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男性の妊娠/出産は可能か?

1 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 07:44:00 ID:IH5EtyXI
常識的に不可能とされていることでも、可能となることは絶対にありえないとはいえません。
また、その常識が正しくないということもあります。

ちなみにタツノオトシゴはオスが出産するそうです。

法律面、倫理面などから議論しましょう。

2 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 08:21:04 ID:HSEiX4z4
シュワちゃん・・・

3 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 08:23:55 ID:tvvBHTlz
2CH暦5年の俺でも…こんなクソスレは見たことがありません。


4 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 10:05:58 ID:b9955xdK
受精卵を体内に埋め込むと、胎盤が癌細胞に似た育ち方をするそうだ。
女性は子宮がその胎盤を包み込むが、男性にはそういう機能がない。
ただし、出産は帝王切開のみになるが男性の妊娠は不可能ではないらしい。
これはマウス実験で確認されたと聞いた記憶があるけど「癌細胞に似た」という表現が気になる。
まさか体中に胎盤が転移しないよなw

5 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 11:44:13 ID:mWx75NTX
人工子宮が出来て大規模な肉体改造手術が出来れば帝王切開位なら可能かもね。

6 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 11:59:43 ID:eeuSBbhP
昔、怪しい雑誌で男が妊娠、出産したって記事を読んだことあるなあ。

7 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 13:10:39 ID:+o3/Dob4
>>6
そういうのって見た目は男だったけど実は両性具有だったんじゃないかな

8 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 16:18:19 ID:jPO9M9n2
あくまで産卵するのはメス

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%84%E3%83%8E%E3%82%AA%E3%83%88%E3%82%B7%E3%82%B4#.E7.B9.81.E6.AE.96.E8.A1.8C.E5.8B.95

9 :オーバーテクナナシー:2006/06/27(火) 16:41:26 ID:e5in4THx
そもそも、男が生むメリットって何さ?

10 :オーバーテクナナシー:2006/06/28(水) 08:08:10 ID:7kO2Gv8j
>>9
少子化対策になるような

11 :オーバーテクナナシー:2006/06/28(水) 08:22:33 ID:RPoDLeIy
ならん。

12 :オーバーテクナナシー:2006/06/28(水) 15:59:02 ID:2oLqR/WU
>>9
男カプールが泣いて喜ぶ

13 :オーバーテクナナシー:2006/06/28(水) 17:07:41 ID:/id+wuaG
子宮外妊娠と同じ?そもそも女の子宮外妊娠とは?

14 :オーバーテクナナシー:2006/06/28(水) 22:51:07 ID:SvL2NKYB
キモヲタ男が、赤西の精子X染色体入りと
長澤まさみの卵子から受精卵をつくる。
これをキモヲタ男自ら腹膜に着床させる。
これから出来る子供は多分美少女。

これをキモヲタが出産し、12歳になって初潮が始まったら
男に戻って毎晩強姦する
育ての親として暴力を振るい口を封ずる。
千葉の尊属殺人のように

15 :オーバーテクナナシー:2006/07/06(木) 07:48:08 ID:iFhF/dD5
>>6>>11
詳細規模ん

16 :オーバーテクナナシー:2006/07/06(木) 09:10:05 ID:ULIA2/E7
>>15
>>11だが、目立ってホモが多いために少子化が進んでるなら対策になるだろうが、少子化は子供を育て難い環境が原因。
女が産みたくない社会で男が生みたがる道理が無い。

17 :オーバーテクナナシー:2006/07/06(木) 09:56:29 ID:qEEgYhHm
そうそう、育てにくい環境が原因なんだよ。
経済的にも、教育環境的にも。

おまえら、引きこもりやニートにはわからんだろうが、教育費ってほんときついよ・・・orz

すまん、話それた。


18 :オーバーテクナナシー:2006/07/06(木) 11:02:04 ID:ULIA2/E7
国を根底から変えなきゃ駄目だってのにツマラン少子化対策で済むと思ってる政治家・官僚は本当におめでたいよ。

19 :オーバーテクナナシー:2006/07/07(金) 20:00:51 ID:18ANa2xM
女性生殖器の移植とか人口生殖器で、どうにかならんか

20 :オーバーテクナナシー:2006/07/07(金) 23:14:37 ID:McYM6fvo
>>19
ほしいね

21 :オーバーテクナナシー:2006/07/08(土) 23:15:08 ID:zGgVt4oR
>>10
普通の男は好んでやらんだろ。自分は女だと思い込んでる人ならやるかもしれんが出生率上げる程の人数いないだろうし、その相手になる奴の事も考えたらどんどん確率というか人数が減ると思う。

22 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 01:01:47 ID:FJjTjV6v
>>9
男女版とかで「女は出産できるから〜」とか言うやつを論破できる

「子供は欲しいが彼女はいらない」というやつはいるんじゃないか
女にもそういうやついるし

23 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 02:16:43 ID:XULXGZM9
>>22
孤児院からもらってくるとよろし

24 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 02:17:37 ID:3TWJwOmS
後は女が稼ぎまくって男は専業主夫って言う家庭には役に立つかなあ
>>19
ES細胞から臓器を作る技術で自分の体細胞から子宮を作りそれを移植するという手段が考えられるね
人工生殖器があるならそれに任せた方がよいのでは

25 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 02:22:25 ID:3TWJwOmS
>>22
一応自分の血を分けた子が欲しいってことで

26 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 02:29:55 ID:3TWJwOmS
>>1
法律面なら男は出産してはだめというのは性差別になるので出産できるかもしれない
だが医学関連の法律は余り疎くて知らないなあ
倫理面だったら「自然に反する」からいけないとか「真の男女平等」だから賛成という意見かなあ
それが当たり前になってしまえば倫理が変るかもしれないが

27 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 07:13:47 ID:l2IVgJkB
>>14
赤西は整形の噂が2chにあるので
美形が生まれるとは限りません

28 :オーバーテクナナシー:2006/07/09(日) 18:56:05 ID:QqZMDoSn
ふたなり、きもい

29 :オーバーテクナナシー:2006/07/10(月) 06:25:48 ID:xSzB5nwt
専門家降臨規模ん

30 :オーバーテクナナシー:2006/07/10(月) 15:29:46 ID:N+nT8hHO
カタツムリはオスメス同体で、交尾?すると、お互いがタマゴ産むんだって。


31 :オーバーテクナナシー:2006/07/11(火) 20:19:29 ID:g9r9WKP1
>>30
カタツムリは完全に両性具有
自然界にはオスメスが性転換する魚がいるが
メス化したオスとオスが交尾した場合YY遺伝子を持った魚が誕生してしまう恐れはないのだろうか

32 :オーバーテクナナシー:2006/07/11(火) 21:00:36 ID:kk8/0krk
雌雄同体と普通言うけど。ミミズも雌雄同体。昆虫なんかは雌雄モザイクなんてのもたまに居る。
魚は種類によって違うらしくてなんとも言えんがヒトと同じだとした場合このケースでは4分の1は遺伝子に欠損が起こる事になるが
魚はそういうのを気にしない生き方だ。

33 :オーバーテクナナシー:2006/07/11(火) 22:08:28 ID:S1b+O/6c ?
男性でも妊娠することができるそうである。もちろん男性は卵子を持たないが、
受精卵を男性の腹腔に着床させれば、胎盤が形成され、いわば子宮外妊娠をすることが可能であり、
8か月から9か月まで育てることができれば、
帝王切開(正確にいえば腹部の切開)により出産することができる旨、
アメリカの学会で報告があったという記事を読んだ。
http://www1.plala.or.jp/kunibou/yomoyama/ninsin.html

34 :オーバーテクナナシー:2006/07/11(火) 23:09:53 ID:PkuA+1Qx
>>33
シュワちゃんもびっくりだね。

35 :オーバーテクナナシー:2006/07/11(火) 23:55:41 ID:Lkh07J39
>>34
あの映画はその辺を土台にしてつくられてと思うけどね
一応男が妊娠する理由みたいなのも述べられていたでしょ

新聞にもたまにこの方法で男が妊娠って載ってたけどその後続きが無かったりいかにも怪しい新聞だったりで信憑性がないんだよね
しかし男が出産したとして助産婦は男なんだろうか女なんだろうか?

36 :オーバーテクナナシー:2006/07/12(水) 16:12:26 ID:/rF2gMN+
>>33
ということは、

妻が妊娠したとする。
何らかの理由で妊娠を続けられなくなったら、
夫に卵子を移動。

が可能ということですか?


また、夫婦同時妊娠は実現可能?

37 :オーバーテクナナシー:2006/07/12(水) 18:09:48 ID:3wM2knt1
これしかないな
http://www.kasimasi.com/

>>4
女性の子宮外妊娠状態だな。まーまず困難だろうなあ。


38 :オーバーテクナナシー:2006/07/12(水) 22:33:28 ID:rVL6bCNL
ぇとぇと、妊娠期間中は黄体ホルモンをたくさん補充しないとだめだとおもいます。
それと、アンドロゲンにより、女児の外性器が男性化してしまいますから、妊夫となる男性の睾丸は予め摘出しておくとともに
脳下垂体も摘出しておきましょう。

39 :オーバーテクナナシー:2006/07/12(水) 22:51:00 ID:qe+g+G84
>>36
妻が普通に妊娠して夫が前もって受精卵を使って妊娠すれば良いと思うが
>>38
アンドロゲンは体内でいくらか女性ホルモンにかわるし、外からの女性ホルモン補充で良いんじゃない?

40 :オーバーテクナナシー:2006/07/12(水) 23:01:44 ID:v3q6Q11h
脳下垂体摘出したら死ぬがな。

41 :オーバーテクナナシー:2006/07/13(木) 00:59:00 ID:FRH48Qa9
>>33
夫婦そろってマタニティレッスン…は良いけどその間どうすんだろ仕事とか
特に夫は産休とか取れるのか?

42 :41:2006/07/13(木) 01:10:39 ID:FRH48Qa9
>>36でした
女のブログとか掲示板とかでこういう話題になると「男も出産できるようになれば世の中かわる(良くなる)」とか言うけど本当はどうなんだろう

43 :オーバーテクナナシー:2006/07/13(木) 10:59:48 ID:81SLimF1
今の所、男の出産はあまりにも危険すぎる。

44 :オーバーテクナナシー:2006/07/13(木) 14:13:49 ID:l+lu6h+v
今の所ね。
ここは未来の話をする板だから。

45 :オーバーテクナナシー:2006/07/15(土) 07:06:27 ID:WeK8Ng2+
では美少女産んで、12歳になってオッパイ膨らんだら
犯しまくるぞ!

46 :オーバーテクナナシー:2006/07/15(土) 09:06:32 ID:I3F0Vl62
>>1
いまさらだけどタツノオトシゴはオスに卵産み付けて守ってもらってるだけ

47 :オーバーテクナナシー:2006/07/15(土) 09:20:44 ID:59jXepJT
でも男の出産もは似たようなモノに見える。胎盤から酸素と栄養を供給する以外は。
女性は妊娠するとその為に身体が変化するが、男性にも可能なのかな。

48 :オーバーテクナナシー:2006/07/16(日) 11:44:47 ID:9S2brqKa
>>45
その前にお前のおっぱいがふくらみそうだが
妊娠して出産したら

49 :オーバーテクナナシー:2006/07/16(日) 13:50:10 ID:USaSM8qX
>>45
授乳時に悶えていなさい。

50 :オーバーテクナナシー:2006/07/20(木) 19:44:47 ID:doquflgM
>>47
卵子を卵とするなら正にそのとおりだろうね

51 :オーバーテクナナシー:2006/07/23(日) 14:02:19 ID:sRPvmGHd
>>43
詳細規模ん

52 :オーバーテクナナシー:2006/07/24(月) 17:56:11 ID:tXCNX57U
>>37
つまり完全女性化?

男が妊娠した場合産婦人科とかはどうするんだろうね

53 :オーバーテクナナシー:2006/07/24(月) 18:01:30 ID:tXCNX57U
生殖技術の進歩と自然生殖の消滅
ここを読むと大体の可能性がわかってくるよ


54 :オーバーテクナナシー:2006/07/24(月) 19:19:28 ID:UohZXC/1
でもなぁ。
産みの苦しみは味わえないんだよなぁ・・・。
陣痛〜出産の痛みは尋常じゃないと聞く。
嫁の出産に立ち会ったが、はっきり言って恐ろしかった。15時間苦しんだ嫁は
獣のような唸り声を発していて、男に生まれて本当に良かったと思ったね。
つわりにも耐えられるとは思えん。

男の妊娠・出産=帝王切開になると思うが、それでもアレを経験したいとはとてもとても・・・。

55 :オーバーテクナナシー:2006/07/24(月) 22:33:08 ID:YxkWPbrJ
>>54
つ無痛分娩

56 :オーバーテクナナシー:2006/07/26(水) 19:18:56 ID:kRCI61IP
>>43
「厳密な医学的管理によって死亡率の統計値を許容できるレベルにまで下げることが出来る」
らしい


57 :オーバーテクナナシー:2006/08/04(金) 17:57:52 ID:+pZ5uKbP
age

58 :オーバーテクナナシー:2006/08/04(金) 19:03:22 ID:+pZ5uKbP
>>54
とりあえず男がやれば「箔」がつくかもね

59 :オーバーテクナナシー:2006/08/04(金) 21:17:44 ID:lUL+n8+p
よーは、じぶんの細胞と相手の細胞を埋め込んで
男の体に胎児を押し込んで生ませればいい!

60 :オーバーテクナナシー:2006/08/05(土) 19:12:37 ID:I0N0ia1x
>>54
こう言っちゃあなんだが、
そういう女は子供を産むという覚悟と根性が足りんのじゃないか。

61 :オーバーテクナナシー:2006/08/05(土) 23:50:18 ID:+rbZjAs4
今は育ての苦しみがなぁ。

62 :オーバーテクナナシー:2006/08/07(月) 10:49:01 ID:zf49JxDz
>>54
安達祐実が、鼻の穴からスイカ出す感じといってたな。

63 :オーバーテクナナシー:2006/08/07(月) 16:28:23 ID:/ZlYaLs8
>>62
それは多くの人が使う表現

64 :オーバーテクナナシー:2006/08/07(月) 19:37:41 ID:zf49JxDz
>>63
そうなんだ。俺はその表現は初めて聞いたんで。
流石に赤ちゃんはスイカよりは小さいけどな。グレープフルーツくらいか。


65 :オーバーテクナナシー:2006/08/07(月) 21:52:28 ID:IttuPVbH
>>62>>64
しかし、赤ちゃんはスイカよりちいさいし、お膣は、お鼻の穴よりおおきいですものね。

66 :オーバーテクナナシー:2006/08/07(月) 22:43:49 ID:EFDcLb39
「鼻からスイカを出す」「上唇を頭からかぶるぐらい痛い」
おおげさな表現がいろいろあるが、お前らはそれできるのかと。

67 :オーバーテクナナシー:2006/08/08(火) 10:39:54 ID:sgKrCJnC
>>66
たとえ話だよ


68 :オーバーテクナナシー:2006/08/12(土) 10:51:12 ID:DabSw+zq
>>おまえら、引きこもりやニートにはわからんだろうが、教育費ってほんときついよ・・・orz
プゲラw単にお前の生活水準を落としたくないだけだろ?
親が我慢して生活できないのを、子供の責任にするな、





69 :オーバーテクナナシー:2006/08/17(木) 10:03:00 ID:w6PGsBPn
>>68
だから、「おまえらにはわからんだろうが」と言ってるでしょ

70 :オーバーテクナナシー:2006/08/17(木) 21:35:23 ID:cCL17AtP
相手のことをおまえらにはわからないだろうと、はなからさげすむようなやりかたでは、コミュニケーションは成立しない。
理解してもらいたいという意志がまったく感じられない。
相手にわからせる努力を放棄した。コミュニケーションを放棄したとも言える。

はなから理解をもとめない相手のことは理解できない。わからない。むしろそんな奴のことは理解する必要もない。

I/O Error.... I/O Error.... I/O Error.... I/O Error.

71 :オーバーテクナナシー:2006/08/21(月) 23:38:58 ID:nB2aNupM
で、そろそろ男性の妊娠出産の話に戻らない?

72 :オーバーテクナナシー:2006/08/22(火) 01:02:19 ID:bnYqVFjL
>>71
男性の場合は、肛門内に挿入され、射精されると妊娠する。
大腸の中に着床するが、羊水がたまり、排便できなくなるのが地獄の苦しみだ。
また、伸展性のほとんどない腸壁が、胎児の成長に伴い引き伸ばされるのも地獄の苦しみだ。
出産の際は肛門が胎児が通れる大きさまで引き伸ばされるので、地獄の苦しみだ。
本来は伸びないものを無理やり伸ばすので、腸壁も肛門も出産後も、完全にもとの体には戻らないそうだ。
なので、出産経験男性には、ほぼ例外なくヘルニアや切れ痔、脱肛になる。

73 :オーバーテクナナシー:2006/08/22(火) 13:14:47 ID:0U4QTH/n
男も出産できるような技術を作る

イケメンのチンポをしごいて精液を採取し、
遠心分離機で重いX染色体入り精子を採取する
萌え系美少女の卵子を腹腔鏡手術で採取する。
これを受精させ、美形の女子が生まれてくる受精卵を作る

これを独身キモヲタ30代童貞の腹膜に着床させ、
ホルモン投与で何とか維持して10ヶ月経ったら帝王切開する。

これを独身童貞キモヲタが育てて良い。
報酬は、その美少女が12歳になったら、独身キモオヤジが
レイプしても法に問われない

74 :オーバーテクナナシー:2006/08/25(金) 13:10:10 ID:hSeOQ4lk
>>72縺後シ偵サシ薙サシ斐サシ戊。檎岼窶サ縺ォ縲∬ァ」豎コ縺吶∋縺崎ェイ鬘後r譏守、コ縺輔l縺セ縺励◆縲(莉・荳九%縺ョ隱イ鬘後r>>72謠千、コ縺ョ隱イ鬘後→縺励∪縺吶)
窶サ繝ャ繧ケ繧「繝ウ繧ォ繝シ縺ョ縺ソ縺ョ陦後rス「シ占。檎岼ス」縺ィ縺励∪縺励◆縲

繝サ>>72謠千、コ縺ョ隱イ鬘後r繧ッ繝ェ繧「縺吶k譁ケ豕
繝サ>>72莉・螟悶ョ譁ケ豕輔〒螳溽樟縺吶k
縺ョシ偵▽縺ョ謇区ョオ縺瑚縺医i繧後∪縺吶

75 :オーバーテクナナシー:2006/08/26(土) 07:03:14 ID:JlejqOzB
>>74
use shift JIS Please.
繝ヲ繝九さ繝シ繝峨〒譖ク縺縺ヲ繧よ勸騾壹ッ縲∬ヲ九∴縺ェ縺縲

76 :オーバーテクナナシー:2006/08/26(土) 09:50:38 ID:yXASYmwv
>>72様が2・3・4・5行目に解決すべき課題を提示されました。
(レスアンカーのみの行は0行目と数える)
以後、このレスでは>>72の課題と呼びます。

今後は、
>>72の課題をクリアする
>>72の方法以外の方法を求める
のどちらかor両方となります。

77 :オーバーテクナナシー:2006/08/28(月) 17:53:27 ID:h4RufIct
専門家降臨してくれ

78 :オーバーテクナナシー:2006/08/28(月) 18:46:32 ID:3L4bJtNv
タマゴの中で胎児が成長する仕組みを利用して、男性の体内に殻がわりの洋膜ごと移植するっていうのは?

79 :オーバーテクナナシー:2006/08/28(月) 22:30:26 ID:T0GpWB7q
男性の臓器と受精卵の間に胎盤を作れれば良いんだが…
最近登場したES細胞で体の器官を作る技術を利用できないかな
もっと高度な技術があれば子宮ごと作れそうだが

80 :オーバーテクナナシー:2006/08/28(月) 23:15:01 ID:3L4bJtNv
胎盤を作らなくても、臍帯を動脈につなげるとか。妊娠したとして、産むときはどうするの??

81 :オーバーテクナナシー:2006/08/29(火) 12:43:38 ID:dRTldezB
>>80
いちおう胎児とは他の個体だからそれはまずいぞ。


82 :オーバーテクナナシー:2006/08/31(木) 02:15:29 ID:6EWFePVO
>>80
普通に考えれば帝王切開だな
それとも最初に産む為の孔みたいなものでもつくっておくかな?

83 :オーバーテクナナシー:2006/08/31(木) 04:56:38 ID:L6OZtHB0
神への冒涜

84 :オーバーテクナナシー:2006/09/02(土) 03:24:39 ID:I2FQICOK
>>83
神様は男でも子供産んでるけどな

85 :オーバーテクナナシー:2006/09/04(月) 07:33:15 ID:KukN8vSe
>>82の2行目
その場合、痛みは伴いますか?
痛みのない出産は可能なのでしょうか。

86 :オーバーテクナナシー:2006/09/04(月) 23:45:48 ID:6OxmFUMG
帝王切開は麻酔するから、基本痛くないよ

87 :オーバーテクナナシー:2006/09/05(火) 22:45:59 ID:1O/hXjxU
帝王切開で露出した子宮、なでなで・・・・。

88 :オーバーテクナナシー:2006/09/08(金) 19:37:31 ID:dbzkW6wd
>>87
男にはそれが無いからね。
子宮内膜は胎盤が役目を終えた後無傷ではがれる
それが無いと子宮外妊娠みたいな形で産まなきゃならん

89 :オーバーテクナナシー:2006/09/08(金) 22:13:03 ID:ZrCJWn0K
妊娠って、精子と卵子が必要だろ?
精子・卵子が同じ男性のものって、可能か?

90 :オーバーテクナナシー:2006/09/10(日) 14:21:15 ID:+HZYymu2
>>89
卵子はES細胞から減数分裂させるけど、そんなに男だけにこだわるならクローン胚を受精卵の代わりにすれば良いんじゃない?
普通の女の妊娠は男から精子もらうんだから女から卵子もらえばいいとおもうが。

91 :オーバーテクナナシー:2006/09/11(月) 20:59:48 ID:G8Y4m40W
>>90
えと、その、卵子提供してあげてもよくてよ・・・。

92 :オーバーテクナナシー:2006/09/12(火) 08:08:34 ID:daMT7TPN
可能性が出てきたようだが、研究費用はいくらくらい?

93 :オーバーテクナナシー:2006/09/16(土) 01:42:45 ID:U4AiKP1Y

動物実験から始めるとして(オスのヒヒに胚を着床させて生存させた実験があるらしい)
どう言う名分で予算を取ってくるのかな
男女共同参画費か?


94 :オーバーテクナナシー:2006/09/16(土) 16:01:32 ID:ssdfk8/G
むしろ幹細胞から子宮を組織培養し抵触したほうが手っ取り早くないか?

95 :オーバーテクナナシー:2006/10/06(金) 07:56:12 ID:tpAbKZ3Q
age

96 :オーバーテクナナシー:2006/10/18(水) 12:27:22 ID:ljbujWH/
性同で女から男になったやつで出産した人もいるそうだ

97 :オーバーテクナナシー:2006/10/18(水) 12:41:40 ID:b2qhC6qr
元は女じゃん。

98 :オーバーテクナナシー:2006/10/19(木) 15:46:38 ID:MSiYUvUe
誰か>>89にマジレスを!

99 :オーバーテクナナシー:2006/10/19(木) 16:35:21 ID:BJNOyJq3
>>89

100 :オーバーテクナナシー:2006/10/25(水) 12:40:55 ID:GWIWHKFh
>>89
卵子は女からもらえばいいじゃん


101 :オーバーテクナナシー:2006/10/26(木) 18:30:05 ID:R/jczlMk
アナルから(殴

102 :オーバーテクナナシー:2006/10/30(月) 09:53:16 ID:P4OMMtov
>>97
精神(脳の構造?)的にはって事じゃないか?

103 :オーバーテクナナシー:2006/11/18(土) 20:26:48 ID:l95kiG7f
age

104 :オーバーテクナナシー:2006/11/20(月) 18:50:20 ID:Wd6hLA5h
夫婦そろって妊娠すればいい

105 :オーバーテクナナシー:2006/11/20(月) 18:52:15 ID:Wd6hLA5h
夫婦そろって妊娠すればいい
これで本当に始めての共同作業だ

106 :オーバーテクナナシー:2006/12/06(水) 14:37:24 ID:r7teQRe1
専門家の方へ
このスレを見て、実現の可能性などについて見解をレスしてください。

107 :オーバーテクナナシー:2006/12/06(水) 16:39:09 ID:A6kQFp+N
爬虫類や魚類の中には性転換を起こす種類もけっこうあるけど
哺乳類にはそんなものはない
性転換の条件として、オスと雌の体つきが比較的に近いことが条件となる
胎生の哺乳類の場合は子宮なり卵巣なりメスに必要な器官が多いからな
難しいと思うよ

確か、最近、日本の研究機関がオス同士で子供を作ることが出来るか調べたけど
現在の技術では無理だと結論が下された

108 :オーバーテクナナシー:2006/12/17(日) 20:52:11 ID:VWIVROES
保守

109 :オーバーテクナナシー:2006/12/17(日) 23:14:49 ID:Y9GPEf+s
腸に受精卵を着床させれば可能。

違法だけども。

てか、ウンコとして出てこないのか気になる。

110 :オーバーテクナナシー:2006/12/18(月) 15:25:33 ID:Dg3CUevd
>>109
法律を変えることはできないのか?

当方素人につき解説キボン

111 :オーバーテクナナシー:2006/12/19(火) 13:33:27 ID:5/mBCswi
>>107
片方がメスでも最終的にオスが産めばいいんじゃね?
このスレの趣旨だと

112 :オーバーテクナナシー:2007/01/09(火) 08:32:29 ID:tRwojWuQ
>>109
言羊 糸田 キ ボ ン

113 :オーバーテクナナシー:2007/01/09(火) 23:41:49 ID:lMJeghT9
>>112
>>72

114 :オーバーテクナナシー:2007/01/14(日) 12:50:52 ID:rsVHtO5h
>>72
((((;゚Д゚))))

素人の考えだが
人体内に風船のようなものを入れ、精子と卵子を入れる。
精子の卵子への苦難を再現するため卵子は風船の奥に入れ、その手前に賛成の物質を入れる。
男性だけではなく、子宮がんなどで子宮を取り除いた女性の妊娠も可能なのでは?

出産は風船から出てくるから、神経の通っていない風船の痛みは感じないはず。

115 :オーバーテクナナシー:2007/01/14(日) 13:49:00 ID:jZxlqYW+
>>114
風船が胎児を育てる能力があればな。

116 :オーバーテクナナシー:2007/01/14(日) 14:12:32 ID:QwIRF7Od
腸って言ってもウンコの通り道じゃなくて、腸管膜っていう部分に植え付ければ、なんとかなるかもねって話は聞いた事があるよ。
腸管膜ってのは、ちょっと違うけどまー、ハラミ(これは横隔膜らしいけど)みたいなもん。


117 :オーバーテクナナシー:2007/01/14(日) 14:44:40 ID:jZxlqYW+
>>116
それが女性で起こったのが、子宮外妊娠。

118 :114:2007/01/15(月) 22:44:32 ID:Ekl+UnzH
>>115
そういえば精子が入って卵子が受精卵になり、胚になるとき、へその尾はいつどうやってできるんだろう…。

>>117
ソースキボン。


そういえば人体のどの部分にでもなれる細胞ってありますよね?
その細胞を、精子or卵子にできませんかね?

119 :オーバーテクナナシー:2007/01/15(月) 22:46:32 ID:Ekl+UnzH
>>114を訂正(賛成→酸性)

スマソ。

120 :最近のこのスレの流れ:2007/01/22(月) 08:27:35 ID:1eLmoYXY
>>109
 →>>110>>113
  →>>116>>117
   →>>118
>>114
 →>>115
  →>>118

■質問者
>>117

訂正・追加あったらお願いします。話が進展した際も追加等願います。

121 :120:2007/01/22(月) 08:58:34 ID:1eLmoYXY
訂正

■質問者
>>117

■質問者
>>118

122 :オーバーテクナナシー:2007/01/22(月) 16:10:37 ID:WBJwBNtl
>>118
http://www.ladys-home.ne.jp/faqsite/ans-files/FAQ-I/FAQ-I10.html
正確に言えば 子宮外妊娠の一部 だな

>そういえば精子が入って卵子が受精卵になり、胚になるとき、へその尾はいつどうやってできるんだろう…。
細かくはググって調べて欲しいが、むちゃくちゃ簡単に言えば
胚が子宮の内膜に食い込むように沈み込み、
それが袋状になり、
そのあとその一部が袋の中に隆起してきて、胎児になる
袋はどんどん膨らんで、羊膜になる。最初に食い込んだ部分付近は胎盤になる。
で、隆起してできた胎児と、胎盤になる部分の間が細くなって臍の緒になる。


123 :オーバーテクナナシー:2007/01/29(月) 09:18:39 ID:xSnBct4y
保守

124 :オーバーテクナナシー:2007/02/03(土) 21:27:14 ID:E8xtkgRD
意味は性転換者が子供を生めるかってスレか?
仮に産めてもリスクが大きすぎるよ

125 :オーバーテクナナシー:2007/02/08(木) 07:50:19 ID:eMWP2TUF
>>124
ちゃう。

126 ::2007/02/12(月) 11:29:01 ID:W0bGXVdY

出産なんて、サルだろうがブタだろうができることだ。
排尿とか睡眠とかと同じレベルの原始的な機能。
文明をつくり、自身を客観視し、論理的に思考する能力は人間の男性にだけ許された崇高な能力。
哺乳類ならば出産なんて、どんな下等生物だろうができること。

127 ::2007/02/12(月) 11:32:08 ID:W0bGXVdY

女は議論に弱い。     
言葉数を多くまくしたてても、結局男に、矛盾点や非論理性を指摘されて敗退する。  
実はこれは女の脳が左右の機能分化が遅れている理由による。        
男は言語を左脳に担当させることにより、右脳における高度な空間認識能力   
をはじめとする非言語的思考を獲得した。                 
議論においては各概念を頭の中で、あたかも将棋の駒を配置するがごとくに   
配置して、各概念を関係づけるのである。          
空間認識能力に劣る女はこの作業ができないため、正しく各概念の関係を  
把握することができないのである。               
このため、自分の非論理性や矛盾に気がつかないのである。    
これが、男の目からみて女の議論が稚拙で幼稚に思える理由であり、  
女が議論に弱い理由である


女は言葉数が多い。
実はこれは女の脳が男の脳と比較して左右の脳の機能分業が、未発達であることと関係している。
男の脳は、言語的思考を左脳に担当させることにより、右脳における
高度な空間認識能力や、抽象的思考力を獲得した。
これが、芸術、宗教、哲学、数学、発明などの分野が男の独壇場である理由である。
さらに左右の脳の協調を要する物理学において男が優位にたつという
事実は、誰もが認めるところである。

ところで右脳が発達した者同士の会話では言葉の数を減らしても、
高度なコミュニケーションが可能である。
例えば、赤を表現するのに言葉で説明すると膨大な言葉をもってしても、
なお伝達できないのに、実際にイメージできれば説明は不用になるのと同じ原理である。
左右の機能分化が遅れている女の脳では、右脳による高度な空間認識、抽象的認識の
能力を得ることができなかったため、必然的に脳全体を使って言語を駆使しなければならない。
これ故女は言葉数は多くなるが、背景に高度な抽象的意味内容を持つ言葉 になると、
右脳の高度な働きが必要となるため、ここでも男が優位にたつ。
つまり女が得意とするのは、言葉数勝負の口喧嘩と日常会話にすぎない。

128 ::2007/02/12(月) 11:33:54 ID:W0bGXVdY

女は客観的に物事を見ることを好まない。
また論理的に物事を見ることも苦手とする。
たいへん素晴らしい能力である。
子供を育てる上においては。
客観的に見てどうか、ではなく自分がどう感じるかという主観、感情で
論理ではなくただ子供がかわいいという感情、愛情で、子育てをする。
大事なことだろう。子供を育てる際の、母性というのはこういう女性の接し方を言うのだろう。

ただ、社会は逆だ。
お前がどう感じるかより、客観的に見てどうなのか。数字は?データは?
人を説得させるのも、事実を論理的に並べる必要がある。
女性は理解を好まず、共感を好むという言い方もされる。
社会という雑多な人間と生きていくには、共感という特定の相手としか通用しないコミュニケーションは
はっきり言って無用である。
万人が好き嫌い関係なく理解できるある種数学的な論理、理論と云うコミュニケーションが必要だ

129 ::2007/02/12(月) 11:34:31 ID:W0bGXVdY

女は繊細でパニックになりやすい。
女はうつ病やパニック障害になりやすい。
精神障害であるうつ病や感情障害の発症は、女性は男性の1.6倍である。
代表的な不安障害であるパニック障害の発症頻度は、実に女性は男性の3倍に達する。

女性が情緒的に細やかなのは、右脳と左脳を繋ぐ脳梁が太く
右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で脳梁の後ろの方にある膨大部が
男性よりも大きいためで、情緒的に繊細で感受性が強く、
膨大部の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすい。
女性が泣きやすいのも、このためだ。
精神障害であるうつ病やパニック障害は、女性は男性の3倍近くなりやすい。

不安障害の生涯有病率は男性では19.2%、女性では30.5%であり
感情障害のそれは男性では14.7%、女性では23.9%と両障害とも
女性の発症は男性の1.6倍である。
男女それぞれ2000人についての全国的な健康調査によれば、
代表的な不安障害であるパニック障害の発症頻度は
男性1.7%、女性5.1%で実に女性の発症頻度は男性の3倍に達した
参照
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28.htm
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28f1.htm
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm

130 ::2007/02/12(月) 11:36:22 ID:W0bGXVdY

<情緒的に繊細な女性の方が運転中にパニックに陥りやすい>

女性が情緒的に細やかなのは、脳梁の後ろの方にある膨大部が男性よりも大きいためで、
その部分の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすいとも言える。
逆に危険や不安に対する反応が強ければスピードも控えめに運転して当然だ。
以上のような脳の性差を知っておけば、運転に男女間の食い違いがあっても
腹が立たなくなるかもしれない。
http://web.archive.org/web/20030308012141/http://www.urban.ne.jp/home/nasucpao/tokutoku/toku11-20/toku+no.17-d.html

131 ::2007/02/12(月) 11:37:14 ID:W0bGXVdY

うつ病の生涯有病率は男性15%、女性25%と言われている。
(感情(気分)障害全体での生涯有病率は男性で14.7%、女性では23.9%)
代表的な不安障害であるパニック発作やパニック障害は女性に多く、
男性の2〜3倍の割合で発症します。
(不安障害全体での生涯有病率は男性では19.2%、女性では30.5%)

【精神障害の生涯発症率】
大うつ病       男性12.7% 女性21.3%
躁エピソード    男性1.6% 女性1.7%
気分変調症     男性4.8% 女性8.0%   
全般性不安障害  男性3.6% 女性6.6%
社会不安障害   男性11.1% 女性15.5%
広場恐怖症     男性3.5% 女性7.0%
特定の恐怖症 男性6.7% 女性15.7%
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100d.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85
尚その他代表的な精神疾患である、心気症、総合失調症(精神分裂症)の発症率に男女差は見られない。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07.html

明らかに女の方が社会的に保護されてるのは明確。
女は男ほど、競争社会を生き抜く必要も無く
義務や責任を男ほど背負う必要も無く、男みたいに家族を養うことを義務付けられてるわけでも無く
男のクセに、男なんだからと我慢をしいられることも無い。
男は、女の子には優しくしなきゃダメと、子供のころから言われながら育ち
男が女に攻撃的、暴力的な態度を取ることは許されない。
逆に女が男に攻撃的、暴力的になることは、男が女に対してよりもかなり肯定される。

それにも関わらず、女は精神病になりやすいんだよ。
どんだけ精神弱いんだ。

132 ::2007/02/12(月) 11:43:34 ID:W0bGXVdY

全般性不安障害とは、さまざまな活動や出来事について過剰な不安や心配が生じることで、
女性の発症率は男性の約2倍となっています。

特定の恐怖症とは、特別な対象または状況に対する広範かつ持続的で、そして不合理な恐怖感です。
恐怖の対象は大きく4つに分けられています。
状況型では、高所恐怖症や暗所恐怖症、閉所恐怖症などがあります。
動物型は、蛇やクモなどの虫、さまざまな動物に対する恐怖、
血液・注射・外傷型は人体に関する恐怖です。
自然環境型は、嵐、風、雷などが恐怖の対象となります。
特定の恐怖症をもつ人は、その恐怖感が非現実的であることに気づいていますが、
大部分の人は日常生活のなかでそれに接触しないように行動しています。
最近の調査では恐怖症をもつ人は、全人口の約4割前後であることが報告されています。
女性のほうが男性の2〜3倍多いこともわかっています。

ただし、ほとんどの不安障害や恐怖症は、女性の方が男性の2〜3倍多いことが分かっていますが、
社会恐怖症(対人恐怖症)に関してだけは、他の恐怖症に比べ男女での差が極めて少ない。
社会恐怖症は任意の12カ月の間、女性で約9%、男性で約7%に生じそれでも若干女性の方が高いが
社会恐怖症の中で最も重症度が高いと言われる回避性人格障害になる割合は、
男性の方が女性よりも高いことが示されています。
社会恐怖症とは、特定の社会的状況や人前に出る状況に対して著しい不安を抱くことを特徴とし、
そうした状況をしばしば避けようとします。
全体的に不安障害や恐怖症は明らかに女性に強く表れるが、
社会恐怖症に男女で大きな差が見られないのは、
女性の方が言語能力やコミュニケーション能力に優れていることが影響していると考えられます。
http://www.fuanclinic.com/byouki/sukoyaka.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100b.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100e.html

133 ::2007/02/12(月) 11:44:58 ID:W0bGXVdY

解離性障害とは、何かしらの強いショックやストレスを受けた時に、記憶が飛んでしまったり、
普通のままでいたのではとうてい耐えられず、かつ強い恐怖のために、
自分の心を防衛しようとして別人格が生まれてしまったりするものです。
解離性障害には、解離性健忘、解離性とん走、解離性同一性障害、離人症などがあります。

通常、解離性障害は極度のストレスが引き金となって突発的に発症します。
ストレスは、衝撃的な出来事、事故、災害などを体験したり目撃することで
引き起こされることがあります。あるいは、あまりにも耐えがたい心理的な葛藤から、
相いれない情報や受け入れがたい感情を意識的な思考から
切り離さざるをえなくなったため発症する場合もあります。

解離性同一性障害とは、俗に言う「多重人格」のことです。
離人症の女性の発症率は男性の約2倍と言われ、
解離性同一性障害の女性の発症率に至っては、男性の5倍にもなります。
参照
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/4875/bunrui/kairi.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch106/ch106a.html
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm    http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DID.htm

解離反応を起こしやすくする上で性の違いが仮にあるとしても、これを評価するのは難しい。
解離性同一性障害の症例集はどれも女性の有病率の懸命な高さを示しています。
この差は報告例が多くなるにつれて着実に減少しています。
しかし、「女性対男性の比は8対1ないし9対1」と見られてきました。
経験の豊富な何人かの治療者は「4対1から2対1」というずっと低い比率を報告するものもあります。
女性の解離性障害の有病率が高く現れる理由は、これまで多くの臨床家が憶測しているけれども、
理由が少なくとも一部はサンプルのとり方に優位の偏りがあるせいでしょう。
女性の解離性同一性障害疾患者は自殺企図や自傷行為のように
自分に暴力を向ける傾向があるので、精神保健の場に現れることが男性に比べて多く、
男性の解離性同一性障害疾患者は暴力を外部に向ける傾向があるため、
刑事裁判所の場で出会う事が多くあります。
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html

134 ::2007/02/12(月) 11:45:55 ID:W0bGXVdY

大きくわけて5つある神経症のうち、

様々な行動や状況の中で強い不安や恐怖心を感じる「不安障害」

ある対象に対して強い恐怖心を感じる「恐怖症」

依存的で自己中心的な人に多く見られ、助けてほしいと訴える手段や、大人としての責任から
逃れたいなどの目的から症状が現れたり、精神的心理的なストレスや
内的な葛藤の抑圧により、不安が身体症状へと転換する「身体表現性障害」

何かしらの強いショックやストレスを受けた時に、記憶が飛んでしまったり、
普通のままでいたのではとうてい耐えられず、かつ強い恐怖のために、
自分の心を防衛しようとして別人格が生まれてしまったりする「解離性障害」

の4つは女性に多く見られる。

強迫神経症(強迫性障害)は男女同等か、
思春期では男性の方が若干発生しやすいと言われている。
ただ、強迫症状には自分で確認している「自己完結型」と、
確認のために他人も巻き込む「他者巻き込み型」の二つのタイプに分けられ
他者巻き込み型は女性に多く、より重症感があります。
参照
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch106/ch106a.html
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/4875/bunrui/kairi.htm
http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DID.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099b.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099c.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099e.html

135 ::2007/02/12(月) 11:47:26 ID:Wxic4H7I

神経症は、心の病気の中では最もポピュラーなものです。
不安障害や身体表現性障害を総称したものを「神経症」と言います。
神経症またの名を「ノイローゼ」とも言いますが、もともとは「末梢神経の病気」
と言う意味で使われていました。
昔の精神科の大きな疾患のひとつに「ヒステリー」というものがありました。
ヒステリーというのは「突然歩けなくなる」「声が出ない」「手の感覚がおかしい」などの
末梢の神経がやられたのではないのか??と思わせるような症状となることが多く、
この病気を「神経症」と命名したのです。

しかし、実際に麻痺を起こす本当の原因は「心の中の不安」なのです。
つまり、末梢神経の病気ではないのです。
そこで、最近は医学的には神経症という言葉自体が使われにくくなってきています。

神経症とは「主に心因性に起きる心身の機能障害」と定義されます。
「主に」とあるのは、心因(心理的要因)以外にも、その人の素質や性格も関与してくるからです。
「機能障害」とは、身体の形が変わってしまうような形態的変化のある器質障害ではなく、
元に戻ることのできる病態という意味です。

神経症には大人に見られる普通の神経症によく出現する神経質傾向と、
ヒステリー傾向があり、子供の神経症はヒステリーの形をとることが多く、
女性の神経症も男性に比べてヒステリー性格が強い。
昔は女性だけがなるものだと思われていたが、当然そういうことはなく男性もなる。
なぜ女性に多いのかというと、物事を解決するのに男性は理性や理屈で
解決しようとするのに対して、女性は感情的に対処しようとする傾向が強いからである。
ヒステリー性格とは、小児的、未熟的、自己中心的、強い依存心、感情不安的、
虚栄心、虚言傾向、非暗示的、演劇的、誇張的、自己顕示的などの性格をさすものである。
これらの個体側の準備状態に心因が加わって生じるのが神経症です。
そして、その根底には「不安」というものがあります。
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm  http://www.mental-health.org/mh13-20.html#sinkeisho
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098b.html

136 ::2007/02/12(月) 11:49:04 ID:Wxic4H7I

男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。

脳梁が太い女性は、男性と同じものを見ても一気に大量の情報が流れてしまうので
いろんなことを考えすぎてしまう。
そのため、優柔不断になりやすい。

決断するということは何かを捨てることである。
つまり、Aという方法が成功する可能性が8割だったとき
2割の可能性を捨てることが決断するということだ。
しかし、女性はその2割がなかなか捨てられない。
その2割を捨てたために起こりうるデメリットにまで目が向いてしまうからだ。
洋服やメニューをなかなか決められないのも同じ理由。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

137 ::2007/02/12(月) 11:49:36 ID:Wxic4H7I

扁桃体は外から入ってくる情報に対して、快、不快、恐れ、警戒、好き、嫌い、などの
判断を下すことに関係している部位である。女性の場合、この扁桃体を含む大脳辺縁系で
処理される情動情報が、男性よりも前交連という連絡回路で交換される度合いが多い。
「前交連の繊維が左右に連結している部位の中に、情動反応に関連する
臭内野や扁桃体などが含まれていることである。女性が男性に比べて情動的細やかなのは
前交連による情報交換の度合いが多いからかもしれない」と述べている。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_4.html

事故や災害が起こった時の映像なんかを見ても
いざとなった時にキャーキャーピーピー言ったり泣いたりしているのは
圧倒的に女のほうが多い。
事故現場災害現場で活躍してるのはほとんど男。

映画とかでキャーキャーいって、パニくる役は女の方が多い。
これはきちんとした科学的根拠に基づかれているものである。


阪神大震災の時、父親が留守の家庭の死亡率は父親が在宅の家庭の二倍。
http://51kanojo.com/backnumber07.html
この前の列車事故、女は被害者意識丸出しで座り込んでいたが
男は自分が怪我をしていても、他の人を救助していたのが印象的だった。
パニックになったときこそ、男女差がはっきりと分かれる瞬間だ。
消防士に女が少ないとニューヨークでフェミニストが叫び女性消防士が増えたが、
9.11の時に危険な救助を一切行わず、結局誰1人女性消防士は犠牲にならなかった。
役に立たない女の救助隊員ではなく、男の救助隊員の数を増やしていればもっと人が助かった事だろう。
安全便利な世界になった今、女は権利を叫ぶが、結局その安全が乱れた時に脆さを露呈する。


女はパニックに陥りやすいが、危険や不安に対する反応は強いため、
男よりも早く危険に気付ける。
どちらの方が良いのかは、その状況による。

138 ::2007/02/12(月) 11:50:20 ID:Wxic4H7I

カリフォルニア大学ロスアンゼルス学校のL・Sアレンらは
左右の大脳半球をつなぐ神経組織の脳梁が、女性を丸みを帯びて大きく
男性が筒状で細い傾向を発見した。
それによる男女の思考法の違い
男性は「集中的、区画的、積み上げ的なステップ思考」
女性は「網の目のようなたくさんの情報を一度に処理し、全文の文脈の中で意味を把握するウェブ思考」
女性が「ウェブ思考」を得意とするのは、前頭葉の一部が女性のほうが大きいことと
脳梁の違いを上げている。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_3.html
何か一つのことに集中する、没頭する、極める、ということは男に分がある場合が多い。

女は周りに何らかの雑音や障害があると集中出来なくなってしまう。
男は周りの状況に関係なく集中して物事に打ち込むことが出来る。

仕事ばっかりして家庭を疎かにする、というようなことが起こるのは
この男性特有の思考法によるものが大きいと思われる。

男っていうのは、例えば野球が好きな人ならば、その野球に多くの時間を費やし
野球の中に様々な楽しみや情熱を見出していこうとする
集中的、区画的、積み上げ的なステップ思考の生き物である。

139 ::2007/02/12(月) 11:50:53 ID:Wxic4H7I

女は家事や育児などたくさんのことを、同時にこなす必要があったため
右脳と左脳を繋ぐ脳梁が太く、同時にたくさんの情報を取り入れることができ
同時にたくさんのことをこなせるような脳の作りになっている。
さらに右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で、脳梁の後ろにある膨大部が男よりも大きいため
感受性が豊かで、些細な変化に気付き直感に優れる。

その反面、右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で、脳梁の後ろの方にある膨大部が
男よりも大きいため、情動的に細やか、情緒的に繊細で情緒不安定になりやすく、感受性が強く
膨大部の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすく
もともと女は、右脳と左脳の情報の受け渡しが活発なため、情報の受け渡しが
過剰になりやすく情報を上手くまとめて把握できずにパニックになりやすい。
女は、周りに何らかの雑音や障害があると集中出来なくなってしまう。
これらは、女により子供がかわいい、かわいそうという感情を強めさせ
子供の心配をさせたり子供が病気だ、子供がお腹空いてる
そういうことに敏感に気付かせるため。

それに対し狩りに適した男は、右脳と左脳を繋ぐ脳梁が細く
同時にたくさんの情報を取り入れることができないため
何かに没頭すると、その他のことが疎かになりやすい。
が、何か1つのことをこなす場合の集中力に優れ、
周りの状況に関係なく集中して物事に打ち込むことが出来る。
つまり、大抵なにかに集中してるときは、それ以外のことは無視し
できる限りひとつのことに集中できるような構造になっている。
男は膨大部が小さいため鈍感だが
膨大部が小さく感受性や情緒的に鈍い男の方が動じにくく、脳梁が細く
情報の受け渡しが過剰になりすぎない男の方が、情報を上手くまとめて
把握することができるため、いざとなった時でも集中力や判断力を失いにくい。

140 ::2007/02/12(月) 11:52:10 ID:Wxic4H7I

女は自立心に欠け、依存心が強い


何百万年の原始時代のころから、男と女には仕事の役割分担があり男は、狩りに行って食料を調達する、
女は近くの人との調和をはかりながら木の実を採ったり、自分たちの子供を育てる。
人間はこのような生活が長い間続いたため、さまざまな違いを持つようになった。
例えば、男の場合は獲物を狩るために自分と獲物の距離と、自分の持つ
スピードを駆使して空間能力が発達した。それに対して、女は自分の子供が
何か訴えているとき、その微妙な表情により、何を訴えているのか判断できるようになった。
また男は、獲物を待って、何時間も自問自答を繰り返し、効果的な方法で獲物をしとめようと
工夫するのに対し、女はコミュニケーションを大切にしてよりよい生活環境を築こうとした。
だから、問題が起きたとき、男は何時間もひとつのことを無言で考えて解決策を模索することができるのに対し、
女は誰かとコミュニケーションをはかり口に出して解決しようとする。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_2.html

男は、獲物を待って、何時間も自問自答を繰り返し、効果的な方法で獲物をしとめようと
工夫するのに対し、女はコミュニケーションを大切にしてよりよい生活環境を築こうとした。
だから、問題が起きたとき、男は何時間もひとつのことを無言で考えて
解決策を模索することができるのに対し、女は誰かとコミュニケーションをはかり
口に出して解決しようとする。
男は一人でじっくり考え、行動するのに長け
女は他人と話し合ってみんなで結論を出し、行動するのに長ける。


女は打算的だが、詐欺にひっかかりやすい。
女は打算的だが、周りに流されやすい。周囲の意見を鵜呑みにしやすい。(依存性、集団性)
例として、女性は全体的に占いに弱いことが挙げられる。
占いというのは、自分の意思や意見が弱い人がはまりやすい。
自分のことを自分で決めきれない、自分1人で決断や判断をしきれない傾向を示す。
女性は男性よりも何か問題が起きた時、友達や家族などにすぐ相談しようとする傾向があるが
これも同じ事が言えるだろう。

141 ::2007/02/12(月) 11:52:53 ID:Wxic4H7I

スポーツなどで使用を禁じられているドーピングというのは
主に生体から分泌される男性ホルモンの代表である、テストステロンの構造を模して合成したものである。
例えばドーピングを多量に投与すると、体内より自然分泌されるテストステロンなどの
男性ホルモンの分泌能が低下し、逆に女性化するという副作用が起こることがある。

したがって、精神神経系への影響(意欲低下、うつ状態、気分の女性化)
性的能力の低下(意欲低下、勃起障害、精子の数の減少や変形、精液の正常変化)
精巣の萎縮や亀頭の退縮など外性器の変化、女性化乳房を起こす。

ただ基本的にはこの薬物は、「筋肉増強だけでなく、やる気や自信が高まり興奮しやすく攻撃的、
闘争的になるという心理的変化をもたらす」競技能力の向上と共に、このような心理的効果をもつため
アスリートに人気がある。本来、ステロイドは貧血治療や手術後の回復促進剤として用いられ
このたんぱく質の合成を促進すると言う効果を利用して筋肉を増強しようとする狙いである。

「ドーピング使用による女性の男性化」
東ドイツ・スポーツ医学研究所のドーピング研究室では、ドーピングの効果人体に与える
影響とともにドーピング・コントロールの網をくぐり抜けるトリックも研究されているといわれ、
さらにミュンヘン・オリンピック以降東ドイツ女子選手の男性的な体型が問題にされたが
いかに女性の体型や声質の変化なしにドーピングを行うかの研究もなされているといわれる。
http://www.reco.co.jp/doping/sid01.html
http://www.volleyball.gr.jp/dop.htm
http://www.sc.gp.u-tokai.ac.jp/kuboken/SP/drug/sp-drug-3.html

ただ、体内で自然に分泌される男性ホルモン及びテストステロンと
外部から体内に取り入れるドーピングとでは、副作用に大きな違いがある。
ドーピングは自然分泌されるテストステロンと比べ、副作用が強く
天然に存在しない合成物質を、長期間にわたり過剰投与することで
肝臓や腎臓、心臓に異常を来たすもので、大変危険なものである。
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm
つまり、男は副作用が極めて少ない天然のドーピングを、体内で多く分泌している、と言える。

142 ::2007/02/12(月) 11:54:21 ID:sLk1JJN6

テストステロン(Testosterone)は、 男性ホルモンの一種。

胎生期、妊娠6週目から24週目にかけて精巣から大量のテストステロンが分泌される時期があり
これに曝されること(アンドロゲン・シャワーと呼ばれる)によって、脳は女性的特徴を失い、男性化する。
なお、男性外生殖器の形成に関係するのは、ジヒドロテストステロン(en:Dihydrotestosterone)という
別の男性ホルモンによるものと言われている。

女性の男性ホルモン分泌は副腎からのみで、分泌量は男性の20分の1と言われており
陰毛の発毛に関与する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%B3

男の子が乳幼児のころの死亡率が高いのは、このアンドロゲン・シャワーの影響によるものである。
アンドロゲンシャワーも、あまりに多いと暴力的な性格になり、少なければ少ないで男らしさに欠け
男の子というのは、きわめて不安定な状態で生まれてくるものである。
精巣から大量に分泌される「テストステロン」とは簡単に言えばドーピングだ。
アスリートが使い問題にされることがあるドーピングというのは
主に、生体から分泌される男性ホルモンの代表であるテストステロンの構造を
模して合成して作るものである。
アスリートが使い問題にされるドーピングに、男の子は胎生期や乳幼児のころに
晒されているようなものなのだから、死亡率が高くなるのは当たり前。
男の方が寿命が短いのも、この男性ホルモンの影響である。

143 ::2007/02/12(月) 11:54:57 ID:sLk1JJN6

食料が豊富になった今の時代、脂肪の価値など皆無に近い。
脂肪なんて付けようと思えばいくらでも付けれるし
現代の人のほとんどが、どちらかといえば脂肪を落とすことに必死だろう。
どんなに太りにくい体質の人でも、プロテインでも飲みまくって運動しなかったら
あっという間に見事な脂肪だらけのデブになれる。
筋肉量が多くなると、脂肪が燃えやすくなる為(新陳代謝が良くなる為)、脂肪が付きにくくなるが
付けようと思えば、筋肉質な体の上にでも脂肪を付けることが可能だからね。



皮下脂肪を減らしてエネルギー消費量を極小化する

ランニング効率に最も即効的な影響を与えるのは体重の適正化、すなわち減量です。
皮下脂肪を減らし、エネルギー消費量を極小化することが、
ランニング効率を高める最も有効な手段です。
現在の一流男子マラソンランナーの体脂肪率は体重の約5〜6%、女子では10〜11%
平均的日本人では男子が14〜15%、女子が20〜21%です。
アメリカのかつての名マラソンランナー、フランク・ショーター選手の体脂肪率は1.7%と
これまで測定された中でも最も少ない値を記録しています。
http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html
何が言いたいかというと、42kmを走る人が1.7%の体脂肪率でも大丈夫なんだよ。
どれだけ体脂肪というものが、人間にとって少なくても大丈夫なものなのか、
ということがお分かり頂けるだろう。

144 ::2007/02/12(月) 11:55:29 ID:sLk1JJN6

骨粗鬆症患者の約7〜8割は女性です。
女性の最大骨量は男性より低く、また閉経後の数年間は
女性ホルモンの急速な低下に伴ない急激に骨量が減少します。
そのため、女性は男性より骨粗鬆症になる危険性が高く、より若い年齢から骨粗鬆症が見られます。
(男性では、女性ホルモンと同様、男性ホルモンが骨形成を進めています。
しかし、男性ホルモンは女性ホルモンほど加齢によって減少しません)。
女性は男性に比べてもともと骨量が少ないため、形成・吸収のバランスが崩れたときに
症状が表面化しやすい。
http://www.med.or.jp/chishiki/kotu/001.html
http://www.med.or.jp/chishiki/kotu/002.html#anchor864232
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AA%A8%E7%B2%97%E9%AC%86%E7%97%87



女性は男性に比べ骨格の作りが華奢で脆く、骨も水分と脂肪の含有量が
多く無機質に乏しいため、同じようなサイズでも男性より強度がどうしても劣る。
戦場や訓練で女兵士が男の兵士より負傷しやすいのは、運動能力や体力的な問題だけじゃない。


英国メディアの30日の報道によると、英国軍は身体機能を理由に
女性兵士を前線での戦闘任務に投入しないことを決めたという。
英国国防部の研究によると、一般男性兵士の身体機能と同等レベルにある女性兵士は2%。
部隊で女性兵士が負傷する割合は男性兵士の8倍にあたるという研究結果もある。
報道は、この決定は女性兵士を直接の戦闘へ投入しないだけで
戦争勃発時には部隊内での勤務をさせるとしている。
一方、内閣閣僚の多くが女性兵士の前線への投入を望んでおり
一部にはこの決定が人権侵害にあたると批判する声もある。
http://j.people.com.cn/2002/03/31/jp20020331_15748.html

145 ::2007/02/12(月) 11:56:08 ID:sLk1JJN6
血液は酸素を運ぶわけで、筋肉量が多くなれば
それだけ酸素が多く必要となるため、基本的には血液を多く必要とするようになる。
だからその原理で見れば、女よりも男の方が基本的には血液を多く必要とするだろう。
ただしそれは心肺機能など個人の体力にもよる。
酸素の運搬能力が発達してるなら、常人より少ない血液でも効率よく酸素を供給できる。
出血に馴れてるとショック症状を起しにくく出血も止まりやすい。

最大酸素摂取量、肺活量ともに男の方が上だ。
(最大酸素摂取量は男性の場合、一般成人で約40ml、
マラソン選手で80ml程度が平均だと言われ、女性は男性の7〜8割程度である。
一流のマラソンランナーの最大酸素摂取量は
男子では80〜85ml/kg・分、女子では70〜75ml/kg・分である。
http://twv.edisc.jp/guide/stamina.html    http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html)

さらに血液の中でも、肺より酸素を取り込み、酸素を体中に運搬する役割を持つのが赤血球である。
赤血球は血球中最も多く、約96%を占めている。
赤血球の数は、1立方mm中に男性で約500万個/mm³、女性で約450万個/mm³であり男の方が多い。
(ヘモグロビン量の正常値は、男性で、1dlあたり13.5〜17.6g、女性で11.3〜15.2g)
血液中に含まれる赤血球の量が多くなると、より多くの酸素を運搬することが可能であり
赤血球が少ないと貧血の状態になり、運べる酸素が少なくなるため有酸素運動の能力は低下する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%A1%80%E7%90%83
http://contest.thinkquest.jp/tqj2001/40495/seki.htm
http://www.drakahige.com/FAMILY/SPECIAL/HEALTH/2001/2001082001.shtml
http://www.necsoft-okinawa.co.jp/social_c/blood_donation/kekkyuu.htm
http://www.motodoc.jp/qualify/kiso6_1.html
大抵の手術の際の血漿量や収縮・拡張期血圧の目安は男の方が上に設定されてある。
つまり医学的に見ると、出血に耐する能力も
男性>女性はほぼ証明されてるし戦場などの現場でも実際にそうだ。

年間献血回数も女が4回以内であるのに対し、男は6回以内に設定されてある。
年間で献血をできる量は、女が800mL以内であるのに対し男は1200ml以内だ。
http://www.jrc.or.jp/sanka/blood/terms/index2.html

146 ::2007/02/12(月) 11:57:08 ID:sLk1JJN6

最近の学説では、男の方が痛みに強いということは定説になってきてる。


最近の研究で男性ホルモンであるテストステロンが
痛みを鈍感にするということが分かっている。
例えば興奮している時、闘いにのぞんでいるとき、スポーツや喧嘩をしてる時などになると
テストステロンのレベルが高まるため、痛みをあまり感じなくなる。
これは男性が狩りや闘いにのぞむ時に、テストステロンのレベルが高まることで
痛みを鈍らせ、気力を維持させるためのものだと言われている。
これがスポーツなどをしている時に、痛みがあまり感じなくなる原因。

それから男の脳は、右脳と左脳を繋ぐ脳梁という部分が細い。
そのため男は、同時にたくさんの情報を取り入れることができず
同時にたくさんのことをこなすことはできないが、何か1つのことに対する集中力に優れる。
つまり、大抵なにかに集中してるときは、それ以外のことは無視し
できる限りひとつのことに集中できるような構造になっている。
男は何かに集中している時、より痛みを忘れやすいといえる。

さらに女性の脳は脳梁の後ろの方にある膨大部が大きく、
扁桃体は外から入ってくる情報に対して、快、不快、恐れ、警戒、好き、嫌い、
などの判断を下すことに関係している部位であり、
女性の場合、この扁桃体を含む大脳辺縁系で処理される情動情報が、
男性よりも前交連という連絡回路で交換される度合いが多いため、情緒的に繊細で感受性が強い。
ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。

147 ::2007/02/12(月) 11:57:49 ID:sLk1JJN6

女が出産する時というのは、脳内麻薬が大量に分泌される。
この脳内麻薬は痛みを和らげるだけではなく、痛みを忘れさせる効果がある。
つまり、女は「出産の痛みに極端に強い」だけ。

そんなこと少し考えれば分かることだろ。
女が、出産以外の痛みに強くある必要が全く無いから。
人類起源以来、男の役割は、女より重い物を持ち上げ、戦になれば女子供を守るため
痛いのもガマンして相手を防ぎ、倒すのが役目だったんだから。
力仕事の経験がある男なら誰でも、仕事の後知らぬ間に手の皮がむけたり、血が出て
いたり、シャツに血が付いていたりはよくある事だろ。


男性のほうが痛みに鈍感である 
Testosterone reduces responsiveness to nociceptive stimuli in a wild bird.Hau et. al, Horm Behav. 2004 Aug;46(2):165-70. [Science Direct]関連1
男性ホルモンのテストステロンが痛みを鈍らせることを発見した。
これは男性が闘いにのぞんでいるときなど、テストステロンのレベルが高いとき
痛みを鈍らせる効果が気力の維持に役立っているのかもしれない。
オスのスズメの片方の脚を湯を入れたビーカーにつけ、湯の温度を変えて
通常の痛みの閾値を決定した。
テストステロンが入ったシリコンゴム容器をスズメの背中に移植してテストステロンを与えた。
52度Cの湯では、テストステロンを投与されたスズメは、投与されていないスズメよりも
3倍長い時間、脚を湯の中につけたままにしていた。
こうして、テストステロンを投与されたスズメは痛みに対する耐性が高まったことが示された。
テストステロンの効果を妨げる薬の効果を試した。
この薬を与えられたスズメは、48度Cの湯に脚をつけている時間が半分足らずになった。
薬を投与されていないスズメは、48度Cではほとんど痛みを示さなかった。

148 ::2007/02/12(月) 11:58:21 ID:sLk1JJN6

「男は痛みに鈍感」を実証

この事実を別段驚くこととは思わない人も少なくないだろう。
男性は女性よりも鈍感である。少なくとも痛みに関しては。
米国とベルギーの研究者たちは、男性ホルモンのテストステロンが
痛みを鈍らせることを発見した。
男性が闘いにのぞんでいるときなど、テストステロンのレベルが高いとき、
痛みを鈍らせる効果が気力の維持に役立っているのかもしれないと
研究者たちは考えている。

この研究論文の主著者である、プリンストン大学(米国ニュージャージー州)の
動物生理学・行動学者Michaela Hauは
「もし、男性が痛みに鈍感であれば、何かと闘う意欲や、
さらに次の闘いに加わろうとする意欲が高くなるはずだ」と話す。
自然の鎮痛剤
フロリダ大学(同州ゲインズビル)で人間の痛みを研究しているRoger Fillingimは
「人間においても痛みの感度にテストステロンが
何らかの影響をおよぼしていることは間違いないと思う」と言う。
慢性的に痛みを感じている男性に、テストステロンを補充してやると
効果があるかもしれないとFillingimは考えている。
慢性的な痛みを持つ男性は、テストステロンのレベルを下げる薬を使っていることが多く
テストステロンが持つ、苦痛を和らげる効果が妨げられているとみられるからだ。
http://www.natureasia.com/japan/sciencenews/bionews/article.php?ID=1295
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=pubmed&dopt=Abstract&list_uids=15256306&query_hl=1

149 ::2007/02/12(月) 11:58:56 ID:sLk1JJN6

女は痛みに弱い。
女が痛みに強いのは、出産の時だけ。
科学的に仕組みはわかってる。

強い痛みやストレスを受けると、人間の脳からは、
エンケファリンやエンドルフィンといった、
麻薬と同じ作用を持つ物質が、脳下垂体から出てくるのです。
出産時の妊婦の人にも脳内麻薬は分泌されます。
分娩中には、血液中のエンドルフィンの濃度は
通常の2倍〜3倍と増加していき、ついには6倍ぐらいになるそうです。
出産の痛みもある程度は脳内麻薬物質で和らげることができるのです。
http://www1.ocn.ne.jp/~seizan/seizan/fmt/p16.htm
骨折をした時などに、痛みを感じない人がいるのも、これが原因だと思われる。


男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

150 ::2007/02/12(月) 12:00:58 ID:VCvveosl

出産なんて、サルだろうがブタだろうができることだ。
排尿とか睡眠とかと同じレベルの原始的な機能。
文明をつくり、自身を客観視し、論理的に思考する能力は人間の男性にだけ許された崇高な能力。
哺乳類ならば出産なんて、どんな下等生物だろうができること。

151 ::2007/02/12(月) 12:02:54 ID:VCvveosl

テストステロン(Testosterone)は、男性ホルモン(アンドロゲン)の一種。
天然に存在する物質の中では、最も生理活性の強力な男性ホルモンと言われている。

男性は女性の約20倍のテストステロンを持っている。
女性も副腎や卵巣でテストステロンを分泌しています。
血中テストステロンで比べると、男性の5〜10%
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_of_female.htm

【脳や精神面への影響】
胎児から生後6ヶ月の間にかけて、テストステロンは大脳の性差に影響を
及ぼすと言われています。
その結果、例えば、ある種の男性的な攻撃性や気の短さ、怒りっぽさをはじめ
「物事のとらえ方」や「思考パターン」、「決断力」などの「男らしい考え方」
に影響すると言われています。

テストステロンが精神面に及ぼす影響については様々な文献で解説されていますが
これらをまとめて表現すると、「粗っぽくてデリカシーが無いし
短気で怒りっぽい面もあるけれど明るく前向きでたくましく、ワイルドでセクシー」
な傾向に導くものだそうです。まるで娯楽映画に出て来るヒーローです。

しかし、何と言ってもテストステロンには「生きる活力」「生気」「気持ちの張り」
といったバイタリティを高める作用があると言われています。
そのような観点で、男女の性差にかかわらず、テストステロンは人として
前向きに生きるために必要なホルモンと言えましょう。

前述の通り、女性も男性ホルモンを分泌していますが、大きな社会的責任を
厭わず行動的に生きる女性の「心の基礎化粧品」として
今後多くの女性がテストステロン補充を,当たり前のように行う日が来るかも知れません。
実際、有効性の根拠となる事実に基づく提唱が、一部の研究者で盛んになっているようです。
(でもそんなことになったら、当然男も というか男の方がテストステロンを補充したがるに決まってるけどな)
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm

152 ::2007/02/12(月) 12:03:37 ID:VCvveosl

女性ホルモンは主に卵包ホルモンと黄体ホルモンの2つでできている。
卵包ホルモンが多いほど可愛さやか弱さを強め
黄体ホルモンが多いと力強くたくましく、おばさんに近くなる。
卵包ホルモンと黄体ホルモンがどちらも少ない人は、おばあさんに近い。
妊娠中はその黄体ホルモンが大量に分泌され、出産が終わると分泌は減少する。
が、 経産婦(出産を経験している女性)も黄体ホルモンの分泌量は多い傾向がある。

力強さと性欲と乳発育のためには黄体ホルモンが必要になる。
逆に卵包ホルモンが多いと、か弱くなりすぎる恐れもある。
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、力強さは増す傾向がある。
これは黄体ホルモンは、ほぼ男性ホルモンであると言って良く
実際に体内に残った黄体ホルモンは、男性ホルモンに変化する。

黄体ホルモンの男性ホルモン化は卵包ホルモンによって抑えることができるが
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、より男性化しやすくなる。
女でも生まれつき男性ホルモンの分泌量が多い人はいるし
経産婦(出産を経験している女性、つまり母親)やおばさんは
通常の女よりも男性ホルモンの分泌量が多く、実質的に男よりも
男性ホルモン濃度が高い女も結構いる。

153 ::2007/02/12(月) 12:04:09 ID:VCvveosl

自殺で実際に死に至る割合は男性の方が高い。
が、自殺を試みる割合自体は(自殺未遂も含めると)、女性は男性の2〜3倍である。
(自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍はいると言われている)

銃や首つり、飛び降りなどの方法を用いるとほぼ確実に死に至るため
自殺未遂に占める割合はあまり多くは無い。
米国における自殺既遂者の中では、銃による自殺が最もよく用いられる方法で
圧倒的に男性に多い手段である。
女性の場合は、服毒、服薬、入水などの、暴力的でない方法を選ぶ傾向がみられる。
男性は銃や首吊り、飛び降りなど、より暴力的な自殺を試みる傾向が強いため
死にいたる割合が高くなる。
自殺未遂とは、自殺行為を行ったが死には至らなかった場合をいう。
自殺行為で死に至る可能性があるとは思われない場合は、自殺演技という。
このような行動(たとえば、アセトアミノフェンを6錠服用するなど)を取る人は
本気で死のうと考えているのではなく、助けを求め自分に注意を向けさせようとしている。
(自殺演技も含めたら、女の割合は3倍以上になるだろうと言われている。)
参照
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch102/ch102a.html
つまり女は、精神的に追い込まれ自殺したがる人は多いが
結局死にきる度胸も無く、どっちつかずってことですね。


男に比べ、女の方が圧倒的に自殺経験者自体は多い。
が、女は大半が未遂で終わる。
その訳として、男は首吊りなど、自殺を完遂させる方法を用いることが多い一方で
度胸がない女性達は薬物を用い、痛みも無く、体を傷つけるようなこともない方法を試みようとするからだ。
自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍いると言われ
自殺未遂者において女性は男性の三倍以上にもなる。
つまり女というのは、都合の悪いことがあればすぐに死にたがるが、
死ぬにしても死にきれない大変デリケートな生き物だったんですね。

154 ::2007/02/12(月) 12:05:06 ID:VCvveosl

【精神障害の生涯発症率】
うつ病       男性12.7% 女性21.3%
躁エピソード    男性1.6% 女性1.7%
気分変調症     男性4.8% 女性8.0%   
全般性不安障害  男性3.6% 女性6.6%
社会不安障害   男性11.1% 女性15.5%
広場恐怖症     男性3.5% 女性7.0%
特定の恐怖症 男性6.7% 女性15.7%
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100d.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%8


うつ病の危険因子である女性は,ホルモンの問題,
女性のより密接な関係をもちたがる性質,依存的性質,
および男性志向社会において自分の宿命をコントロールする際の無力さによって通常説明される。
しかし,生物学的に傷つきやすいことも関係している。

2つのX染色体を保有することは,優性X連鎖が関与している場合は,双極性障害において重要となる。
男性と比較すると,女性は高レベルのモノアミン酸化酵素を有している。
(モノアミン酸化酵素とは、気分にとって重要であると考えられる神経伝達物質を分解する酵素。)
甲状腺機能は,女性でより多くの調整障害がみられる。
女性は抑うつ薬の1つと考えられているプロゲステロンを含有する経口避妊薬を使用することがあり,
月経前および月経後の内分泌系の変化を受ける。
抑うつ的な女性は,うつ病に典型的な,内向的で,くよくよし/抑制的な性格スタイルを示すことが多い。
その一方で,抑うつ的な男性は、躁病に典型的な外向的で,
行動志向的な性格スタイルを示すことが多い。
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BA%81%E7%97%85
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch101/ch101b.html

155 ::2007/02/12(月) 12:05:53 ID:VCvveosl

<情緒的に繊細な女性の方が運転中にパニックに陥りやすい>

女性が情緒的に細やかなのは、脳梁の後ろの方にある膨大部が男性よりも大きいためで、
その部分の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすいとも言える。
逆に危険や不安に対する反応が強ければスピードも控えめに運転して当然だ。
以上のような脳の性差を知っておけば、運転に男女間の食い違いがあっても腹が立たなくなるかもしれない。
http://web.archive.org/web/20030308012141/http://www.urban.ne.jp/home/nasucpao/tokutoku/toku11-20/toku+no.17-d.html


男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。

脳梁が太い女性は、男性と同じものを見ても一気に大量の情報が流れてしまうので
いろんなことを考えすぎてしまう。そのため、優柔不断になりやすい。

決断するということは何かを捨てることである。
つまり、Aという方法が成功する可能性が8割だったとき
2割の可能性を捨てることが決断するということだ。
しかし、女性はその2割がなかなか捨てられない。
その2割を捨てたために起こりうるデメリットにまで目が向いてしまうからだ。
洋服やメニューをなかなか決められないのも同じ理由。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

156 ::2007/02/12(月) 12:10:09 ID:VCvveosl

>>126-155

157 :オーバーテクナナシー:2007/02/22(木) 17:18:03 ID:4vJq5sYM
126 名前:

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