悲劇の始まり。
逆説的には、この"変わってくる"というのが、種としての多様性の維持、ひいては
種の維持に寄与していることになる。
たった一つの基準で「優れたもの」を選抜し続けていれば、やがて多様性は無くなり、
絶滅への道まっしぐら、ってなもんで。

319 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 23:30:44
>>316
>>317
豚豚

320 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/24(水) 23:45:21
>>317
それだとクローンが出来ちまうwwww
生殖細胞の染色体は、生殖用に体細胞とは違う染色体が乗ってる(遺伝子の乗り換え)ので、
自分と数%だけ違う子供が出来ると思われ。

321 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 01:15:14
>>318
すると可もなく不可もないのが逆に劣っているとは言えないでしょうか。
私たちの種繁栄に寄与しているのは革新的なアイデアを生み出す奇形的頭脳の持ち主でありますが、
時と場所によっては彼彼女たちは劣悪の烙印を押されて迫害を受けます。
しかれども彼彼女たちからしか革新はもたらされず、
可もなく不可もない人間は既存の概念に屈伏、敬礼、従属するだけで革新の妨げとなるばかりで、
絶滅の要因になり得ます。


322 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 08:14:52
>>321
価値観の多様性をもっとよく把握して下さい。
「革新=ポジティブ」という非科学的観念から抜け出せていない時点ですでに話が進みません。

323 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 08:18:51
>>321
ものすごい加齢臭のする書き込みだな。るいねっと?

324 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 10:39:09
>>321
>私たちの種繁栄に寄与しているのは革新的なアイデアを生み出す奇形的頭脳の持ち主でありますが

突っ込みどころ満載の一文w
子供がよくやる議論のための議論、言葉遊びのようだ

325 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 13:52:22
お願いします。番号だけでいいので教えて下さい。

尿細管細胞で起こる現象のうち体液の浸透圧を下げる要因はどれか。
1 ナトリウムイオンの再吸収
2 水の再吸収
3 水素イオンの分泌
4 ブドウ糖の再吸収

心周期で房室弁が開放しているのはどれか。
1 等容性心室拡張期
2 心室駆出期
3 等容性心室収縮期
4 心室充満期

安静吸息時に起こる現象はどれか。
1 外肋骨筋の収縮
2 腹筋の収縮
3 胸郭の縮小
4 横隔膜の弛緩

326 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 15:08:13
シトクロムcはミトコンドリア外膜を通過して膜間空間まで入れますか?

327 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 15:27:44
細胞膜を横切っての水のやりとりはどのように行われているか、すみませんが教えて下さい。

328 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 15:55:15
>>327

アクアポリン

329 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 16:26:49
遺伝子型別とは何でしょうか?

330 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 16:30:03
>>328
ありがとうございました

331 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 16:39:43
銀河系の中心部は星が密集しており、星間距離が互いに往来可能らしいが、
太陽系まで来るとかなり過疎になり、知的生命体同士の交信が相当難しくなるから、
科学技術の融合的爆発的進展の見込みがない。
こういう過疎地での生命の謎解きという究極の科学は、絶望的なまでに困難を極め、
最終的には何も分かりませんでしたという結果報告が残ると予想される。
だからこそ科学者たちは宇宙人を捜す。
太平洋のど真ん中に浮かぶ小船から原始的な機械で捜索隊からの信号受信を試みるようなもので、
何万年かかるか分からない、にも関わらずやる、藁をもつかむ科学者たちの殊勝ぶりを見るにつけ思うことは深い。

332 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 21:18:40
>>331
スレ間違いということさえ理解できてないメンヘラー

>>329
どのような文脈で出てきたのか述べよ

>>325, 326
>>1



333 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 21:44:36
>>332
文脈とかはないです。
ただ遺伝子型別を説明せよって問題です。
「遺伝子にたよった細菌の分類方法」で間違ってないですか?

334 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 21:47:23
輸血の際、AB型は得でO型は損って聞いたんだけど何で?

335 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 22:13:53
他のスレで聞いてもわからなかったのでここで聞いてみます。
感覚についていくつか教えてください。
感覚のない生物はただの反射機械とみなしても倫理上の問題はないと思いますか?
たとえば生きているように振舞うAIを虐めたり消去しても罪に問われることはないし
神経細胞がひとかけらもない草を刈っても罪悪感は感じませんよね。
それからもうひとつ。
神経細胞の集合体が感覚を持つようになるのはどの程度進化した生物からですか?
ミミズのように脳の代わりに神経節を持つ生物にも感覚があるのでしょうか?

336 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 22:30:06
>>335
>感覚のない生物はただの反射機械とみなしても倫理上の問題はないと思いますか?

感覚がなければ、反射はありませんよ。
もう少し、感覚について勉強しましょう。

>たとえば生きているように振舞うAIを虐めたり消去しても罪に問われることはないし

ですね。

>神経細胞がひとかけらもない草を刈っても罪悪感は感じませんよね。
でしょうね。


>神経細胞の集合体が感覚を持つようになるのはどの程度進化した生物からですか?
>ミミズのように脳の代わりに神経節を持つ生物にも感覚があるのでしょうか?

神経節がある以上、感覚細胞(感覚器官)はあります。
神経節あるいは脳は、感覚細胞から来た情報を伝達して処理するためにあります。
ヒトでもミミズでも同じです。

感覚細胞がある動物は、刺胞動物からですね。
当然、神経もあります。



337 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 22:35:00
>>325

保健学科の学生ですか?

浸透圧について。体液の浸透圧を「下げる」んだよね。1と4は上げる方向になるよね。
2か3だろうが、3だとすると、浸透圧が変わるほどpHが変化するのはありえないだろう。
2だな。

心臓。ぼうしつ弁なんだから、房から室に入る時期で開くんだろう。4じゃないの?

吸息?吸気のほうがいい表現だろうが・・・・。外肋間は胸郭をもちあげて息を吸うのを助けるんじゃ
なかったかな。 1でしょ。


というか、教科書にかいてあるでしょ・・・?

338 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 22:47:44
ハクスリーの筋肉モデルとは何か教えてください。

339 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 22:55:27
>>336
定義厨?
あなたは何も感じないの?

340 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 23:11:15
俺はアナルで感じるがホモではない。
俺のアナルが反射機械だから勝手に感じているだけだ。

341 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 23:12:09
>感覚のない生物はただの反射機械とみなしても倫理上の問題はないと思いますか?

この文章内で使っている「反射機械」の「機械」は比喩なんですよね??????w

また「倫理上の問題」が漠然としすぎているので、何とも答えようがありません。

とりあえず、AIが人工知能(機械)なら何をしようと倫理上の問題はないと思います。
ただ、人工にせよ知能(というより疑似感情)があって、
そこに執着する人間が生じた場合、問題は複雑化すると思います。
いずれにしても、生物板だけでは解決しないでしょう。

342 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/25(木) 23:18:55
>>340
おまえなぁ・・・それ危険な発言だぜぇ。w
ではおまえに対しては、強姦罪は成立せんのだなっ!

343 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:04:30
>>338
正確な表現で質問して下さい。

344 ::2007/01/26(金) 00:07:48
マンコを見るにはどうしたらいいか

345 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:09:16
>>344
ママに頼もうね。
それ以外は無理みたいだから。

346 ::2007/01/26(金) 00:10:29
おい

347 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:13:11
>>345
つれない奴だな。生物板だぞ。

>>344
農場で手伝いさせてもらえ。豚でも牛でも馬でも
特大のがじっくり観察し放題。

348 ::2007/01/26(金) 00:13:35
学校の女子の放尿場面はどうやってみたらいい?

349 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:15:37
>>334
O型は献血に行く人が少ないので在庫不足気味で
AB型はその逆だから

ほんとですよ?だからO型は積極的に献血に行こう

ちなみにO型が全ての血液型に輸血可能と言うのはガセ
今はそんな危険なことやってません

350 ::2007/01/26(金) 00:16:30
ねぇ

351 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:16:37
>>348
通報されるよ

352 ::2007/01/26(金) 00:19:16
どうしたらいいの

353 ::2007/01/26(金) 00:22:31
女子トイレでおしっこを流さない女子のおしっこを嘗めるにわ?

354 ::2007/01/26(金) 00:25:20
女子トイレでおしっこを流さない女子のおしっこを嘗めるにわ?

355 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:27:23
>>353
ええと、
ここは生物板だから、生物種を特定してから、質問してね。

とりあえず
イヌの雌のおしっこなら、イヌを飼えばいいだけだな。

356 ::2007/01/26(金) 00:27:42
ん?

357 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:28:11
なんかウザくてキモいのが居るなぁ・・・ 

358 ::2007/01/26(金) 00:31:53
人間の学校に行っている女子のトイレで流してないおしっこをどうやって嘗めるか?

359 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:32:05
>>335
>神経細胞がひとかけらもない草を刈っても罪悪感は感じませんよね。

木を切り倒しても?

360 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:37:33
>>344 wikipediaで女性器を調べてみたら?
写真もあるよ。

361 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 00:41:45
これだこれだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B0%E6%A0%B8

362 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 01:06:56
>>358
それは「生物学」ではないね。
こっちのスレなら答えてもらえるよ。
つ ttp://find.2ch.net/?BBS=2ch&TYPE=TITLE&STR=%A5%C8%A5%A4%A5%EC&COUNT=50

363 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 01:13:06
>>335
>感覚のない生物はただの反射機械とみなしても倫理上の問題はないと思いますか?

あのね。「倫理問題」は「生物学」では扱わないの。
そして、「生物学」は「倫理問題」を考える材料は提供できても
倫理に関する判断は「生物学」ではなされない。担当は「社会学」や「倫理学」なの。

だから、このスレではなく社会学や倫理学のスレで尋ねてね。

【社会学の質問に何でも答えるよ】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1157538157/l50
【** 倫理学・道徳哲学総合スレ 2 **】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/philo/1097168850/l50

>他のスレで聞いてもわからなかったのでここで聞いてみます。

いったいどこのスレで迷惑かけてたんだ。

364 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 01:39:08
>>363
理系全般板で丸投げしてる。
せっかく植物の回避反応についてレスしてやったのにさ。

365 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 12:19:20
ま、生物学スレで「罪悪感」を語るようなレベルだからな。

366 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 13:24:21
>>349
>O型は献血に行く人が少ないので在庫不足気味で

ホントにそーなんですか?

近所の献血場所では
たいてい「AB型(とB型)が不足しております! ご協力お願いします!」
とメガホンで叫んでますけど

367 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 13:52:44
献血は地域差があるからね


368 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 14:22:24
>>366
AとOが不足するというソースが多かったですよ

369 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 15:21:09
後ろに入れたものを洗わずに前に入れると病気になりますか?

370 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/26(金) 15:51:21
>>369
医学板へどうぞ。

371 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 01:09:23
細胞内のRNAや蛋白質はどのような方法で細胞内を移動しているのでしょうか?
実は漂流しているだけなのでしょうか?

372 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 02:37:07
>>371
いろいろな分子のレールの上を、
牽引役や誘導役の分子に従ってちこまか移動しています。

373 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 05:25:36
●校長先生...恐縮ですが僕です。血液は作れないのでしょうか?血型RH
の検査にはうさぎの血清・やぎの血清・RHにはヒト血清が材料に使われて
います。それぞれ検体の血液を試薬と混合し凝固したら陽性となるのですが
この技術はナイチンゲール並に昔から不変です。最新の血液事情はどんな物
なのでしょうか?僕が思うに現在の技術と校長先生の根性で血型はどの型か
らも必要な血型を作れると思います。いかがでしょうか?

374 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 09:01:45
>>373
ナイチンゲールは不変どころか時代によってころころ変わっとるがな。

学校ごっこはやめなさい。
ここに校長はいないし、いたとしても「小学校の校長は血液の専門家ではない」。
校長にかまってほしけりゃここではなくヤフーキッズに行け。


375 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 12:38:20
素粒子がらみで最近驚いたのはPET診断。
まさかガンの診断のために、反粒子である陽電子を体内に導入しているとは思わ
なかった。陽電子と聞くと「対消滅エンジン」とか「ポジトロンライフル」とか、そっちの
方の発想しかなくって・・・。


376 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 13:11:11
>>375
物理学か、医学の板へ

377 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 14:38:08
>>373
現状はこんな感じやね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E8%A1%80%E6%B6%B2

378 :371:2007/01/27(土) 15:09:50
>>372
えー、よく分からないぽ
Newtonとかの雑誌だと、細胞の図にレールなんて描いてないし

379 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 15:14:51
細胞分画法で最初に『細胞をホモジェナイザーで破砕』ってあるんですけどホモジェナイザーってなんですか?

380 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 15:27:51
>>379
細胞破砕装置のことで、
ハンドミキサーの強力な奴みたいなのとか
超音波で細胞壊す奴とか
いろんなのがあるの。
それで細胞膜を破壊して細胞をばらばらにするの。

381 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 15:31:56
>>380
ありがとうございます!

382 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 20:08:57
>>378
つ http://images.google.co.jp/images?q=%83%82%81%5B%83%5E%81%5B%95%AA%8Eq
つ http://www.google.co.jp/search?q=%95%AA%8Eq%83%82%81%5B%83%5E%81%5B&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5

こういうもんが、分子の網の目やレールの上を歩いたりひっぱったりしてがんばっているんだよ。
ニュートンはそんなとこは説明していないのか。


383 :371:2007/01/27(土) 21:28:15
>>382
ありがとうございます。
Newtonを二年以上定期購読しているのですが、そのようなことを始めて知りました。
Newtonだめぽ

つまりは細胞器官は全て微小管で繋がっていると思って良いのでしょうか。
その上をモーター蛋白質が移動するとか?

384 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/27(土) 23:59:37
>>383
まだ細かいところまでは解明しきれてはいないけれど、
(というか、見た目すっきりするような地図や設計図を仕上げるにはほど遠い段階)
「管」や「レール」に近い何か(特定の成分の濃度変化も含む)、を
たどりながらいろいろなパーツが移動しているのです。

385 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 01:57:31
血液型占いを本気で信じてる友人が居るんです・・・
「お前、生物専攻なんだから、科学的に証明しろよ!」 とかよく言われます・・・

なんといって黙らせれば良いでしょうか?

386 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 02:48:13
「世界中で信仰してるのは発祥の国、日本とその影響下にある一部アジアだけ」

と言えば・・・

387 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 05:46:31
>>385
科学的に証明できないと真実を告げてやれ

388 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 09:35:51
>>385
それは生物学以前の「心理学」の段階で否定されているから
生物学屋に対してごねるなと言ってあげなさい。

それと「血液型 長谷川芳典」でぐぐれ、とも伝えるべき。

389 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 11:02:15
人間の脳とほぼ同じメカニズムを機械で再現したロボットがいたら
そのロボットは人間ですか?

390 :留守番の輪樹:2007/01/28(日) 11:32:09
>>389
それも、生物学ではなくて、「哲学」「社会学」「倫理学」方面の問題だね。
生物学では、「人間の脳とほぼ同じメカニズムを機械で再現したロボット」は、人間ではない。
(生物学における人間の定義には含まない)

「人権」問題として扱うのなら、「社会学」や「倫理学」。
「意識」問題として扱うのなら、「心理学」や「哲学」。 かな。

391 :371:2007/01/28(日) 16:15:41
>>384
まだ未解明なんですね
だからNewtonだとその説明を避けているのかも?

392 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 18:04:58
>>391
まあ、そう考えてくれていいよ。

393 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 21:56:14
>>389
ロボットだと思うよ


394 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 22:45:00
>389
「『人間の脳と同じ機能を持った』コンピュータで動くロボット」

他種から生殖的に隔離されているヒトという種でもないし
生物でも、さらには生命ですらないから人間ではないよ

395 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 23:38:14
ただ、「社会的に人間だ」と定義することは自由。

396 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/28(日) 23:44:27
>>389
身近にいれば俺は人間と同等に扱う。

397 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 09:12:25
そして、「ちい」と名付ける。

398 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 12:46:03
プラスミドって、保存はどうするんですか?
あと熱にはどれくらい耐えれるものですか?

399 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 13:58:46
ずっと使わないならー30度だけどすぐ使うなら冷蔵とか常温でもそこまでロスはない気がする
何度くらいまであげるとどれくらいロスがでるかは俺はわからない

400 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 14:08:00
白人がずーっと何世代にもわたって赤道近くに住んでいたら
黒人みたいに肌の色が黒くなってきますか?

401 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 14:12:48
質問です。一般的に細菌に含まれているリン元素の割合はどの程度
でしょうか?

402 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 18:19:44
>>400
なってきていません。

403 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 19:27:48
では黒人の肌の色が黒くなったり
白人の肌の色が白いのはなぜなんでしょうか?

404 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 19:47:10
●恐縮ですが僕です。僕の犬は白黒のブチです。黒毛の肌は黒色で白毛の肌
は白色です。以上です。失礼しました。

405 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 19:49:42
シマウマは黒地に白の模様ですか?
逆ですか?

406 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 19:50:53
●犬しか飼っていませんので解りません。

407 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 20:31:22
>>403
わしらが考える以上に永い年月の間にそうでない個体がいなくなったから

408 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 20:43:26
>>405
黒地に白縞。

模様が縞じゃなくて斑点になっちゃってる発生異常のケースを見ると、
黒地に白の斑点。→白い縞が正しく形成されなかったからだ。
だそうですよ。

409 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 21:17:28
今の科学で私と同じ遺伝をもった人間は作れますか?

410 :405:2007/01/29(月) 21:49:41
>>408
ありがとうございます。


411 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 21:52:41
>>408
●ありがとうございます。

412 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 22:17:33
●はNGワード登録推奨

413 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/29(月) 23:44:31
>>409
クローンのことなら…できない。

414 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/30(火) 00:28:48
>>413
捏造もあったしね


415 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 01:17:51
>>412
推奨という言葉では●は優れているので使用を続けて良いと解釈して宜しい
のでしょうか?僕はどうしたら良いのでしょうか?

416 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 09:03:14
>>412の意味は、
「ブラウザの表示禁止設定に●を登録すれば●の発言は表示されなくなるので乙」。
●はいくらカキコしても見てもらえなくなる。

417 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 16:36:11
なんでおちんちんってあんなに大きさがかわるんですか?

418 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 20:07:11
>>417
そんなの見たことがないよ。18禁はヨソのスレでどうぞ。

419 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 20:27:01
僕です。●は使わないので勘弁してください。

420 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/31(水) 23:44:48
「僕」もNGワード入りだな。
とにかくここでは3ヶ月黙ってろ。
「●僕」は、こんなとこよりmixiのほうがちやほやしてもらえるぞ。

421 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 00:53:04
>>417
血が沢山流入してふやけてるんだよ

422 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 02:48:38
一度目が悪くなると元に戻ることは無いと聞きましたが
なぜ目が良くなる事は無いんでしょうか?

423 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 05:33:49
>>422
目の「視力」を左右するのは、目の内部の筋肉の運動です。

この筋肉の動きが弱ることで、目が見にくくなります・・・
一日のうちでも、目が見にくくなることはあります。
たとえば、針仕事をした後すぐに遠くを見ようとしても見えない なんて現象が起こります。
でも、これはすぐに回復します。
それに対して、筋肉そのものが弱くなったり、水晶体が濁ったりすると、もう治りません。

つまり、「目が悪くなったら自然に治らない」のではなく、「自然に治らない事が目が悪くなった」って事です。
治療すれば治る事もありますが、視神経の異常などは直すのが難しいです。
現代医学の限界ではないでしょうか?

424 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 09:31:26
422ではありませんが、横入り失礼します。

>>423
一般的な近視は、水晶体の厚みを調節する筋力の衰え、と考えていいのでしょうか?
もしそうであれば、
筋肉である以上、トレーニング等で再び筋力を回復させることはできないのでしょうか?

425 :423:2007/02/01(木) 11:33:58
>>424
水晶体の厚みを調節する筋肉を「毛様体」と言います。
毛様体と水晶体は、「チン小体」という糸で繋がってます。

で、近くを見るときは、毛様体が緊張してチン小体が緩み、水晶体が厚くなります。
逆に遠くを見るときは、毛様体が緩んでチン小体が緊張し、水晶体が薄くなります。

この毛様体ですが、近くを見続けると、緊張がほぐれなくなります。
つまり、緊張したまま固まってしまう訳です。 お年寄りの方の筋肉が硬くなるのと一緒です。

完全に毛様体が固まってしまうと、「近視」になります。
ですが、完全に固まらず、「ほぐれにくい」状態の場合は、遠くを見る訓練や、目薬などで改善できます。
この様な状態を、「仮性近眼」と言います。あくまでも「毛様体が戻り難い」状態なので、
まだ完全な近眼ではありません。


ただ・・・
何故、毛様体が他の筋肉より固まりやすいのかは、私も知りません。
だれか解る方がいらっしゃったら答えてあげてください・・・

426 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 12:20:35
>>424
昔はそういうトレーニングをさせる場所がありましたね
廃れたってことは効果ないんじゃないでしょうか?

427 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/01(木) 16:30:02
>>426
自分でできるから、トレーニング屋はもうからなかっただけ。
あとは根気。

428 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/02(金) 21:04:34
月が大きく見えたのに暫くすると小さく見えるのはどういうメカニズムですか?

429 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/02(金) 22:56:37
>>428
自分で経験したことですか?
「暫くすると」というのはどういう条件のことを指していっているのですか。
他の人も、「しばらくすると小さく見えるね」と言っていますか?

430 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/02(金) 23:14:26
よくデブは寒いのに強くて、ガリは弱いといいますよね。
これは本当ですか??
脂肪がついてる分あったかいみたいなイメージ、もしくは暑さに弱いのでその逆と
いうイメージで言われているんじゃないかと思うんですけど(ガリはこの逆)
実際はどうなんですか??

431 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/02(金) 23:23:49
月の大きさが変化するのは自分も不思議に思ってた。
ただの錯覚でしょうか?

432 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/02(金) 23:33:35
>>431

透明なプラスチック板を用意して、固定します。そして目の位置を固定するために
あごを乗せる場所も固定した上で、月をマジックなどで板ごしになぞってみましょう。

大きさは変わりません。(はずw)

433 :留守番の輪樹:2007/02/02(金) 23:49:58
>>428,431
よく言われる「比較対象が近くにないから小さく見える」ってやつのこと?

地平線・水平線に近い位置→ 地上の物体と比較するので大きく感じる
天空に上がった位置   → 広い空や大きな雲と比較するので小さく感じる

指先に五円玉を持って、腕を伸ばして五円玉の穴から月を見る。
すると、地平に近い位置の「大きく見える月」も
天空にある「小さく見える月」も、
穴と比較してどっちも同じ大きさだと確認できるんだそうだ。
やってみそ。

434 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/03(土) 00:03:31
知り合いが十代でオッサンが罹る病気で死んだのですが、
成人病は食生活ではなくて体質なのでしょうか?

435 :431:2007/02/03(土) 00:03:32
>>433
言われてみれば月が大きいと感じるときは月が水平線に近かったようです。
ありがとうございます。

436 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/03(土) 00:04:46
>>434
具体的に何だったのでしょう?糖尿病ですか・・・・?

437 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/03(土) 00:07:34
膀胱癌

438 :留守番の輪樹:2007/02/03(土) 02:26:46
>>434
「成人病」という呼称は、「成人に多めだ」というだけであって
ふつうにお子さんもかかるので、
最近では「生活習慣病」と呼ばれるようになっている。

でも、「生活習慣病」にしても、それらの病気は、
「生活習慣でかかることが多いね」というだけであって、
生活習慣がどうであろうと遺伝や体質から発症もすることもある。
「生活習慣病」という呼称も、
「この病気は全て患者の生活習慣が悪かったせいだ」という誤解を招くため、
ひんしゅくをかっている。

439 :留守番の輪樹:2007/02/03(土) 09:04:11
追記訂正:
>>438 「遺伝や体質から発症」>「遺伝や体質や環境要因で発症」

440 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/03(土) 11:48:58
>>430
そうでもないよ
表面積が大きいからさぁ…
でも内部体温は皮下脂肪が多い方が影響受けにくいよね
>>438
特に生まれつきの糖尿病は偏見が激しいよね

441 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 08:41:53

体積が大きい割に表面積が小さいのがデブじゃないの?

442 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 09:43:31
>>441
はいはい、ここは生物学板だよ。

443 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 14:55:49
一応白人だけどちょっとアジア系の血が混じってる人が北欧あたりの色素薄い白人と子供作ったら、その子供は色素薄めになりますか?

444 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 20:06:39
>>443
おおざっぱすぎて生物学的に回答できない。

445 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 20:30:37
なんかで、メンデルの法則は間違ってるとか聞いたんですけど
グッピーとか飼ってるとそう思えないです、実際のトコどうなんですか?

446 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 20:57:03
>>438-439

生活習慣とは環境要因のひとつ。
また「遺伝や体質」という言い方もおかしい。なぜなら体質も遺伝するから。

メンデル遺伝性のものと非メンデル遺伝性のものがあり、
後者は体質によって感受性が左右される。高感受性体質に
生活習慣など環境要因が加わって易罹病性が閾値を超えて発症にいたる。
確かに若年性の発症は単一遺伝子座のメンデル遺伝性であることが多いが
この場合は同時に家族性であることが多い(必須ではない)。
がんの場合は環境因子のみでも発症することがあるので注意が必要(例:被爆)。
膀胱がんの例は家族性か環境暴露のうちどちらかの可能性が高いが情報が足りないのでなんとも言えない。

438はこのメンデル遺伝性を理解できていないので用語用法に混乱があると思われる。
もう少し正確に遺伝学を理解して教えること。

447 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 21:18:26
>>444
同意。

ただし、体色は確かに中間的な表現形になりやすい。
ただし人間では証明されたことは無い。


448 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 21:24:21
>>445
つりだとは思うが。
メンデルの法則は間違っていない。ただし、独立の法則には例外がある。これが連鎖。

ちなみにグッピーを飼っていて予備知識無しにメンデルの法則に気が付くことはほとんど不可能だと思われる。
キーワードは純系と中間形質。後は自分でググれ。


449 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 22:58:15
>>446,448
おじさん、小学生にわかるように書く気がないなら出ていって下さい。

450 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 23:12:55
小学生>>>449だから大丈夫。

451 :おじさん:2007/02/04(日) 23:22:40
あ、小学生スレだった。ごめん。十代のってあったから高校生スレかと。

452 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 23:32:08
メンデルの法則を、ちゃんと理解してないと・・・・・・。
メンデルの法則の「例外」とか「間違い」は分からないよ。

遺伝学はメンデルから始まってる。

453 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/04(日) 23:39:44
>>452
>遺伝学はメンデルから始まってる。
そんなことはない。
ゴールトンとフィッシャーを忘れてはいけない。

454 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/05(月) 00:19:10
この前理科の授業でNHKスペシャルかなんかの話で
ウィルスとか菌の話を見たのですが、抗生物質?の効かない耐性のある菌が増えて
今までの薬が効かなくなって手の施しようがないという事例が増えた、という話でした。
ですが、番組自体はあまり新しくないみたいだったので、最近はそういう菌にも対処できているんですか?

あと、遺伝子組み換えで菌自体を無害にするみたいなのがあるって聞いたんですが、それは実用的なのでしょうか?
菌とかって沢山種類があるとおもうんですが

455 :443:2007/02/05(月) 00:38:21
>>444>>447
黒髪黒目の人と銀髪碧眼の人の間に生まれた子供がどうなるのか、ラノベ読んでて気になったのです。

同級生にハーフがいたけど、その子はアメリカ人の親と同様に髪も瞳もブラウンだったので。

456 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/05(月) 00:43:15
>>454

有名なところでは、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)、そしてさらにバンコマイシン耐性黄色
ブドウ球菌(VRSA)、薬剤耐性緑膿菌・・・など一杯います。

対策はまず、
・抗生物質の使用の管理。薬剤耐性菌を生み出したのは不適切な抗生剤の多用によるものです。
 使うべきところにどれをどれだけ使うかをきちっと定めることです。

・施設の衛生管理。これも重要です。水周り、器具の消毒など。看護婦さんのナースキャップが
ほとんど消えたのも、ナースキャップから菌が媒介されるとのことからだそうです。一説にはお医者さんの
ネクタイもまずいそうですね。

・院内における耐性菌検出の追跡や把握。その菌がどこで発生したのかを追跡することも大事です。

テレビ番組ですと、いかにも「人類は再び感染症に犯される時代が来たのか」という気がしますが、健康な
状態の人には特別な影響はありません。ですが、病院の中は、免疫力の弱った人が多いわけで、特別に
問題になるのです。健康な人は気がつかずに院内に菌をばら撒くことにならないよう、お見舞いに行くときは
手指の消毒はわすれずにしてください、とのことです。

457 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/05(月) 08:59:05
>>454
「抗生物質が効かなくなる−耐性菌の恐怖」
http://www.athome.co.jp/academy/microbiology/mic01.html

458 :留守番の輪樹:2007/02/05(月) 09:01:35
>>455
知人のクォーターは、こんな感じ。
  生まれたときは金髪碧眼だったけど、大きくなると茶パツ茶目になった
  このまま行くと黒目黒髪になっちゃいそうだ

てなことで、成長につれて濃さが変わる可能性もあるよ。

459 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/05(月) 16:06:00
>>455
色が濃い方が優性になる

460 :443=455:2007/02/05(月) 23:32:13
>>447>>458>>459氏を総合して、
人間での証明はされてないけど体色は中間的な表現形になりやすくて、色が濃い方が優性、
成長につれて濃さが変わる可能性がある
ということでFAですかね。ありがとうございました。

461 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 02:08:47
ここでいいのかな?
ネプ理科見てて思ったんですけど、人体のなかの細胞ひとつひとつって生物なんですか?
生物だとしたら細胞が集まって人体と言う一つの個体になるのは何故ですか?
別に集まらなくてもいいじゃんって思ったんですけど

462 :留守番の輪樹:2007/02/10(土) 04:08:27
>>461
私も見ていたけど、うちはテレビの映りが悪くてねぇ。

細胞は、生物ではなく生物の一部です。

463 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 04:18:59
>>462
返答ありがとうございます
生物じゃないのにあんな働きを…
プログラムされたロボ的な物と考えていいです?

464 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 08:31:59
>>459
>色が濃い方が優性になる
人種差別につながりそうな嘘教えるのはやめな

465 :留守番の輪樹:2007/02/10(土) 08:51:14
>>463
パソコンやメカにたとえるのが流行っているけれど、生き物は生き物なので。
あと、生き物は「あんな働きを」しないものだという思い込みがあったから、驚くんだよね。

生き物は、人間がこしらえるパソコンやメカより、はるかに精妙な生命活動をあたりまえにおこなっています。
精妙すぎて今の人間には全然こしらえられない。
メディアはパソコンやメカのすごさしか伝えない傾向があるけれど、
そんなもん目じゃないのは実はそこらにいる生き物。
生物や人体のことをもっと知ると、いろんなびっくりがあっておんもしろいですよ〜

466 :チャンコロオリンピック:2007/02/10(土) 09:40:48
なぜゴキブリと中国人はやたらと増えるの?
迷惑だから誰か退治してください。
良い方法はないですか?

467 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 10:43:09
>>466
「迷惑」の話であれば社会学板へどうぞ

468 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 13:20:50
>>465
なるほど、良くわかりました、わかったつもりなのでしょうけど
今まで思ったこともなかったけど、生物って私が考えてたより全然凄いんですね。
人間の技術じゃ到底追い付きそうにないなぁ
場合によるんでしょうけど、ロボやpcの方がなんでも上と考えてた私はメディアに躍らされていた一人なんですねorz

469 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 15:41:23
>>464
優性の意味を間違えてませんか?


470 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 17:47:31
どこに質問すればよいのか分からないのでとりあえずここに質問します。

「世界の人口が70億人を超えると人間は酸素欠乏状態になる」

というのを雑学のサイトで見つけたのですがこれは本当ですか?

471 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 18:00:52
>>470
酸素濃度が16パーセント以下になると、欠乏症状がでるらしいですね。大気の酸素の濃度は
現在20パーセントですから、酸素濃度が20パーセントも減ってしまうことになります。

もしその試算に根拠があるとすれば、人口増加とそれによる温暖化、そして海面上昇による
植物生育面積の減少、海水の酸性化、オゾンホール拡大による海水面微生物への影響・・・

などをすべてごちゃちょちゃ足し合わせた結果で、そういっているのかも知れません。

472 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 18:40:55
>>470
そのサイトのURLを晒してくれ

473 :470:2007/02/10(土) 19:04:49
>>471
なるほど。よくわかりました。ありがとうございます。
wikipediaに載ってたんですけど、国連の予測だと

2004年現在の予測
年 人口 (億人)
2010 68
2020 76
2030 82
2040 87
2050 91

らしいです。近い将来どんなことになるのでしょうか・・・

>>472
ttp://www.book-navi.com/zatugaku-club/bn/1-01.html

474 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 20:02:49
女のX染色体の片方は不活性化しているらしいですが
不活性化とは何ですか?単に働いてないんですか?休眠状態?
それでなんで女から健康な男子が産まれるのかが解らないんですが・・・
(非論理的な感覚ですが)

475 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 20:34:33
>>474
>女のX染色体の片方は不活性化しているらしいですが

はい、そうです。哺乳類の雌全体がそうです。
不活性化した方のX染色体は、バー小体と呼ばれます。
マレー・バーという人が発見しました。

>不活性化とは何ですか?単に働いてないんですか?休眠状態?

要するに染色体として機能してない状態です。
RNAへの転写が起こってない状態です。
ただし、一つだけ働いている遺伝子がバー小体にはあります。
X染色体を不活性化する遺伝子です。

>それでなんで女から健康な男子が産まれるのかが解らないんですが・・・
卵子だけは、バー小体は普通のX染色体に戻りますので、
ご心配には及びません。


476 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 21:52:57
>>475
丁寧なお答え有難うございます

477 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 22:48:32
>>468
私は生命工学専攻の学生ですが、大学に入る前は同じように考えてました。
PCは一秒間に何万桁もの計算ができますから、生物よりPCの方が優れてる・・・と。

でも、細胞がどう動いてるかとか、遺伝子がどんな風に発現するかとか勉強すると、本当に驚かされます。
興味がありましたら、生理学や分子生物学を勉強してみる事をオススメします。
酵素反応がドミノ的に反応する過程とか、感動ものですよ。

478 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 23:02:36
感動してる暇があったら捏造してでもデータ持ってきなよ

479 :478:2007/02/10(土) 23:42:09
すみません、小学生スレとは気づかず、退散します。

480 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 23:56:25
臓器移植のメリットとデメリットを教えて下さい。

481 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 00:07:33
>>480
メリットって言われてもな。ある臓器の機能が低下したり、癌が発生して除去しなくてはならなくなった場合、
その機能を補うことができる。補う方法は人工臓器(腎臓の代わりの透析、人工心臓など)、
体の他のパーツで代用する方法がある。その場合、やはりもともとの機能には劣り、何らかの問題が
生じてくる可能性がある。

デメリット

・生きた臓器である以上、提供者の確保が問題となります。今話題の「臓器売買」。
・死んだ人ならとってもいいじゃん。でも本当の「死体」になってしまっては臓器が使い物にならない。
じゃぁ、「脳死」の段階で死と認めてしまおう!いや、脳死は人の死ではない!とする生死判定の問題

・提供された臓器と提供される側の生体との間に生じる免疫反応による障害。
・感染症

こんなところですよ。特に「脳死」と「植物状態」との違いをぐぐって見てください。入試に出るかもですよ。

482 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 00:11:31
>>481
ありがとうございます。
免疫反応というコトは今までアレルギーじゃなかったのにアレルギーが出てしまうというコトでイイんですよね?

483 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 00:18:58
>>482
アトピーなどという形よりも、発熱や風邪ににた症状が出るとのことです。


484 :輪樹:2007/02/11(日) 00:31:32
>>482
ちょっと違う。
「今までアレルギーじゃなかったのにアレルギーが出てしまう」
これはおそらく「複数回経験すると発症する」花粉症や
アナフィラキシー(スズメバチに刺されるのが初めてじゃない場合ヤバイ)を
想定しているんだろうけれど、
臓器移植の免疫反応(拒絶反応)は、経験があろうがなかろうが、
今までも何も、異物はやっつけるシステムが作動してしまう状態。
まあ、臓器移植は常時異物が体内にある状態になるから、
「やがてアレルギーになりました」という場合もあるのかな。

>>483
「発熱や風邪ににた症状」という話は、
薬(免疫抑制剤)でおさえているからそれですむんじゃないかな。
薬使わずにほっておくと、下手すると、
免疫システムが過剰作動して臓器不全起こしたりして
たいへんなことになったりしない?

鳥インフルエンザを連想するけれど。(あれも免疫をワヤにしてたいへん)

485 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 00:40:00
>>484

免疫抑制剤は一生使い続けなくてはならないと、ありますね。ステロイド剤でしょうが、
ステロイド剤自体の副作用も考えると、結構やっかいしょうね。



この板にはMDは多いはずなのに、忙しいのか、生理学や病気に関することに
特別に書いてくれることはないんですね・・・・・・。彼等は忙しいのですかね。

486 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 00:49:34
どこかの国で腎臓だったか肝臓の移植を受けたところ
前まで持っていなかった
ピーナッツアレルギーになったらしい。
その臓器を提供した人はまさしくピーナッツアレルギーだった。


487 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 01:49:20
そういや、豚の肝臓を移植できるか否かって実験やってるよな。
アメリカのアイダホ州で大規模な研究所作って・・・

488 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 07:48:13
>>485
生理学や病気に関することは『医歯薬看護』板だ。
ここは生物学板だ。

489 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 08:09:21
女性にとってセックスが気持ちいいものであるのは、進化の産物なのでしょうか?

490 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 09:48:56
>>490
小学生向け的には、進化であり、社会のせいもなんぼかあり。

しかし男にとっても気持ちいいのに、なぜ女性についてだけ尋ねるんだろうな。

491 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 16:41:59
質問です。宿主とウイルスが一緒にいる感染って何ですか?

492 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 18:57:41
>>486
感染に近いな
他にも輸血を受けると今までなかった抗体ができることがある
ゆえに受血経験者は献血できない
>>487
短期間の代用にしかならんだろうな
他にも、未知の豚が生まれつき持っているウイルスがあるかもしれないなどといわれている


493 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:24:14
>>490
他のスレの方がよかったですかね・・・
女性に対してだけ聞いたのは、もしセックスが痛いものだとすると、子供を産みたいと思う女性が減るのではと思ったからです。
お腹を痛めて産むのだから、それなりの見返りというか・・・つまり、性的快感を感じるように身体が進化してきたのかと思いまして。
男性にとってはなぜ気持ちいいものなのか想像がつかないのですが・・・というか女性の方の考えは当たってますかね?

494 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:25:51
DQNってどんな意味ですか?

495 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:34:44
>>494
ググれ馬鹿

http://d.hatena.ne.jp/keyword/DQN

496 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:48:40
スピロヘーターって口の中にも居るって聞いたけど実際いるの?

497 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:51:07
>>493
見合わない見返りだと思うがどうか
>>496
いるよ
唾液を顕微鏡で見るとたまにいるな

498 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 01:53:31
>>496
いますよ。

499 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 04:42:31
>>497
でも気持ちよくなければ性行為をする男女は格段に減るでしょうし・・・
他に進化した理由が思いつかないんですがどういう説があるのでしょうか?

500 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 08:05:04
>>499
小学生スレでは答えたくないので「性行為 快感 進化」でぐぐれ。
ぐぐればわかること。

501 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 15:24:16
>>497
どうやってみるんですか?位相差顕微鏡でみたんですか?

502 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 17:03:53
いや、普通のでも400倍くらいで見られると思うが…

503 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 17:50:42
>>502
そうですか、、、

504 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 21:33:08
クラミジアは自然界では何として存在しますか?

505 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 00:45:52
え? そこは自然界じゃないの?

506 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 00:55:03
>>504
クラミジアはクラミジア

507 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 19:03:43
人間みたいに地球上に五十億もいる哺乳類って珍しいんですか?

508 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 20:17:41
う〜ん、犬、猫、ネズミ、ウシ、ブタ…
…もしかしたらネズミのほうが多いかもしれないけれど、
算出した研究はあるんだろうか。 ビミョ。

ニュージーランドは、人間の数よりヒツジの数のほうが多いんだそうだ。


509 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 21:17:36
世界人口50億って何年前のデータだよwwww

510 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 21:44:52
やっぱネズミの方が多いと思うな

511 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 23:11:08
>>509
今、65億人だっけ?多すぎ

512 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 23:57:25
だのに少子化対策をやっている。

513 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/14(水) 02:51:04
中国あたりを植民地化して、中国人虐殺しまくればいいんじゃね?
レイプし放題だし。

514 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/14(水) 09:07:01
>>513
ここは生物学板。

515 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 08:34:13
【理系】科学史上の雑学【トリビア】
http://game12.2ch.net/test/read.cgi/quiz/1171486061/

メンデルは…






チェコ人

516 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 08:59:41
狂牛病(BSE)を科学する
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070215002329.html
宗教を科学する(キリスト教、日蓮宗、臨済宗、霊友会、立正佼正会の考察)
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070210071458.html
秋田と北朝鮮拉致との接点
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070210003944.html
秋田県等における大量殺人行政を科学する
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=sci&vi=1170024269
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070210082256.html
精神医学を自然科学&社会科学する
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070213211042.html
微生物学の再構築が必要
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=sci&vi=1169416587
時空操作(タイムマシン)と社会秩序混乱
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070209204116.html
あめぞう掲示板(自然科学)
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/


517 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 18:29:34
マルバアサガオの赤色花と白色花をPとして交雑すると、
F1はすべて桃色花になった。
このF1の自家受精から得られるF2の表現形とその分離比を答えよ。

まったくわかりません。
よろしくおねがいします。

518 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 19:30:53
>>513
レイプしたら増えるだろ

519 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 19:35:11
>>517

赤色の純系株RRとする。白色の株をWWとする。子供はすべてRWだよな。
こうするとピンクになるんだよな。

RW同士を掛け合わせると、どんな遺伝子型をもつやつがどんな割合でできるのか、
書いて見ましょ。

520 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 19:43:52
ふたたびすべてRWになる…違いますよね…?

521 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 19:46:20
>>520
おいおい、教科書読んだか?
RWの株はどんな配偶子ができる?

522 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 19:46:21
彼のチンポの付け根に入れているタトゥーから膿が出て変なにおいがします。どうしたらいいですか?

523 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 20:04:01
教科書が配布されていないので、
図録を読んでいるのですが、いまいちわかりません…

RR Rw rW ww

ということですか?

524 :519じゃないけど:2007/02/15(木) 21:36:20
>>523
一遺伝子雑種の問題なのに、何で二遺伝子雑種になるわけ?

>>519 の書いてる、RとWは対立遺伝子だよ。
rとwなんて、出てこない。

後は自分で考えろ。


525 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 22:00:21
>>523
不完全優性って習ったか?聞いたことなかったらぐぐってみ。


526 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 00:21:55
>>522
病院に連れて行け

527 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 06:30:04
RR,RW,WWでしょうか。

はぁ…今日の試験は死んだみたいです…

528 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 10:09:05
論文のCNSやIFってなんのことなんでしょうか?

529 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 11:12:21
今の科学で生命体を創る事は可能ですか? DNAも分かっている訳だし…

530 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 11:23:25
オナニする時 カリの所から泡が出るけどセフレに言ったら
見たい。だと

531 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 11:36:59
>>530
何才の子なんだ?


532 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 11:38:28
これって本当ですか?

同調査には1980年代に生まれた13万人のイスラエルのユダヤ人とコロンビア大学、イスラエル
の大学・学術機関の研究者が参加したが、父親が40歳以上の新生児は、自閉症や関連の症例が
30歳未満の父親の場合の約6倍で、30―39歳の父親と比較すると1.5倍以上だった。一方、母親に
ついては、高齢者で多少の影響を及ぼす可能性は排除できないものの、子供の自閉症に与える
影響はほとんど認められなかったという。

533 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 11:44:57


  ∧__∧
 (´・ω・)  死
/ヽ O=O ∧__∧
/  ‖_‖(´д`)
し ̄し  ̄◎ ̄◎ ̄◎



どうしてヒトは争いをやめないの?

534 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 12:33:05
>>533
その疑問の前提には
「争いをやめることができるほど頭がいいはずなのに」という
人間に対する過信もしくは誤解が含まれている。

535 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 12:33:58
>>532
どこから持ってきたのか明記せよ。
コピペなら著作権の侵害だ。

536 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 14:22:45
>>532
興味あるな。でもそういう研究って、バイアスがかかりやすいからな。

40過ぎてやっと結婚できたようなオヤジの場合、変人が多いのかもしれない。
その場合は心理学的、社会学的に議論すべきだ。

537 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 16:08:43
>>532
データのバイアス以上に、受け手の認知バイアスも大きいので注意。

例えば、
  佐藤さんの身長は、中村さんの6倍だ
と言われるとびっくりするが、
  佐藤さんの身長が2mない確率は99.81%だ。
  中村さんの身長が2mない確率は98.86%だ。
  佐藤さん1000人中、身長が2mない佐藤さんは998人。
  中村さん1000人中、身長が2mない中村さんは989人。
=「じっさい、ほとんどの佐藤さんと中村さんは、2mない」


538 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 16:12:51
>>532
30才台スレで似た話題が
http://bubble5.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1171240104/

539 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 20:11:20
●僕です。ご無沙汰でです。50才です。議論は必要ありまです。

540 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 20:56:38
>>529
できん


541 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 23:16:20
>>539
三カ月たたないうちに出てくるんじゃない!


542 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 00:36:18
遺伝の計算問題が解けないのは・・・なぜ?

遺伝の数学なんて・・・算数なんだけどね。

出題者としては、疲れちゃったよw。

543 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 05:26:40
>>534
自分のテリトリーを拡大しようとしない生物っているんですか?

544 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 09:20:52
>>543
テリトリーなどという認識を持つ生物のほうが稀。
しかし何を言いたいんだ。

545 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 12:55:36
>>533
生物学的な回答は無理でしょう
道徳や社会学の教師に質問してください

546 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 14:53:16
シュワン細胞と髄鞘の違いがいまいち分からないのですが…

547 :高校生:2007/02/17(土) 18:15:22
真正中心柱、薄のう、コケ植物とほかの植物の違いと核相とか特徴。

それぞれについてどのようなものか教えてください。

548 :高校生:2007/02/17(土) 18:40:02
ホイッタカーの5界説について述べよ。と問われた時どう回答
すればいいですか??教えてください。

549 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/17(土) 23:59:24
>>547-548
回答です。

1.質問は一つずつしよう。
2.マルチは止めよう。
3.誰も質問には答えない。

以上


550 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/18(日) 00:10:37
>>549
おい、3はほかの人間に対する命令か?
せめてぐぐり方だけでも教えてやれよ。
ほかの小学生のためになる。

551 :549:2007/02/18(日) 00:14:50
>>550
命令じゃないよ。
教えたければ、どうぞ。


552 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/18(日) 10:04:00
>>547-548
まずは自分が知ってることを整理する
すると
自分が何について知りたいのかどのへんに理解不足があるのかがわかってくる
それから再度質問するといいんじゃないかな


553 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/18(日) 19:37:25
>>547-548 >>549さんと>>552さんの言う通りだ。どんな答えが欲しいの
かわかんないぞ。変な答えで良ければ俺が答えるよ。

554 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/18(日) 19:50:24
回答は「小学生でもわかる説明」でおながいです
●はNGワードです

555 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/20(火) 11:16:08
動物でもハゲってありますか?

556 :輪樹:2007/02/20(火) 11:58:45
>>555
ハゲの意味によるけれど、どっちにしろ「ある」かな。

・オスが高齢になると体毛の生え具合が変化する
  オランウータンやゴリラなど、体毛の生育具合が違ってこなかったっけ
  チンパンジーも高齢でハゲっぽいのがいたような
  生え方が変わる、色が変わる、まで含めると、ライオンやらイノシシやら…

・病気で禿げる
  イヌネコやハムスターでも皮膚病などにかかるとふつうに禿げるね


557 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/20(火) 16:05:42
>>548
その程度の質問なら教科書を読め
参考書でもいいぞ

何も書籍資料がないなら、目の前の箱で検索しな
そのうえでまだ疑問があればまたおいで

558 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/20(火) 17:36:01
目の前の箱で検索をする
http://www.google.co.jp/search?q=%83z%83C%83b%83%5E%83J%81%5B+%8AE%90%E0

559 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/20(火) 22:33:47
ホイタッカーかと思ってたけどホイッタカーでもいいのか

そういえば高校のとき英語の教師が
「外人の名前の発音なんてテキトーでOK。イギリスとフランスとドイツでも違うんだし」と言っていたなw

560 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/20(火) 22:56:42
ホイタカー
ホイッタッカー

561 :輪樹:2007/02/21(水) 10:13:29
>>559
おかげでぐぐるときにたいへんめんどうなんだよね。
ディーン・ヘイマー、ディーン・ハマー
ランドルフ・ネシー、ランドルフ・ネス
とかさ。
いちいちそれぞれで検索せんならん。

562 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/21(水) 19:14:59
http://ai.yimg.jp/bdv/2322/575765/20070219/3kidxuniivkynl29ackr-a.jpg

この生き物はなんという名前ですか?

563 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/21(水) 19:51:09
ホウネンエビの仲間と思われます。
アルテミアあたりかな?

564 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/21(水) 22:38:24
野生生物板のアイドルか

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